ぶつめつさんりんぼう。。。
小雨の朝。
出掛けに見た雨雲レーダーでは上がりそうと判断して傘を持たずに出撃して大失敗。
フードを被っていたのでどうにかこうにかです。
その前に、電車が信号機点検で8分遅れ。
結果、ひと電車遅れたわけで、事務所でカレンダーを見たら表題の通り。
悪いことは当たるものです。
予報は終日曇りベースで予想最高気温は11℃。
最低湿度は53%となっていました。
洗濯曜日の昨日もネタなし。
といふことで・・・
I Mandorli
2012 Vigna alla Sughera I.G.T. Toscana
参連休ワイン第弐弾(といっても、昨夜まで呑んでいましたが)は、イタリア・トスカーナのイ マンドルリさん。
こちらはサンジョヴェーゼ種100%のビオ・ワインだそうです。
日曜日、じゅうぶん室温に慣らして開けたのに、ちっとも香らず。
立て続けに「やっちまった」感が強かったのですが、30分ほど放置しておいたら激変。
ワインを呑み始めて最初にぶったまげたシュバル・ブランみたいな香りです。
品種はぜんぜん違うんですがね。
ちょっと平板な面はあるものの、価格を考えたら贅沢ってものですよ。
あっ!という間に完売。
来年、出たら要チェックです。
もう一枚、先日いただいたワイン・スタンドに乗っけてみましたが如何でしょうかね?
それなりの場所でなら映えるとは思いますが。。。(><)
9時40分くらいに消灯。
アラーム前まで爆睡でした。
出掛けに見た雨雲レーダーでは上がりそうと判断して傘を持たずに出撃して大失敗。
フードを被っていたのでどうにかこうにかです。
その前に、電車が信号機点検で8分遅れ。
結果、ひと電車遅れたわけで、事務所でカレンダーを見たら表題の通り。
悪いことは当たるものです。
予報は終日曇りベースで予想最高気温は11℃。
最低湿度は53%となっていました。
洗濯曜日の昨日もネタなし。
といふことで・・・
I Mandorli
2012 Vigna alla Sughera I.G.T. Toscana
参連休ワイン第弐弾(といっても、昨夜まで呑んでいましたが)は、イタリア・トスカーナのイ マンドルリさん。
こちらはサンジョヴェーゼ種100%のビオ・ワインだそうです。
日曜日、じゅうぶん室温に慣らして開けたのに、ちっとも香らず。
立て続けに「やっちまった」感が強かったのですが、30分ほど放置しておいたら激変。
ワインを呑み始めて最初にぶったまげたシュバル・ブランみたいな香りです。
品種はぜんぜん違うんですがね。
ちょっと平板な面はあるものの、価格を考えたら贅沢ってものですよ。
あっ!という間に完売。
来年、出たら要チェックです。
もう一枚、先日いただいたワイン・スタンドに乗っけてみましたが如何でしょうかね?
それなりの場所でなら映えるとは思いますが。。。(><)
9時40分くらいに消灯。
アラーム前まで爆睡でした。
ふりかえきゅうじつ。。。
参連休明けの火曜の朝は、薄雲がかかっているものの穏かな晴れ。
冷え込みはさほどではなかったものの、畑にはうっすら霜がおりていました。
予報は下り坂で日中は曇りで夜は雨。
予想最高気温は12℃で最低湿度は40%と平年並みに戻りましたかね。
振り替え休日の月曜日・・・
35mm
Juan Fermin Ferraris
好くも悪く(え!?)も、壱昨日のライブ行脚を引き摺っている朝。
壱枚目はホアン・フェルミン・フェラーリスさん。
ぢつはCribasでピアノとヴォーカルを担当している彼のソロアルバムです。
Cribasはどちらかといえば、アルゼンチンのトラディショナルな音楽がベースになっている感じですが、このソロアルバムはモダン。
バックグラウンドに子供たちの声が入っていたり、中にはぬほんごが聞こえてきたりと面白い仕上がり。
たいして期待せず(おい!)聴きはじめたら、なんのなんの、大穴開けてくれましたよ。
昨日の日の出は6時19分だそう。
来週は、これを書いている時分に夜明けを迎えることになりそうですな。
早めのお昼ごはんは、出雲の干し蕎麦を茹でてあつもりにしたのに、糠漬け・長ネギとエリンギの炒め物・十六島の海苔をトッピングしてみました。
参連休、前弐日で散財しているので最終日くらいは質素に過ごそうといふことで。
FBFさんの濃いめの器、ひさびさに引っ張り出しましたが、ええ感じ。
朝はインチキ焙煎(ブラジル・ネネン・エステート)を。
暮れに買ったランブルの豆がやっとなくなり、同じく暮れにやったインチキ焙煎があとわずかといふ状況。
コーヒーも、たくさんは飲まなくなりましたねぇ。
後期高齢者たるもの、いつまでも同じ暮らしはできませんから、はやめはやめのれんしうが必要であります(><)
シナリオにはなかったのですが、好天に誘われて、のんびり2時間ほど自転車散歩。
山登り~本牧方面~中華街の脇道~象の鼻パークといふ感じでした。
「象の鼻」といふのは、このちょこんと出っ張った防波堤のところ。
形が似ているからそんな名前がついたようですよ。
かもめさんが一休みしていたのでパチリ。
馴れているのか逃げません。
つぶらな瞳がかわいいですねぇ。
野鳥の追っかけをやっているFBさんの気持ちもわかります。
ここもでしたが、中華街ものんびりムード。
陰馬運度頼みの危うさ・・・ひしひしとって方が多そうです(><)
そんな?わけで、マスクなしで過ごせた振替休日でした。
7時に消灯。
夜、やっぱりお風呂に入っておけばよかったかしら?という感じではありました。
冷え込みはさほどではなかったものの、畑にはうっすら霜がおりていました。
予報は下り坂で日中は曇りで夜は雨。
予想最高気温は12℃で最低湿度は40%と平年並みに戻りましたかね。
振り替え休日の月曜日・・・
35mm
Juan Fermin Ferraris
好くも悪く(え!?)も、壱昨日のライブ行脚を引き摺っている朝。
壱枚目はホアン・フェルミン・フェラーリスさん。
ぢつはCribasでピアノとヴォーカルを担当している彼のソロアルバムです。
Cribasはどちらかといえば、アルゼンチンのトラディショナルな音楽がベースになっている感じですが、このソロアルバムはモダン。
バックグラウンドに子供たちの声が入っていたり、中にはぬほんごが聞こえてきたりと面白い仕上がり。
たいして期待せず(おい!)聴きはじめたら、なんのなんの、大穴開けてくれましたよ。
昨日の日の出は6時19分だそう。
来週は、これを書いている時分に夜明けを迎えることになりそうですな。
早めのお昼ごはんは、出雲の干し蕎麦を茹でてあつもりにしたのに、糠漬け・長ネギとエリンギの炒め物・十六島の海苔をトッピングしてみました。
参連休、前弐日で散財しているので最終日くらいは質素に過ごそうといふことで。
FBFさんの濃いめの器、ひさびさに引っ張り出しましたが、ええ感じ。
朝はインチキ焙煎(ブラジル・ネネン・エステート)を。
暮れに買ったランブルの豆がやっとなくなり、同じく暮れにやったインチキ焙煎があとわずかといふ状況。
コーヒーも、たくさんは飲まなくなりましたねぇ。
後期高齢者たるもの、いつまでも同じ暮らしはできませんから、はやめはやめのれんしうが必要であります(><)
シナリオにはなかったのですが、好天に誘われて、のんびり2時間ほど自転車散歩。
山登り~本牧方面~中華街の脇道~象の鼻パークといふ感じでした。
「象の鼻」といふのは、このちょこんと出っ張った防波堤のところ。
形が似ているからそんな名前がついたようですよ。
かもめさんが一休みしていたのでパチリ。
馴れているのか逃げません。
つぶらな瞳がかわいいですねぇ。
野鳥の追っかけをやっているFBさんの気持ちもわかります。
ここもでしたが、中華街ものんびりムード。
陰馬運度頼みの危うさ・・・ひしひしとって方が多そうです(><)
そんな?わけで、マスクなしで過ごせた振替休日でした。
7時に消灯。
夜、やっぱりお風呂に入っておけばよかったかしら?という感じではありました。
きさらぎらいぶ。。。
5時に起床。
外は・・・星がキレイに見えました。
予報は終日晴れで予想最高気温は14℃。
最低湿度は35%となっていました。
日曜日の昨日・・・
Ventriloquism
Meshell Ndegeocello
壱昨日、春いつばんが吹いたそうで、余韻を感じる晴れの夜明け前。
壱枚目はミシェル・ンデゲオチェロさん。
1968年西独生まれで友達の国育ちのシンガーソングライターであり、ラッパー、ベーシスト、ボーカリストでもあるんですって。
平日の早朝のラヂオでTLCのカバーがかかりましてね。
これが翌日でも覚えていたくらい好かったので検索してみた、といふ次第でありました。
このアルバム、カバー曲でまとめられているようで、他にもプリンスやシャーデーなどなど。
オリジナルを壊しているわけではないのに独自な雰囲気が漂う・・・そんな仕上がりです。
よくよく考えればベテランさん。
ええ仕事してはりますなぁ(><)
早めのお昼ごはんは、鶏ウィングスティック・人参・レンコンの辛くないカレー。
付け合せは菜の花をすり胡麻炒めにしてみました。
ゴマすりしても碌なことはありませんが(><)
さて、聞くところによると降水確率零%だそう。
なんならセーターだけでも外に出られそうですねぇ。
コロちゃんのことばかり話題ですが、今日はカフちゃんも盛大ですって。
あちら立てればこちらが・・・ではないけれど、なかなか難しいものであります。
午後からずんせい初の豊洲へ。
コトリンゴLive 2020
きさらぎreunion with Cribas from アルゼンチン
こんな状況ではありますが、コトリンゴちゃんのライブとあらば捨て置けませんからね。
この日のためにCribasの音源の予習をしたのも言うをまちません。
とはいえ、この個性の異なる二組?がどう融合するのか、はたまたぶつかるのか、興味津々であったのも事実。
コトリンゴちゃんのソロから始まり、Cribasと1曲ジョイントしたあとはCribasのソロ。
休憩をはさんでコトリンゴちゃんのソロ(ストリングス・カルテット付き)で、最後はまたジョイントといふ構成でした。
事前情報で、Fazioliのピアノを弾くといふのがあって、こちらも興味津々だったじじぃ。
全帯域で濁りがない迫力の音色。
堪能させていただきました。
ライブ終盤、感極まったコトリンゴちゃんに、涙もろくなったじじぃもほろり。
チケットは完売でしたが、空席もちらほらだったのは例のあれを考えれば・・・といふところです。
戦利品?は旧譜とCribasの新譜。
今回、サイン会はなかったのですが、ま、「付き合い」ってものですよ。
想定より40分ほど長かったライブ。
帰ってから速攻でお風呂に入り、除染したのは言うまでもありません。
「うがいと手洗い、お忘れなく♪」って言われたしね。
そんな意味でも感慨深いライブでありました。
軽く晩ごはんを食べて8時過ぎには消灯。
4時位まで爆睡でした。
外は・・・星がキレイに見えました。
予報は終日晴れで予想最高気温は14℃。
最低湿度は35%となっていました。
日曜日の昨日・・・
Ventriloquism
Meshell Ndegeocello
壱昨日、春いつばんが吹いたそうで、余韻を感じる晴れの夜明け前。
壱枚目はミシェル・ンデゲオチェロさん。
1968年西独生まれで友達の国育ちのシンガーソングライターであり、ラッパー、ベーシスト、ボーカリストでもあるんですって。
平日の早朝のラヂオでTLCのカバーがかかりましてね。
これが翌日でも覚えていたくらい好かったので検索してみた、といふ次第でありました。
このアルバム、カバー曲でまとめられているようで、他にもプリンスやシャーデーなどなど。
オリジナルを壊しているわけではないのに独自な雰囲気が漂う・・・そんな仕上がりです。
よくよく考えればベテランさん。
ええ仕事してはりますなぁ(><)
早めのお昼ごはんは、鶏ウィングスティック・人参・レンコンの辛くないカレー。
付け合せは菜の花をすり胡麻炒めにしてみました。
ゴマすりしても碌なことはありませんが(><)
さて、聞くところによると降水確率零%だそう。
なんならセーターだけでも外に出られそうですねぇ。
コロちゃんのことばかり話題ですが、今日はカフちゃんも盛大ですって。
あちら立てればこちらが・・・ではないけれど、なかなか難しいものであります。
午後からずんせい初の豊洲へ。
コトリンゴLive 2020
きさらぎreunion with Cribas from アルゼンチン
こんな状況ではありますが、コトリンゴちゃんのライブとあらば捨て置けませんからね。
この日のためにCribasの音源の予習をしたのも言うをまちません。
とはいえ、この個性の異なる二組?がどう融合するのか、はたまたぶつかるのか、興味津々であったのも事実。
コトリンゴちゃんのソロから始まり、Cribasと1曲ジョイントしたあとはCribasのソロ。
休憩をはさんでコトリンゴちゃんのソロ(ストリングス・カルテット付き)で、最後はまたジョイントといふ構成でした。
事前情報で、Fazioliのピアノを弾くといふのがあって、こちらも興味津々だったじじぃ。
全帯域で濁りがない迫力の音色。
堪能させていただきました。
ライブ終盤、感極まったコトリンゴちゃんに、涙もろくなったじじぃもほろり。
チケットは完売でしたが、空席もちらほらだったのは例のあれを考えれば・・・といふところです。
戦利品?は旧譜とCribasの新譜。
今回、サイン会はなかったのですが、ま、「付き合い」ってものですよ。
想定より40分ほど長かったライブ。
帰ってから速攻でお風呂に入り、除染したのは言うまでもありません。
「うがいと手洗い、お忘れなく♪」って言われたしね。
そんな意味でも感慨深いライブでありました。
軽く晩ごはんを食べて8時過ぎには消灯。
4時位まで爆睡でした。