晦日を満喫?
7時のアラームを止めて、今朝は4分後に起床。
昨夜は9時半くらいには消灯したから寝だめも十二分、というところでしょうかね。
外は・・・明るめの曇り空。
雨雲レーダーを確認すると、長野や山梨では降り出しているので、こちらにもおっつけやってくることでしょう。
予想最高気温は22℃ですが、昨日を引き摺っているせいか、室内は30℃のちょい手前。
暑いです。
昨日は、午前中から晩御飯の仕込みを。
ラタトゥイユもどきがあっ!というまに出来上がりました。
ほかの家事もこなしてから曙町へ。
馴染みのお店でお昼蕎麦でした。
「こんにちは~(^^)」とお店に入って・・・
昨夜は9時半くらいには消灯したから寝だめも十二分、というところでしょうかね。
外は・・・明るめの曇り空。
雨雲レーダーを確認すると、長野や山梨では降り出しているので、こちらにもおっつけやってくることでしょう。
予想最高気温は22℃ですが、昨日を引き摺っているせいか、室内は30℃のちょい手前。
暑いです。
昨日は、午前中から晩御飯の仕込みを。
ラタトゥイユもどきがあっ!というまに出来上がりました。
ほかの家事もこなしてから曙町へ。
馴染みのお店でお昼蕎麦でした。
「こんにちは~(^^)」とお店に入って・・・
茨城の来福 純米吟醸生原酒 愛山 袋しぼりというのと、相模湾産のキスの天ぷらをおつまみにお蕎麦を待つことに。。。
今回は、変わりではなく信州産の粉で大盛りを打ってもらいました。
特にどうということはありませんが、美味しい蕎麦です。
ここんちは創業100年を越える老舗。
知らなきゃそれまでなのですが、カレー丼みたいなものや○○定食みたいなのもやっていて、それぞれのお客さんに応える懐の深さ。
ただ長いだけじゃないのですね。
「ごちそうさま~♪」でお店を出ると、12時をちょっと回ったところ。
駅に向かう道筋から折れて、大岡川沿いを散策しました。
すっかり夏景色ですね。
うちにに戻ってから、同僚に借りた3枚組のCDをリッピング。
データ編集して、お昼寝がてら(おい!)聴いておりましたが、そんなこんなで寝つけることはなく。。。
聴き終えると5時の少し手前。
シャワーで汗を流してから晩御飯の支度に取り掛かることに。
とりあえず開けたのは・・・
Pierre Beauger
2010Vin de France Blanc Lot PG10
フランス、オーヴェルニュ地方のビオワイン。
こちらはピノ・グリで仕込んだ白・・・味わいの基本は上記のシャルドネと一緒です。奥にミツがしっかり有って、ピノ・グリと云うよりもリースリング的なアロマティックさが感じられます。アルコール分は14度以上なんですが、そんなに高いとは思え無いほどスムーズで、後口も綺麗な余韻なんですね。
との店主さまコメント。
ミツと書いてありますが、甘ったるさは微塵もなく、切れ味がするどい大ナタというところでしょうかね。
口に含むと、どんどん巨大な感じになってきます。
アルコール度数14.42%とのことで、深追いは厳禁。
半分の手前でやめておきました。
おつまみは・・・
恒例?の焼き豚と、頂き物のじゃがいものグリル。
シャワー前に計測したら、体重が56キロになっていたので、精をつけないとね!ということで、ちょっと多めに盛ってみました。
効果・・・あるかしらね?
前半戦終了。
7時のアラームを止めて8分後に起床。
外は・・・快晴ですね。
予想最高気温は26℃。
既に熱感が室内にも漂っております。
明日は後半から待望?の雨とのこと。
使い分けがキモの両日ですね。
昨日はほぼ真っ直ぐに帰還。
晩御飯は・・・
サニーレタスとプチトマトのサラダ
特売の焼き鳥を解体して盛り付け直したもの
つごう4日目のビネールさん
といったところ。
高価でも「普通」のワインは、2日目になると夜明かしした女の子のお化粧みたくなってしまいますが、きちんと管理されたビオワインは全く問題ありません。
泡ものなのでバキュヴァンすらしなかったのですが、フレッシュそのもので最後まで美味しくいただけました。
週中、食事やコンサートに行ったこともあり、さすがに疲れがたまっていた様子。
11時過ぎに床に就いて、以後は爆睡でありました。
そういえば6月も今日で終わり。
前半戦終了ということですね。
宝くじ以外は、そこそこ好調だった気がします。
後半戦はどんな展開になることやら。
前を向いてとぼとぼ歩いてみることにしましょう。
外は・・・快晴ですね。
予想最高気温は26℃。
既に熱感が室内にも漂っております。
明日は後半から待望?の雨とのこと。
使い分けがキモの両日ですね。
昨日はほぼ真っ直ぐに帰還。
晩御飯は・・・
サニーレタスとプチトマトのサラダ
特売の焼き鳥を解体して盛り付け直したもの
つごう4日目のビネールさん
といったところ。
高価でも「普通」のワインは、2日目になると夜明かしした女の子のお化粧みたくなってしまいますが、きちんと管理されたビオワインは全く問題ありません。
泡ものなのでバキュヴァンすらしなかったのですが、フレッシュそのもので最後まで美味しくいただけました。
週中、食事やコンサートに行ったこともあり、さすがに疲れがたまっていた様子。
11時過ぎに床に就いて、以後は爆睡でありました。
そういえば6月も今日で終わり。
前半戦終了ということですね。
宝くじ以外は、そこそこ好調だった気がします。
後半戦はどんな展開になることやら。
前を向いてとぼとぼ歩いてみることにしましょう。
あわあわ。。。
昨日より視界は幾分悪くなったものの、そんな事で文句を言ってたら、ばちが当たりそうな晴れの朝。
今日一杯は何とかもちそうで、予想最高気温は24℃。
風も弱い感じなので凌ぎやすい一日になりそうです。
昨日、帰ろうと思ったら、ちょうど本社に戻るところだった同僚が「送っていきますよ(^^)」とのことだったので駅まで。。。
ありがたや~。
ということで、地元には一電車はやく到着。
たかが10分、されど10分なのは洗濯曜日だから。
もたもたしている余裕はありません。
例によって同時進行でお風呂に入り、出てから開けたのがこちら。
Audrey et Christian Binner
2009Katz'en Bulles (Riesling)Petillants Naturels
フランス、アルザス地方のペティアン(微発砲)ワインです。
シャンパーニュのように、泡が主役ではなく肉眼で確認できる程度。
写真を撮ったら、いつものようにエチケットにピントを合わせたつもりが、何故か泡のほうに。。。
撮ってほしかったのでしょうかね???
そんな仄かな泡とは裏腹にワインのボディはなかなかのもの。
グラマラスな液体が体に浸み込んでいく感じ・・・良いなぁ。
【ビネール初のペティアン・ナチュレル!しかもリースリング!ぶっとい瓶!そしてめちゃ旨いです!!】
「ピエール・ボージェのやんちゃなめちゃ旨ワインに対してのビネールの正統派めちゃ旨ワイン」
・・・これだけできっと伝わると思います。ルール無用のピエール・ボージェ、かたや、全て古式にのっとり、正統なワインに仕上げるビネール・・・。
感性の右脳を直接グラグラ揺さぶるピエール・ボージェ。左脳の理性と右脳の感性を両方とも大きく揺らすビネールのカッツァン・ビュル。
頭で理解する事を拒否するピエール・ボージェ。物凄く納得した上でとても美味しいビネールさんのカッツァン・ビュル。
どれも真実です。どちらも蜜のような素晴らしいアロマも有り、体液のように浸透します。でも全然違う!でもどちらも旨い!・・ワインって・・本当に楽しいですね~!是非ともピエール・ボージェのシャルドネP CH10と・・比較してみてください!何が真実なのか!きっとそこに答えが見えてくるはず・・です。ビネール!旨い!超お奨めです!
という店主さまコメント。
あら、初めて作ったんだ。
この人も天才だわね。。。
今夜も楽しみです。
寝る前に珍しくDVDを観ていたら、うっかりそのまま寝そうになって、慌てて電源をオフに。
CD類と違って、終わらないのが玉に瑕です(><)
今日一杯は何とかもちそうで、予想最高気温は24℃。
風も弱い感じなので凌ぎやすい一日になりそうです。
昨日、帰ろうと思ったら、ちょうど本社に戻るところだった同僚が「送っていきますよ(^^)」とのことだったので駅まで。。。
ありがたや~。
ということで、地元には一電車はやく到着。
たかが10分、されど10分なのは洗濯曜日だから。
もたもたしている余裕はありません。
例によって同時進行でお風呂に入り、出てから開けたのがこちら。
Audrey et Christian Binner
2009Katz'en Bulles (Riesling)Petillants Naturels
フランス、アルザス地方のペティアン(微発砲)ワインです。
シャンパーニュのように、泡が主役ではなく肉眼で確認できる程度。
写真を撮ったら、いつものようにエチケットにピントを合わせたつもりが、何故か泡のほうに。。。
撮ってほしかったのでしょうかね???
そんな仄かな泡とは裏腹にワインのボディはなかなかのもの。
グラマラスな液体が体に浸み込んでいく感じ・・・良いなぁ。
【ビネール初のペティアン・ナチュレル!しかもリースリング!ぶっとい瓶!そしてめちゃ旨いです!!】
「ピエール・ボージェのやんちゃなめちゃ旨ワインに対してのビネールの正統派めちゃ旨ワイン」
・・・これだけできっと伝わると思います。ルール無用のピエール・ボージェ、かたや、全て古式にのっとり、正統なワインに仕上げるビネール・・・。
感性の右脳を直接グラグラ揺さぶるピエール・ボージェ。左脳の理性と右脳の感性を両方とも大きく揺らすビネールのカッツァン・ビュル。
頭で理解する事を拒否するピエール・ボージェ。物凄く納得した上でとても美味しいビネールさんのカッツァン・ビュル。
どれも真実です。どちらも蜜のような素晴らしいアロマも有り、体液のように浸透します。でも全然違う!でもどちらも旨い!・・ワインって・・本当に楽しいですね~!是非ともピエール・ボージェのシャルドネP CH10と・・比較してみてください!何が真実なのか!きっとそこに答えが見えてくるはず・・です。ビネール!旨い!超お奨めです!
という店主さまコメント。
あら、初めて作ったんだ。
この人も天才だわね。。。
今夜も楽しみです。
寝る前に珍しくDVDを観ていたら、うっかりそのまま寝そうになって、慌てて電源をオフに。
CD類と違って、終わらないのが玉に瑕です(><)