偶然にも自分が前回のブログをあげた翌日に麻生 太郎が自論でヒトラーを引き合いにだし一定の評価をしました
により2度と政治に目がいかないように幼い頃から義務教育によって完全洗脳がされています
まぁ…その翌日にユダヤマフィアによる大クレームにより発言を撤回しましたけど…
そんな彼が哀しくも我が国の
時期、ワンポイント総理大臣
最有力候補者です
ただ今回の彼のヒトラーに対する認識は正しい物です
ちなみに今のところ9月に安倍政権解散、10月に総選挙の流れです
とゆーことで…
北朝鮮問題について
今後の流れを伝えます
トランプ率いるUS軍は北朝鮮を攻撃します
但し、これは核兵器施設及び軍事施設を空爆により叩き破壊する規模のものです
地上戦…つまり白兵戦はありません
その後、中国が介入して朝鮮半島は統一されます
これが来年、早ければ初頭頃に実行されます
今のところの予定です
しかしこれはトランプ政権が続いていればの話です
トランプはユダヤマフィアとも和平の道を模索していますがユダヤマフィア側は妥協しようとはしていません
そして元々、大統領の素質が無いトランプの力量も相まって自滅の道を辿りつつあります…
ただし彼をバックアップするキッシンジャー博士を始めとする天才軍師達が就いていますので簡単には倒壊しないとは思います
朝鮮半島は元々、第二次世界大戦後に38度線を境にして北側を旧ソ連が支配し(北朝鮮)南側をUSが支配しました(韓国)その後、現在は北朝鮮を世界的火種としてコントロールしているのはユダヤマフィアです
ちなみに日本は敗戦国なので、未だにユダヤマフィアによる植民地国家です
GHQによる戦後の3S政策(スクリーン、スポーツ、セックス)
それが戦後70年の間に完璧に浸透し現在の骨抜き日本人(無関心ゾンビ)になってしまいました…
彼等が恐れたのは我々、日本人が持つ『大和魂』です
死をも恐れぬ『侍スピリッツ』です
それが3S政策により見事に封じられてしまったのです
その行く末が現在の日本人なのです
話を北朝鮮問題に戻します
偽ユダヤ支配に真っ向から対抗する国はウラジミール プーチン率いるロシアです
中国は北朝鮮をバックアップしつつも『沈黙』を続けています
トランプは本音は対話による解決を模索したいのですが、ユダヤマフィアとのバランスも考慮し仕方なく軍産複合体の思惑にも乗らなくてはならない立場なのです
その結果として、最低限の北朝鮮への軍事的処置に出る可能性が大いにあり得るという事です
そして日本は…
蚊帳の外です
北朝鮮ミサイル問題でまた騒動が起きていますので歴史の真実を書きます
その前に世界の権力のバランスについて、もう一度、簡単に説明したいと思います
この世界の王はロスチャイルド一族を筆頭にしたロックフェラー一族、バチカン、ヨーロッパの王族等の所謂『アシュケナージユダヤ人』と呼ばれる白人系ユダヤ人(偽ユダヤ)です
彼らは我々が知りうるほぼ全ての革命、戦争、経済、金融、思想、教育、政治、歴史を彼等の都合の良いように支配してきました
彼等は我々の事を『シープル』と呼んでいます
シープルとはシープ(羊)とピープル(人)を掛け合わせた造語です
つまり彼等にとっては我々は家畜同然だと言う事です
そんなユダヤマフィアに真っ向から対抗した歴史上1番有名な人物が
アドルフ ヒトラーです
彼はユダヤ人虐殺を命じました
つまりヒトラーは偽ユダヤ人が汚い連中だと見抜いていたのです
EU=偽ユダヤ人支配であり、アメリカの歴代大統領も彼等のパペット(操り人形)でした
そんな中で反旗を翻したのがリンカーンとケネディです
彼等は現在においても偽ユダヤ人の支配下であるドルやユーロや円等のユダヤプライベート紙幣に対抗した公共紙幣を発行しました
その結果…彼等は暗殺されたのです
それでは日本の真の歴史はどうでしょう
当時、鎖国していた徳川江戸幕府に開国を迫ったのはペリーです
このペリーは実は偽ユダヤ人から派遣された最初の使者です
彼等の狙いは日本の『金』を始めとした資源でした
そんな偽ユダヤ人の陰謀にまんまと騙され同調したのが、坂本龍馬や初代総理大臣伊藤博文等を筆頭にした幕末の人物達なのです
つまり坂本龍馬は今でこそ何故か英雄として扱われていますが真実は日本を歴史上最初に偽ユダヤ人に売った
元祖売国奴に過ぎないのです
そんな売国奴による明治維新から日本は偽ユダヤ人の侵食が始まりました
そして時は進み決定的に日本が彼等に屈したのが第二次世界大戦の敗北でした
それ以降、戦後70年間日本は偽ユダヤ人による植民地支配が続いているのです
若干遠回りになってしまいましたが、次は朝鮮半島と日本と反偽ユダヤ人勢力について書きたいと思います
朝堂院 大覚総裁がタイムリーな話題を語っくれたのでアップしておきます
