ひたすら切りましたwwww


で、自分の指も切りましたwwww


EPPがよく切れるように、カッターの刃を新品に交換して(OLFAのとてもよく切れる刃です)

快調に切ってたら、、、、

あれ?なんか手に当たったような!?

お、、、、

血が、、、止まらない・・・・・・・・

すごい血の量wwww

あと一切りで、親指の腹を2mm厚くらい切り終わるところでした(泣)


やっと血が止まった。。。

よかった止まって。。。


で、引き続き続行。


やっと切り出しが終わりましたwww


ふー疲れたw


結構な部品点数でwww


今日はここまでw

最近、寒いので、また機体の作成してます。


サザンクロスAMの自作真似機の作成です。


サザンクロスAMはネット上のいい写真がなくて、なかなか寸法がむずいっす。

まぁでも多少寸法違っても飛行機は飛ぶので。。。。


やっと型紙が作り終わりました。


今日は切り出しまでやっちゃいます。


ちゃんと、デプロンとEPPは持ってます。。。

この日のために(爆)


3M77のり吹き付けてっと。

お、素材に貼り付けていったら、結構デプロン使います。

機体の素材の材料費だけで1000円くらい使ってしまう。。。


うまくいかなかったら、本家からキット購入(爆)

次の機体は、戦闘機か、軽いアクロ機と思っていました。


ネットを徘徊してると、超軽いアクロ機を自由自在に操っている人たちがいっぱい。

超ゆっくり飛びます。


全備100gくらいでスパン700~800くらいだとかなりゆっくり飛ぶみたいです。


(今の私のサザンクロス4は多分スパン960mmで全備350gくらいあります。でも超ゆっくり飛ばすことも可能)


今の私のサザンクロス4はかーなりおっきいのでゆっくり飛ばすことも可能とはいえ、公園で飛ばすのは

かーなり気がひけます。


公園で飛ばすならスパン500mmくらいに本当はしたいところですが、スパン500でゆっくり飛ばすメカは

今この世にないのでは?


軽いメカは集めていて、今可能なメカの重量(仕様の値)はどれくらいか算出してみます。

 ・リポ Rhino 360mAh 2S 7.4v 20-30C 23g(私は香港の在庫がなくて日本で買いましたが、香港なら1個450円!ちなみに日本のサイトだと980円)

 ・モーター TURNIGY A2204-14 1450rpm/V 19g

 ・アンプ SuperSimple 10A 6g(このアンプは制御が荒いですが、安くて軽い)

 ・受信機 Corona 4Ch  4.7g

 ・サーボ 3つ HXT500 5g×3

えっと、全部足すと、約68gですね。

これらのメカを軽量化するともう数g軽くなるかも?逆に仕様が嘘でもっと重いかも?

でも、機体とリンケージ、脚を32gで作れば100gの機体ができて、公園でも飛ばせるかも!?


軽量化か。。。

リンケージは、釣り糸かなぁ?脚はカーボンで(ペラ破損防止用に特化ですね)離陸は手投げ。

車輪はEPP?機体はオールEPPか、一部デプロンを使うか。

EPP+デプロンなんて高価な機体ですね。失敗が許されない(笑)


何を真似するかですねぇ。

SOBRE真似?これは簡単です。目の前にあるから(爆)

SOBREやんちゃだからなぁ。サザンクロス4自作機くらいに操作がゆっくりでもいいのがいいっす。

とするとやっぱりある程度のスパンが必要で。。。。

すると、補強がカーボンでかなーり必要で。。。。

やっぱり軽量化は高価だぁwww


EPP30倍だと重いですよね?でも45倍は剛性がない。。。

やっぱEPP30倍3mmにクリアテープつけて作るしかないかな。

スパン700~800で、目標は1ヵ月後の完成(おそwww)