おはようございます。
そしてお久しぶりでございます。しばらく更新していなかったので、封鎖されたような状態だったけど。


さて、最近好きなこと(まぁずっと好きなんだけど) 「漫画」にハマってます。




小学校時代からずっと読んでいて、もう我が家には何百冊もある。よくここまで集めたなと、感心ガーンまぁ基本的にスポーツ漫画ばかりなのですが…あだちみつるの作品はほとんどあります。

最近特にお気に入りのは、バスケ漫画のパイオニア スラムダンクと言いたいけど、敢えてここは外して、同じく高校バスケを題材にした 「I'LL」 を今日は紹介します






I'll』(アイル)は、浅田弘幸
による日本
バスケットボール漫画
作品、およびそれを原作としたOVA
。『月刊少年ジャンプ
にて、1996年
から2004年
まで連載された。単行本は全14巻。




主人公は、中学時代に1度バスケを捨てた 「立花茜」と「柊仁成」。 この2人が同じ高校で出会い、バスケそして仲間を想う気持ちなどをうまく描写している青春ストーリー。

特に立花茜のキャラクターが好きで、基本的に自然体というか天然キャラなので意味不明なのだが、時に核心を突くような鋭い言葉を発したりするのがすごい好きです。 

まぁ気になった人がいたら読んでみてほしいです





では今日はこの辺で失礼します。
ずいぶん久しぶりのブログになったけど…めちゃくちゃ楽しいことがあったから書きたくなりましたニコニコ


今夜は久しぶりに同期みんなとご飯をワイワイしながら食べるという、めちゃくちゃ癒されるイベントがありました。
全員が揃うのは、数ヵ月ぶりだけど、やっぱりみんなが揃うと落ち着くキラキラ色んな話ができるし…大事にしていきたいイベントですビックリマークしかしよく笑ったなぁにひひ久しぶりに笑ったかも。


なんでこんなに楽しめたのだろう?

1やっぱり同期だから。

2同じよな経験を各々してきたことによるオーラがあるから。

3単純にいい人ばかりだから。


どれも当てはまるだろう。

けど考えてみたら、タイプが違うてことがしっくり来るのかもしれない。役割が各々にあって(僕が勝手に思ったことだけど)それが不快にならない所で落ち着き、成立しているのではないだろうか。

よく聞くことがある。


「あの人とは合わないから嫌ビックリマーク


そんな気持ちもわからないこともない。実際生きていくには、合う人といれば楽に過ごせる

ただ合わないのを不快に思うなら合わせる努力をしたらいいのにと思う。(自分もそれは思うだけでできていないけど…)


つまりコミュニケーションの努力は諦めたらいけないはず。スラムダンクの安西先生の言葉通り、諦めたらそこで終わりになる。
きっと新しい化学反応が生まれるに違いない台風

話が変な方向にいってしまったけど…


改めて………同期のみんなには感謝感謝ですm(__)mありがとうアップアップ
初めてblogてのを書いてみました。なんか今まで否定的だったし、友達にめっちゃ勧められて渋々始めたていう具合ガーン
どれだけ続くか謎だけど…気長に書いていきますかね得意げ


やっぱりblogを書いていくなら『テーマ』があったほうがやりやすいんかな~て思ってます。
ほんで考え付いた先は、『嬉しかったことor良かったこと』をテーマに書いていこうて思う。前向きに、楽しいことだけ考えて過ごしたいしニコニコ

『人生、楽あれば苦はいらない!!!!

毎日良かったことばっかりなら、簡単に書いていけるはずやけど、blogを書き続けていけるよう前向きにいこうかねニコニコ