年に一度の・・・
ちょっと前に目覚め、7時のアラームを待っていたらまた眠くなり、起きたのは8分後。
外は・・・曇りですかね?
予想最高気温は29℃となっていましたが、ラジオでは32℃と。。。
ま、どっちにしろ暑い!ってことですね。
昨日のお昼ご飯は・・・
約1年ぶりの鰻でありました。
去年より、きもち小振りになったかな?という感じでしたが、お代は600円ほど大振り?に。。。
絶滅危惧種ですから、高いのは当然であります。
食べる側の心構えってことですね。
お味は変わらずの美味しさ。
「ごちそうさまでした~」で、お店を後にして、近くの宝くじ売り場でサマージャンボを購入。
今回はオーソドックスに、3・5・7にて。
運勢、鰻上りとなりますよ~に(^^)
滑る。。。
明け方に驟雨。
雨音で目覚め、網戸で寝ていたから窓を閉め、時間を確認すると4時半過ぎ。
平日と同じじゃん(><)
うだうだしながら7時のアラームを迎えました。
現在は晴れ。
予想最高気温は29℃。
関東も不安定なお天気なので、外出には傘が必要ですね。
今日は、朝から2漱石ほど散財しようと地元某所に出向いたのですが、「無駄遣いするんぢゃないわよ!」と言われてあっさり退散。
初っ端から滑りました。
その足でMY岡に行って、野菜少々と卵を買ってきたのでした。
ただいま、塩らっきょーをつまみながら、これを書いております。
そういえば、インドの人って、玉ねぎを携帯していて、折に触れて齧るんだそう。
何かの予防だそうで、夏場は有効なのかもしれません。
昨日は、帰りがけにクロネコさんの営業所に荷物を引き取りに。
いえ、今朝の予定があったのでそうしてみたのですが、ヘロヘロの金曜に追い討ちをかける運動となりました。
帰ってから開けたのがこちら。
Pierre Beauger
2010Vin de France Blanc Lot P CH10
ちょっと前に飲んだピエール・ボージェさんの、こちらはシャルドネ。
本当にピエール・ボージェらしいシャルドネです。「切れ」などまったく無いようにも思える分厚くソフトなテクスチュアから、存在そのものが一瞬無くなったような錯覚。しかし確実に存在していて、口内で徐々に巨大化し、ゆっくりと沈静化してゆく。ピュアなニュアンスを持った余韻は思いっきり長く、いつまでも続くようだ。
シャルドネだと、構えるからそんな感じになってしまうのかもしれません。これは葡萄の酒なんだと思えば、とても良く理解でいるような気がします。美味しいのか美味しくないのか・・云々と書きましたが、noisy には、滅茶苦茶美味しく感じられました。ずっと浸っていたいと思わせるワインです。普通の・・と言うか、他のワインとは違う酵母が働いているように思いますよ。むしろ、チーズとかヨーグルトの類?とも思えなくも無い・・それでいて、じんわりと身体に浸透してゆく美しい味わいなんですね~!なんだろ、この感じ!違和感だらけなのに、凄く幸せなんです。そして、澱の部分の旨いこと!素晴らしいです。
という店主さまコメント。
左脳であれこれ分析せずに、右脳で感じるべきワインです。
とはいえ、酵母という言葉には敏感に反応するのでありまして、化学物質的な問題はないものの、タンパク質アレルギーを軽微に感じ取ります。
ほどほどに、ということでボトル半分くらいでやめておきました。
今日は午後からお出かけ予定。
洗濯物も干し終えたので、それまではまったりしていることにしましょう。
そんな3連休の滑り出しです。
雨音で目覚め、網戸で寝ていたから窓を閉め、時間を確認すると4時半過ぎ。
平日と同じじゃん(><)
うだうだしながら7時のアラームを迎えました。
現在は晴れ。
予想最高気温は29℃。
関東も不安定なお天気なので、外出には傘が必要ですね。
今日は、朝から2漱石ほど散財しようと地元某所に出向いたのですが、「無駄遣いするんぢゃないわよ!」と言われてあっさり退散。
初っ端から滑りました。
その足でMY岡に行って、野菜少々と卵を買ってきたのでした。
ただいま、塩らっきょーをつまみながら、これを書いております。
そういえば、インドの人って、玉ねぎを携帯していて、折に触れて齧るんだそう。
何かの予防だそうで、夏場は有効なのかもしれません。
昨日は、帰りがけにクロネコさんの営業所に荷物を引き取りに。
いえ、今朝の予定があったのでそうしてみたのですが、ヘロヘロの金曜に追い討ちをかける運動となりました。
帰ってから開けたのがこちら。
Pierre Beauger
2010Vin de France Blanc Lot P CH10
ちょっと前に飲んだピエール・ボージェさんの、こちらはシャルドネ。
本当にピエール・ボージェらしいシャルドネです。「切れ」などまったく無いようにも思える分厚くソフトなテクスチュアから、存在そのものが一瞬無くなったような錯覚。しかし確実に存在していて、口内で徐々に巨大化し、ゆっくりと沈静化してゆく。ピュアなニュアンスを持った余韻は思いっきり長く、いつまでも続くようだ。
シャルドネだと、構えるからそんな感じになってしまうのかもしれません。これは葡萄の酒なんだと思えば、とても良く理解でいるような気がします。美味しいのか美味しくないのか・・云々と書きましたが、noisy には、滅茶苦茶美味しく感じられました。ずっと浸っていたいと思わせるワインです。普通の・・と言うか、他のワインとは違う酵母が働いているように思いますよ。むしろ、チーズとかヨーグルトの類?とも思えなくも無い・・それでいて、じんわりと身体に浸透してゆく美しい味わいなんですね~!なんだろ、この感じ!違和感だらけなのに、凄く幸せなんです。そして、澱の部分の旨いこと!素晴らしいです。
という店主さまコメント。
左脳であれこれ分析せずに、右脳で感じるべきワインです。
とはいえ、酵母という言葉には敏感に反応するのでありまして、化学物質的な問題はないものの、タンパク質アレルギーを軽微に感じ取ります。
ほどほどに、ということでボトル半分くらいでやめておきました。
今日は午後からお出かけ予定。
洗濯物も干し終えたので、それまではまったりしていることにしましょう。
そんな3連休の滑り出しです。

