かものはしの呑み食べ吸いこみブログ -822ページ目

さぶじ。。。

北風強めな晴れの朝。
お山はくっきりと見えました。
予報は終日晴れベースで予想最高気温は11℃。
最低湿度は31%となっていました。

昨日はネタなし月曜日。
といふことで・・・

日曜日の夜、ふとストッカーを見ると、里芋ちゃんがふたつ、ふくれっ面をしています。
先々週だったか、カレーの具材に使って余ったのね。 
 
それなら成仏?させてあげようと、適当に切ったのをフライパンに乗っけてすとぅぶ調理。
焼けたところに塩とクミンパウダーを振って出来上がりですよ。
美人FBFさんによると、インドでサブジといふ料理があるそうで、作り方は同じらしい。
だいぶシンクロしてきましたな。
食べてみると・・・次回は倍くらい作ろうかしら。
ねっとりして美味しゅうございました。

~芳香剤の香りが薬品のような「吸ってはいけない」臭いに感じた。~
といふ記事が。
わかるわぁ、そんなの毎日のことだから(><)

9時20分くらいに消灯。
アラーム前まで爆睡でした。

よしゅう。

週明け月曜日。
予報は終日晴れベースで予想最高気温は11℃。
最低湿度は41%となっていました。
といふことで、恒例の予約日記です。

日曜日の昨日・・・ 

 
「この世界の片隅に」さらにいくつものサウンドトラック
コトリンゴ


関東の冬には似つかわしくない曇りの朝。
壱枚目は満を持して?のこちら。
タグデータが取れず、38もあるトラックをコピペ。。。
ふぅ、老眼にはきつい仕事だぜ。
これまでのに新曲が四つとボーナストラックがひとつ追加されています。
サウンドトラックって、買っても聴かない(え!?)ことが多いですが、ま、これも本編を楽しむための予習といふことで。
さて、いつ観にいけることやら。。。(><) 

 
早めのお昼ごはんは、豚スペアリブ・鶏ウィングスティック・カリフラワー・長ネギのインチキカレー。
今週は忘れずに塩を。
1グラムほどですがね。
朝から気温が上がらず。
午後は雨予報だし、早めに買い物に行って、あとはのんびり予定。
掃除やら何やら、残ってはおりますが。。。(><)

お昼寝を2時間ちょっとしたら終わった日曜日でした。

だぶるへっだー。。。

5時過ぎに起床。
外は・・・曇り空でした。
予報は曇りで午後からは雨。
予想最高気温は10℃で最低湿度は51%と冬日継続中って感じですね。

土曜日の昨日・・・ 

 
Dear Santa...
Puss N Boots


曇っているからか、さほどさぶくない朝。
壱枚目はプスンブーツのクリスマスEPを。
Norah Jones、Sasha Dobson、Catherine Popperのユニットですが、たしか2014年くらいからなので、活動もけっこう長くなってきました。
こちらはオリジナル4曲、トラディショナル1曲といふお手軽盤。
意外と重めのビートで、つ~ねん女性たちが攻めてくるといふ、なかなか面白い仕上がり・・・かしら?
これでフルアルバムだとど~よ?となるところなのでしょうけれど、尺といふのの大切さ・・・何やらのスピーチと同じでしょう(><)

午前中、いつもの買い出しを終え・・・ 

 
お昼ごはんは軽めに終えて、『i 新聞記者ドキュメント』『家族を想うとき』 といふ映画を観てきました。
いえね、先週観た時、ポイントカードが満タンになったのですが、期限が来週の土曜日。。。
行けるかわからないので強行軍に出たわけであります。
相変わらずせこいじじぃですよ。
i 新聞記者ドキュメントは、ドキュメントですから、ま、そのまんま。
想定内の方々がご出演?でしたが、冗長な感じはなく、一気に楽しめ?ました。
家族を想うときのほうは・・・
~個人事業主とは名ばかりで、理不尽なシステムによる過酷な労働条件に振り回されながら、家族のために働き続ける父。そんな父を少しでも支えようと互いを思いやり懸命に生き抜く母と子供たち。日本でも日々取り上げられている労働問題と重なり、観る者は現代社会が失いつつある家族の美しくも力強い絆に、激しく胸を揺さぶられるだろう。~
といふ社会問題提起の筋。
淡々とすすんでいく映像を眺めながら、どこも同じだんべと思っておりました。
両者とも「タフでなければ生きていけない 優しくなければ生きていく資格がない」って、どこかで聞いたことを感じさせてくれましたです。
しかし、2時間弱の映画の連チャン。
草臥れたなぁと帰り道をトボトボ歩く、タフさの欠片もないじじぃでありました(><)

帰って速攻で除染。
お風呂に入ると嗅覚が戻って臭いったらありませんな。 


Domaine Fourrier
2017 Gevrey-Chambertin Vieilles Vignes

週末ワインは風梨恵さんのジュヴレ=シャンベルタン・ヴィエイユ・ヴィーニュ。
この時季の定番?となりつつあります。
「到着して落ち着かせたらさっさと飲む!」といふ店主さまのコメントに従っているわけですが、余命いくばくもないじじぃとしては願ったりかなったりでありますよ。
お若い方はそうでもない鴨!?ですが、じじぃにとっては「早くから美味しく、熟成したらそれなりに」が好いワインの条件のひとつです。

手抜きのおつまみは、カリフラワーを焼いたのと鴨ネギ。
あとはルッコラの葉っぱをつまむといふ、同じお皿で済まそうといふ魂胆見え見えの取り合わせでした。

8時半くらいに消灯。
4時位まで爆睡の夜でした。