いやー、どもどもおじさんみたいなわたしですが、女ですから。年齢は明かせませんが。
小説書こうと思うのですが、へたかったらいろんなとこ指摘してどんどん言っちゃってください。では、
<不思議>
主人公:矢上 太陽 大学4年生
ほか、いろいろ
恐怖は突然やってきた、ピカッ、ガラガラドッシャーン!大きな雷がおちた、この大きさからして近くに落ちたらしい。
大きな音で眠りからさめた太陽は電気をつけようとした。
「カチ、カチ。あれ?ならない。停電か」
「太陽?大丈夫?近くに落ちて停電らしいわ。」
おふくろの声だ。
「別にどうってことないよ。部屋にはいってこないでよ。」
あーあ、明日きっと起きれないな。もう、4時だし。
太陽は、ベッドに入り眠りにつこうとした。
カチ・・・・カチ・・・・時計の音が鳴る。カチ・・・・カチ・・・・・・・・・・トン・・・・トン・・・・・
あれ?時計の音じゃないぞ。
ここで、おわらさしていたたきます。
でわでわ//