急になんの話かってね(*´艸`)


恋愛に関する温度差ってさ、
お互いの『好き』の感情が半々じゃないと上手くいかないって思うのです。


どちらかが相手を想い過ぎるのも窮屈になってしまうし、だからといってお互いがドライ過ぎるのもまたつまんないし。


いやー、バランスって難しいよね。


好きになればなる程、
照れ臭くて素直になれないのが私のダメなところ。


人前だと特にCOOLで…


何だかさ、
『ホントに好きなの?』って思われてもおかしくないくらいw


信頼度が高けりゃ高い程、
雑というか何というか…


それが結局は気を遣ってない証拠なんだけどね。


そんなに親しくない間柄だと、
必死に話題探そうとして落ち着かないんだもん。


信頼し切ってる相手なら、
沈黙が続いても気にもならないんだよね。


空気がそうさせる…不思議やね。


私は元々あんまり喋らない人間ですから。


どっちかっつーと根暗ちゃんw


言葉よりも行動が先かも知れないな。


でも言葉ってね、人を喜ばせる武器でもあれば、時に人を傷付けてしまう凶器にもなりうるの。


女は耳で恋をして、目で行動を見てる。


そして、感情で生きてるの。


甘い言葉よりも行動を起こす事のが信頼できる。


言葉に嘘はあっても、
行動に嘘はないと思います。


私と好きな人との間には、簡単には取っ払えない大きな壁がある。


コレに関しては、私というより相手側の判断によるかな…


扉が2枚あるとしたら、
1枚は簡単に開けられても2枚目をノックしてくれなきゃ始まらない。


踏み込んで来なきゃ始まらないの。


私が2枚目の扉を開ける事は出来ない。


一方通行になるだけだから。


扉が2枚どころか5枚あったって、
開けても開けてもゴールが見える事はないの。


彼が2枚目の扉を開けようとするキッカケなら、もしかすると与えられるかな?って考えるけど、状況からして凄く難しい。


お互いの立場を簡単に割り切らないで欲しい。


だって、たまたまなんだよ。


確かに判断が難しいよね。


何を以って『好き』と言っているのか。


自分を取り巻く環境について、
『好き』で居てくれてるんだなって。


ここまでなら判断はつくけど、
それ以上の深いところに踏み込んで行きにくいもの。


今の関係性を保つ意味でもホントに難しい。


簡単には取っ払うことのできない大きな大きな壁。


少しでも気になってくれているなら、
2枚目の扉を開けて聞いて欲しい。


聞かれたらこう答える。


一人の男性として好きなんだと。


出会い方もお互いの立場も全て、
たまたま。


私は真剣なんだと伝えたい。


Love me do♡♡