R "I need your Inkan." (良次さんの印鑑が要るんだけど”
良 "You already get my Inkan." (もう持ってるじゃん)
R "…" (持ってないけど。。。何のこっちゃ。ま、いっか)←特につっこまず無言
その後良次さん別室へ行き、なにやら書類を見ている。
良 "OK, ○○man yen, that's my Inkan."(オーケー、○○万円、これが僕の印鑑だよ)
R "…" (鳩がマメ鉄砲食らった顔)
…
…
…
!!!
R "No, I said Inkan, not income!" (印鑑って言ったんだよ、income (インカム=収入)じゃないよ!)
良 "!!!"
そう、私は印鑑と言ったのに、良次さんはincomeだと思ったんですね。で、自分の収入がいくらか私に伝えてきたってわけです。もう持ってるじゃん、と言ったのは、家にちゃんと収入いれてるでしょ、と冗談を言ったつもりらしいですが、私もよく意味が分かってないけど突っ込まずにスルーしたっていう。なんて噛み合ない会話なんでしょう
私が印鑑をちゃんと英語で言えば良かったんでしょうが、とっさになんて言うのか浮かばず、そのまま日本語で言ってしまったんですね。英語と日本語を混ぜた会話をしているとこういうことが良く起こります
娘がお話できるようになったらどうなるんでしょうか。気をつけないとな~。