誰がなんと言おうと あなたは僕の彼女です
誰がなんと言おうと 僕はあなたの彼氏です
誰にも渡しません 渡せません
あなた以外に愛せません
ふと気づくとあなたとの日常を妄想する日々
もう少しで自分の脳内の虜になるところでした

そんなこと考えてる自分だけど
頭の中の行動をそのまますることは
実行できそうにありません
僕はそんなイケメンじゃありません

思い込みの激しい 自分の制御をあなたに
お任せしたいと思います
逆にあなたの制御を僕がします
いや、させて下さい 一生一緒にいて下さい

「いつから私の事好きだったの?」
そんな質問には答えられません
なぜなら気付いた時には心はあんた一色です
そんな頃から僕は妄想族
夢にも見た素敵な彼女が 君

意味不明な行動を取る こんな出来損ないの自分を
もらってやってくれませんか
逆にあなたをもらうからってあれ
これじゃ結局同じ事だね

言葉にしなくても 声色ですぐわかってしまう
鏡を見るのが怖いな 気持ち悪い自分がうつっている
すべて君のせいだよ

これからもよろしくお願いします
あ、そっか そういえばそうだね
明日が大切な日だったね
忘れてないよ 覚えていたよ
逆に何しようか考えていたよ
おもむろに手上に上げて
伸びしたのは誤魔化したからじゃないよ

話が噛み合わないことにはさすがにもう慣れたけど
今の今までずっと座って見つめてばかりいたけど
僕だけものじゃないけど
無意味な事だけど
進むことも戻ることもせず
ただただ現状維持の平行線上
妄想や錯覚、狂った慈愛
それは全て空想の産物で
そんなものを持ち合わせた自分がなかなか好きになれないけど
とにかくあなたの事は大好きです

空振り三振 そろそろ前進
創造神すら絶句する慢心

ずるずる引きずる過去のずるさ
関係無いさ 別にいっか
気が済むまで徘徊すればいいか

最後の最後に言わせてね
いつか僕が死んだときは
次はそっちの世界の住人に
絶対なるからその時は…
I don't know in the your mind.
I sensible of feelings.
But,I'm afraid I can't make you happy.
I am rat.

いつまで経っても答えの聞けない
そんな日々がいつもづついて
感づいていたけどわからないふり
やめてくれと言わんばかりに

自分に嘘はついてない
だけど相手には嘘つきまくりで
心の情景が今夜の
月の陰り具合

好きですか? こんな僕ですよ?
話題もなくて 同じ話ばかりの
何もできない
冷たい心の gdgd男子を
言葉で好きと 言ってくれるんですか