後編(^▽^)/
九重の大吊橋を後にし約一時間、ようやく目的地の久住山登山口に到着。
12:20牧の戸登山口まずは久住山山頂を目指します。
なんですか?みなさん、その変なポーズは!?撮影者(僕)の言うがまま。
ププッ( ̄m ̄*)
吊橋のお返しじゃ

荒涼としています。さすが火山地帯。一時間半ほど登ったところは冬の装い。
霧氷です
陽の光がキラキラと反射してとても綺麗。
(*^∀^*)
出発から約二時間
膝君、へばってます。まだ半分も来てないのだよ?
頂上手前で

もう一発恥ずかしいポーズ
Ψ(`∀´)Ψ ウハハハ
このくらいにしといてあげよう。
もうちょっと
霧氷地帯を抜けて
ここを登りきると…
14:50日本百名山・久住山(1786.5m)


しばし堪能(*´∇`)
標高は高くないものの空気も澄んでいて、とてもいい景色。
時間もいいころなので、ぼちぼち今日の宿へ向け出発です。
来たルートを分岐まで戻り、さらに進みます。
ゴツゴツ
命名・ゴリラ岩ここの番人?
無風…無音…全ての生物が滅んだかのような場所です…。
(・д・;)ほぇー
出発から約五時間
17:00本日の宿、法華院温泉山荘に到着~。
ここは山荘としては珍しく温泉
があり、水もふんだんに使えます。ありがたい(*^▽^*)/
夕食も豪華です食事を済ませ目的の温泉へ。
(*´∇`)
ビバノンノ
少々ぬるめですが、今日の汗を流します。
さっぱり

外に出て空を見上げると星空が広がっています

身体が冷える前に部屋へ

部屋も綺麗
5名で二部屋もらえました。
僕と膝君が同室で、21時には布団に入ります


さぁ、ここからが勝負。
果たして眠れるのか

今日のユル行程では疲労は皆無なので…(-ε-)~

初の九州、北アルプスとは違う山の様相に感激した一日を想いながら目を閉じます。
|(-_-)|
二日目に続く