来年一発目の仕事はオールディーズと歌謡曲、歌謡曲の譜面を書きながら感じたこと、、、
「よく出来てるなぁ、、、」
それに比べオールディーズのコード進行は単純明快!そのシンプルなトコがまた奥深いと僕の個人的な意見はあります。なんせ「スタンドバイミー」「オーキャロル」「ダイアナ」、この3曲は「無く子も黙る」スタンダードですがキーもコード進行も殆んど同じ、違うのはメロディーだけ、なのに世に残りスタンダードとして今でも毎日全国各地で歌われているんじゃないでしょうか?
この時代、コード進行にひねりを入れた楽曲、コニーフランシスの「ボーイハント」、この曲は誰が作曲したのか不明ですが部分転調や今では当たり前の半音上への転調等きっと周りを「あっ」と言わせたと思います(多分、、、、、
)。
そこで冒頭の「よく出来てるな、、」の曲です。
「涙そうそう」
スガシカオと元ちとせがデュエットで歌ってるバージョンを採譜していくと最初のキーは「E」スガシカオが歌う時は「A」
よく出来てると思うとこは「転調してます!!」と押し付けて無いまま完全4度の「E」から「A」への自然な転調、転調さえも感じない!半音上の転調や短3度上の転調を多々経験した僕には良いお勉強でした![]()
てか、、この線は何で????????????
続きが書けない![]()
人それぞれ「普通」って違うけど俺の普通では無かった
ちと失敗だ
そんなこんなでも今から打ち上げ





」って時に帰って不完全燃焼です…悔しいなぁ。