温度差がかなり違うのは前からわかっていたことだけど
ちょこちょこ聞かされた「過去話」への不信は
ちょっとしたことをきっかけに、膨らんでくる。
旦那がちょっとでも地雷なキーワード「高校」とか「大学」とかに
触れると途端に涙がこみ上げる。
私だってどうにかしたい。
仕事で行き詰っている旦那にとって、私はうざい存在でしかないのだと思う。
で・・・
「近寄らない」
「必要最低限は話しかけない」
ことにしてみる。
どうにもならなくなったら、ひとりランチで行きつけのお店で時間を過ごす。
それでもどうにもならなくなったら、結婚前の飲み「友達」と会うことも
選択肢に入れてみる。
「仕返し」・・かもしれない。
旦那に止める権利はない。
「友達」という存在なら問題ないと言っていたのは旦那だから。