平成の次は‥

その候補として最有力なのが「安始」である。

なぜ「安始」という元号が次なる新元号として登場したかというと、「未来人」という人物が予言したためである。

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というのも、この未来人は2052年から来たそうで、これまでに熊本大地震を筆頭に、2011年に起きた東日本大震災の発生も発生前から完全に的中させたという。

ちなみに、「安始」という新元号を唱えたこの未来人に対する信憑性を高めるために、彼が予言している事項をまとめてみた。

●2018年
→中国が南北に分裂し、華南共和国として独立

●2020年
→東京オリンピック

●2021年
→第3次世界大戦がスタート

●2024年
→第3次世界大戦集結 ●2033年 →人類が初めて火星に降り立つ

まだまだ先まで
予言は続いているのだが、恐いのでやめておこう。

新元号が「安始」であるという事についてさらに信憑性を高める点が「新元号の策定条件」をクリアしている為である。

というのも、新元号には以下の上限がある。
①これまでの元号と頭文字が被らないようにする

江戸:E
明治:M
大正:T
昭和:S
平成:H
安始:A

②良い意味とされる
③書きやすい
④読みやすい
⑤俗用とされない

このような多くのしがらみがある中で、「安始」は見事にクリアしている。

‥どうなんでしょうね〜。