お忙しい中、ブログを読んで下さり、
まことにありがとうございます😊
聖書
マタイによる福音書23
律法学者とファリサイ派の
人々を避難するより
律法学者たちとファリサイ派の人々、
あなたたち偽善者は不幸だ。
預言者の墓を建てたり、正しい人の記念碑を
飾ったりしているからだ。
そして、
『もし先祖の時代に生きていても、
預言者の血を流す側には
つかなかったであろう』などと言う。
こうして、自分が預言者を殺した者たちの
子孫 であることを、自ら証明している。
先祖が始めた悪事の仕上げをしたらどうだ。
蛇よ、蝮の子よ、どうしてあなたたちは
地獄の罰を免れることができようか。
だから、わたしは預言者、知者、学者を
あなたたちに遣わすが、あなたたちは
その中のある者を殺し、十字架につけ、
ある者を会堂で鞭打ち、町から町へと
追い回して迫害する。
こうして、正しい人アベルの血から、
あなたたちが聖所と祭壇の間で殺した
バラキアの子ゼカルヤの血に至るまで、
地上に流された正しい人の血はすべて、
あなたたちにふりかかってくる。
はっきり言っておく。これらのことの結果は
すべて、今の時代の者たちに
ふりかかってくる。
創世記に登場する
アダムとエバを騙した蛇の血統の者が、
イルミナティの頂点にいて、それが
天皇家ではないのか? という内容で
前回記事を投稿したのですが、
書き忘れがあったので、追加しました。
新約聖書を読むと、イエス様や12弟子に
敵対し、迫害するユダヤ人が頻繁に
出て来ます。
ユダヤ人がイエス様をローマの権力を
借りて、磔刑に仕向けたのでしょうが、
そのユダヤ人を裏から操る人物というか、
ユダヤ人の背後にいて煽動していた黒幕、
カナン人の血族、蛇血族の正体を、
イエス様は見抜いておられたのでは
ないだろうか?🤔と私は感じたのです。
でなければ、何故
『先祖が始めた悪事』
『蛇よ、蝮の子よ』という言葉が突然
出て来るのでしょうか。
イエス様は神の子ですからね。
霊的な意味の蛇、ルシファーや悪霊と、
ユダヤ人とその背後に隠れている
人間悪魔を総称して、
そうお話なさったのかな?と。
物凄いスピードで真実が次々明るみに
なっていますね。
陰謀論はもはや陰謀論ではなく、
真実なことが世界中の人々の間に
知れ渡ったのではないでしょうか。
聖書
ルカによる福音書12
偽善に気をつけさせるより
覆われているもので現されないものはなく、
隠されているもので知られずに
済むものはない。だから、あなたがたが
暗闇で言ったことはみな、明るみで聞かれ、
奥の間で耳にささやいたことは、
屋根の上で言い広められる。
イエス様の御言葉通りのことが
現実に起きてます。
人間の心を持たず、
残虐非道な行いをしてきた者たちに
神様の厳正な裁きが下りますように。



