自分の話したい所だけ話して、聞いても答えてくれなかったことにやっと答えてくれた。
この疑惑にどれだけ落ちて苦しんだか。
たしかに裏切ったわけではない。
でも隠したり嘘をついていたことだから、そこまでして隠したい、大切な存在だったのかと、傷ついた。
話すことが辛いと言われた。
私は中途半端に存在を話されて、自分の話したいこと以外は隠されているのが辛い、次から次に嘘がわかる私の辛さはどうでもいい、ってことだね、と答えた。
旦那は諦めて話してくれた。
たくさんの嘘の1つがなくなって軽くなった
まだまだ、これから。