時間の経過が年々早く感じる現象は
残りの寿命が短い人ほど早く感じている
つまり…
死に近づけば近づくほど時間の流れは加速していく
とゆー自論は、いずれどこかで発表するとして
早いもので利根川の乱も2年が経ちました
早いと言えば釣りしてれば、あっとゆーまに時間が過ぎるわけですが
7:00スタートで14:00帰着のなか
13:30までノンキー1匹…
それでも諦めずにキャストを続け
とあるストレッチに差し掛かった時に閃いた
それまで巻き主体だった釣りをやめて、風と流れの当たる水深のある岬状のナチュラルバンクの縦ストにジグヘッドワッキーをフリーフォールさせボトムステイから、しゃくり上げて再度フリーフォールさせるとラインが走った
結果は参加者で唯一3尾リミット揃えてきたこのお方が優勝
のはずがエンジントラブルでこの後ピットイン…
エンジントラブルといえば私のボートのエンジンも死亡…
前回から引き続き故障箇所のセルモーターはぶっ叩いても今回一度も回る事なく
さらに
やもなくエレキオンリーの戦いを強いられたのでした…
強いられたと言えば
どうやら利根川は釣った魚をキープしてはいけない方向に向かっております
なので今回の利根川の乱もキープしないで、その場でサイズを測りリリースする方式を採用
どーなんでしょうかね〜















