6/7(日)私は〜旅に出ま〜す🚃
「狩人スペシャルコンサート♪」が開催される長野県大町市へ〜♪
デビュー当時の「あずさ号」
ベージュ色と赤色の帯 このツートンカラーのあずさが好きでした

松本駅で食べた「くるみ蕎麦」
香ばしく、少し甘みのあるくるみダレが手打ち蕎麦によくからんで、とても美味しかったです😋
松本駅で大町に向かう電車を待っていたら…
わぁ〜
初めて見るシャンパンゴールドの素敵な電車が駅に停車中
📲調べてみたら、JR東日本 「TRAINSUITE 四季島」
日本最高峰の豪華寝台列車でした
憧れの列車に遭遇出来て、何だか幸せな気分に
いろんな列車を見るのも楽しいものです
そこから徒歩で会場に🚶♀️🚶♀️
長野県150周年記念および大町市文化会館会館40周年記念事業として開催された
「狩人スペシャコンサート♪」
開催のきっかけは、昨年3月、長野県松本市で開催された狩人コンサート「あずさ2号を復活する会」に刺激を受け、歌詞の着想地とされる大町市の魅力を再発見し、発信して地域の活性化を図ることを発案されたそうです
そして歌詞の舞台と聖地化「あずさ2号」の作詞家・竜真知子さんが、松本市からJR大糸線で向かった青木湖(仁科三湖)の景色からイメージを膨らませて作詞したというエピソードもきっかけに
大町市は、立山黒部アルペンルートの長野県側の玄関口
何年か前に黒部ダムへ向かう途中、車窓から見た青木湖は、とても美しい湖だったのを思い出します
機会があったら、こんどは仁科三湖(青木湖 中綱湖 木崎湖)を巡ってみたいです

会場にはJR大糸線に関する写真展や鉄道グッズの展示、地元団体によるパフォーマンスや飲食物の出店なども行われ、地域を挙げてのイベントとして大盛りでした
♪狩人コンサート
〜プロローグ〜
夢コンサートでも披露された、アカペラで歌うサビの部分のあずさ2号♪から「ようこそ皆様 僕達のショーへ」とハーモニー♪の曲に続くこの構成が好き
今回のコンサート、懐かしい曲をたくさん聴かせてもらいました
ひとときの哀愁♪
故郷を連想する、この歌詞が堪らないのです💧
久仁彦さんも「嗚咽しそうになる」と…💧
「なやみ知らぬあの日にむけ かける汽車があれば」
「千里の道かけても、たどりつけぬあの日よ」
両親と過ごした幼い日の想い出、幼馴染や同級生と日が暮れるまで遊んだ日々、毎日が楽しくて悩みなんて無かった
あ〜戻りたいな〜あの頃に
今はもう両親もいない、幼馴染も何処に住んでるのか?
仲良しだった同級生…今はこの世にいない人もいる💧
あの頃にむけ、かける汽車があれば…迷わず飛び乗るでしょう
も久しぶり
地元の美しい仁科三湖に因んで、湖メドレーもありました
琵琶湖周航の歌♪
虹色の湖♪
霧の摩周湖♪(久仁彦さん)
エメラルドの伝説♪(高道さん)
ブルーシャトウ♪
もう最高でした👍️
事前に大町を訪れ、インタビューに応じた「あずさ2号」の作曲家、都倉俊一先生のお話にもとても感動されたそうです
オリジナル曲もたくさん聴けて、
とても素晴らしいコンサートでした
楽しいひとときをありがとうございました
いつかまたお会い出来たら良いな〜













