いつも忙しい皆さん、そして愛しいあなた。
しっかり野菜、摂ってますか?
気を付けなければいけないと
分かっているんだけれども、
なかなかサラダも食べる暇がない
………そんなあなたに、朗報です
既に一度、ご紹介させて頂きましたが、
大切なものでございますので、改めてご紹介♪♪♪
以前紹介したものには、
“食塩”が入っていましたが、
今回の写真のように、“食塩レス”な商品もございます。
定価は120塩……それは“ソルト”。笑
違いましたね(かにかに(;^_^A)、
定価は120円ですが、通販サイトで
まとめ買い
すれば、お家に運ぶ手間も省けて、
結果的に“割安”になりますので、
ぜひ、そちらの方をオススメ致します( ̄▽ ̄)b。
日増しに風が冷たくなっていくのを
ひしひし感じる今日この頃ですが、
寒さに打ち勝つために、
身体に脂肪を……それじゃ“♪ダ~メダ~メ”ですので(苦笑)、
内蔵から血流からしっかりと万全に、
優れた健康状態を“満点なう”にして下さいな(^-^)。
素敵な夕食を


ほな、また今度っ(^-^ゞ。
“日本食”に欠かせぬもの。
それは味噌汁。
♪うっぶ~(だったかな?)
という、印象的なセリフで始まる、
『味噌汁の詩』という千昌夫さんの歌もあるくらい(懐)、
味噌汁は欠かせぬものです(^-^)。
そんな、味噌汁なんて作る暇ないっぺ(茨城弁風に)
・・・そんな独り暮らしの皆さん、
毎日味噌汁、飲んでますかぁ~~(アントニオ猪木さん風に)。笑
でも、どの街でもね、
美味しい味噌汁を味わえるんです

それは、ファストフード店。
個人的には、アニメ『キン肉マン』に登場する
牛丼店のモデルとなった、
写真の『なか卯』の味噌汁が、大好きなんです。
少し白味噌が入ってるのでしょうか、
コクのあるお味がたまりません。
『なか卯』が近くに無いという皆さんには、
旭松食品のレトルト味噌汁が、オススメです( ̄▽ ̄)b。
とん汁などの“具材込み”のシリーズなんて、
本当にレトルトでないと思えるくらい、
最高に…最高に美味しいです!
やっぱり人間は身体が資本。
毎日味噌汁、忘れずに……ね(o^-')b。
ほな、素敵なランチタイムを!!
最近、好きになったことば。
喜びのタネをまこう!
~ダスキンさんのCMより。笑
……なワケ無い無い。笑
“大阪なう”な、MAC-21です。
…………………………。
まず。
昨日は、長い間書き出せなかった、
本当に大きな内容でした。
ようやく、気持ちが落ち着いて記せました。
いろんなご意見があると思います。
その際は、またご意見頂きましたら幸いです。
…………………………。
さあ、当面は“お堅い内容”を記す予定ありませんので、
実りの秋にふさわしい、のびのびとしたお話を、
ぐいぐいお伝えして行ければ……と思います(^-^)。
そんなワケで、今朝は爽やかな一枚を。
昨年6月に、北海道札幌市に訪れた時に、
大通公園から撮影した、テレビ塔です

よしp(^-^)q。
ひた向きに生きる皆さんにとって、
いつも頑張り続けるあなたにとって、
心晴れやかに過ごせる下半期でありますよ~に☆彡
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
展示場には、この連れ去り事件の
概要を30分くらいにまとめたVTRが、
繰り返し再生されていました。
学校の視聴覚教材としても使用することを
念頭に製作されたこのVTRの中では、
めぐみさんのお父様が、こんな重たい言葉を語っています。
拉致被害は、政治問題ではなく、
人権問題なのだと。
単純に考えれば、この事件は“誘拐”なのです。
事実、お父様が銀行にお勤めだったコトから、
この連れ去り事件も、
最初は“身代金誘拐”として捜査されていました。
ただ、時が経つにつれて、
その事件のポイントは“国際問題”にしか
注目されなくなってしまい、
正直、このVTRを観終えるまで、
僕自身も恥ずかしながら、
“誘拐事件”でもある事実に気づきませんでした。
結局、横田さん夫妻にとっても、
もちろん、めぐみさんにとっても、
突然、新潟の街で奪われた
“のどかな毎日”
を、いつも家族で心を通わせられる
“普通の生活”
を、ただ、取り戻したいだけなんです。
35年の月日は本当に長く、
ご両親とも、35歳ずつ歳を重ねてしまいました。
同じく、新潟の佐渡島から連れ去られた曽我ひとみさんは、日本に帰国後、
日本に戻ってきても、“あの国”に不利益を
及ぼすことは何もないという主旨の言動を取り、
少しでも“緊張の緩和”に、事態の解決に繋がるよう、
細心の注意を払ってくれています。
横田さんご一家に限らず、
連れ去られた皆さんの御家族も歳を重ね、
中には、“あたりまえ”を取り戻せないまま、
天に召されてしまった方もいます。
幸いにも、自由民主党の総裁に、
安部晋三さんが就くことになりました。
もちろん、首相ではないので、
強い影響力を及ぼすことはできません。
ただ、何らかの形で、
ほんのわずかでも、
事態は好天するという期待は、
正直持てます。
間もなく、めぐみさんも48歳の誕生日。
早く、家族全員揃って、
♪ハッピーバースデー
と歌える日が来ることを、
心から、心から、願っています。
完
その後の流れは、皆さんご存じの通りです。
30年以上時は経つのに、
めぐみさんは帰ってこれません。
さて、この展示場では、
めぐみさんが連れ去られる前に
“自分自身”について記した作文が展示されていました。
たくさん夢はあるものの、
客観的に未来の自分を見つめられる、
“大人”な気持ちを持つ少女だったコトが伺えます。
だから、“あの国”のあれこれを、
めぐみさんは理解でき、
何とか生きていける力を
持っているのだなと思います。
しかし、入院していたという話もあり、
すべてを受け入れられず、
辛い思いをし続けているのはいうまでもありません。
これは、“あの国”に連れ去られた後、
現地にいるめぐみさんの写真が
送られてきたのですが、
いつもの“のびのび”した表情とは
明らかに違う悲しい顔つきしていることにも現れています。
連れ去られる直前までの、
いつものめぐみさんとは明らかに違う、
その不安と悲しみに帯びた表情を見ることが大変辛く、
その一枚だけは、お母様はずっと遠ざけています。
~続きます~











