写真は、昨日ランチをした、お蕎麦屋さん=有喜屋さん。
本店は先斗町なんですが、今日行ったのは、京都文化博物館の中のお店。
お蕎麦に、納豆と生卵が掛けてある、有喜そばをいただきました。
玉子は、よーく混ぜてあってメレンゲみたいになってました。
下の方から、そばと納豆を引っ張り出していただきます。
薬味のネギと天かすもベストアシストで、夏にはオススメのカンジでした。
元々食が細めなんですが、夏場にはもういっちょ細くなってしまいます。
昼から揚げ物なんてトンデモない。
そんなときありがたいのが、ざるそば。
週の半分はお世話になります。
この有喜そばは、そこにバリエーションを付けてくれそう。
そばと納豆&ネギ。
僕の好物三重奏、オススメです(笑)
鶴屋吉信さんの『つばらつばら』です。
BRUTUS(マガジンハウス)の「日本一の『手みやげ』はどれだ!?」で、
グランプリを受賞したお菓子。
『つばらつばら』とは、しみじみと、心ゆくままに、
あれこれと、という意味の万葉ことばだそうです。
僕は実は結構な和菓子党。
起業する前は、しばらく百貨店の和菓子売り場で働いてました。
京都には、ご存知の通り、数多の和菓子があります。
今までは、お気に入りばかり買っていただいていたのですが、
『通』になるためには、数も必要。
その中で、新たな「贔屓」も探したいし、
誰かに贈るトキは喜んでいただきたいし。
肝心の『つばらつばら』のお味はというと…、
甘さもほど好く、「お腹に溜まらない」カンジ。
うん、手みやげキングの所以はこのあたりか。
頭に入れておこう。
この系統のお菓子でいくと、満月さんの『阿闍梨餅』がオススメ。
もう京都では定番ですね。生地のもっちり感は、
他の追随を許しませんね(笑)
BRUTUS(マガジンハウス)の「日本一の『手みやげ』はどれだ!?」で、
グランプリを受賞したお菓子。
『つばらつばら』とは、しみじみと、心ゆくままに、
あれこれと、という意味の万葉ことばだそうです。
僕は実は結構な和菓子党。
起業する前は、しばらく百貨店の和菓子売り場で働いてました。
京都には、ご存知の通り、数多の和菓子があります。
今までは、お気に入りばかり買っていただいていたのですが、
『通』になるためには、数も必要。
その中で、新たな「贔屓」も探したいし、
誰かに贈るトキは喜んでいただきたいし。
肝心の『つばらつばら』のお味はというと…、
甘さもほど好く、「お腹に溜まらない」カンジ。
うん、手みやげキングの所以はこのあたりか。
頭に入れておこう。
この系統のお菓子でいくと、満月さんの『阿闍梨餅』がオススメ。
もう京都では定番ですね。生地のもっちり感は、
他の追随を許しませんね(笑)
本日からブログスタートします!
プロフィールにも書きましたが、
僕は、京都にて雑貨ブランド(主に和雑貨系)をプロデュースしている、若手社長でございます。
27歳です。
仕事柄、京都を駆け回っている関係でいろんなお店やヒト・モノ・コトに日々出逢ってます。
それを独り占めするのはもったいないので、
ブログでご紹介しようと思いまして…。
京都に住んでいるヒトには、よりディープで充実したキョウトライフを。
京都に住んでらっしゃらない方には、旅行のコンシェルジュみたいなカンジで
使っていただければと思ってます。
たまにはビジネスのコトも、
そして、たまのたまには宣伝なんかも…。
よろしくお願いします!


