あのファニーゲームの監督ミヒャエル・ハネケによる2006年日本公開の映画。
もともと変わった感じの話を作る監督だから覚悟をしてみていた。
宣伝に衝撃のラストと書かれている。。。。(((゜д゜;)))
これは只ならぬ事態を呼び起こしそうな予感。
ある家庭にビデオテープが送られてくるところから物語は始まる。
ただ、自宅前を写し続けるビデオ。
意味不明のビデオ。。。
恐怖を憶え始める家族たち。。。
果たして犯人は?目的は?
しながらラストを・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
衝撃でしょうか
いいえ 誰でも・・・
お勧め度は★☆☆☆☆
1 でしょ。チョット眠くなっちゃった