MAC&LENNEY OFFICIAL BLOG 「curtain call」 -93ページ目

桐生シーナ

先日これを見に行ってきた。

なんか舞台というか劇というかミュージカルというか分からないけど、がっつり見たのは初めてかも。



とても興味深かった。



演劇の間に入る歌がもっと良ければ泣けると思って少しもったいなく思った。



最初はばらばらのパズルのピースが時間が進むにつれて、ストーリーとして一つになって、理解できて



感情を上げてもらった良いところで歌が入る。



単純にうらやましかった。俺たちは一曲の中でそれを表現しないといけないし。



こういう舞台色々見に行きたいなと興味を持てた、そんな瞬間でした。珍しいww



俳優陣で言えば有象無象の中で桐生シーナと言う女優のオーラや発する声や表情のレベルが違いすぎて



正直彼女しか見えないくらいだった。アソコにいるにはもったいない。



ぶろーどうぇいとか見てーな。