伊丹→羽田、羽田→バンクーバー。
伊丹は19時出発の便でしたが、やはりお仕事の人が多く、満席でした。伊丹で荷物を預けると、あとはバンクーバーまで運んでくれるというのがとてもラクチンでした。いつもデルタを利用していて、優先タグをつけてもらうために一度羽田や成田でピックアップして預けなおしていたのです。
たべ終えたらつぎはラウンジへむかいます。ラウンジの前に保安検査場を通らなくては、ですね!
優先搭乗できるのはほんとありがたいです。いつも伊丹は並んでいるイメージ…。
母は先に飲んでいたのでちょっと減っています(笑)ラウンジのビール、おいしい!ビール飲んで、ちょっとしたら搭乗時間です。やはり伊丹→羽田は優先搭乗の人がとんでもなく多い。今回、国内線はチェックインカウンターで座席指定をしてもらったのですが母とは離れ離れでしたがなんの問題もないです
羽田についたらバスで国際線ターミナルへ。
バスで国際線ターミナルへ。
乗り継ぎ時間が1時間30くらいしかなかったので急いで出国審査場へ。と、そのまえに、WiFiルーターを受け取りに。受け取ってから出国審査場へむかいました。出国審査自体はスムーズでしたし、そんなに混んでなかったのでよかった
9月にアメリカへいったところで、あの時に免税店で必要なものはかっていたし、今回は何も買わず。ゲートの場所だけ確認してラウンジへ。ゲートの隣がラウンジでした(笑)





