たすけてぇ~
うぉ~ん
先週、初体験を無事 すませました(*μ_μ)σ| モジモジ・・・
痛かったです。
かなり・・・
痛かったです
こんなモノ 入れる気?
アカン アカン アカン・・・ 早まるなっ
待ってくれ ソレ入れる前に気絶でも させてくれたほうが・・・
出来れば、全身麻酔 希望。
ってくらい、意識あったら 受け入れられなそうなモノを
鼻から入れようとするのね
(マボ的な考え)
まずは、目薬みたいな容器?鼻の中に入れて 麻酔を垂らす。
ケド・・・ いきなりでビックリしちゃって
「フンッ!!」麻酔 右の鼻の穴から飛び出す?
Σ(゚Д゚;o)
てか、いま冷静に考えると・・・
麻酔自体、容器から そんなに出て いなかった気がする
次、左鼻の穴。
麻酔を どうにか受け入れる。
麻酔効いてくるまで 鼻でとどめておかなきゃ
ほっぺふくらまして 息を止めたの
「ん~っ!」って 耐えた
一生懸命頑張ったけど、息を止めるにも 限度ってものがアルヨ
もぉ、胃カメラ入れる前に 死んじゃう。
苦しいよぉ・・・
口で息する方法もあるんだということを すっかり忘れてました。
ホント、死んじゃいそうなんですけどぉ~
状態。
看護師 「あぁ~ごめんねぇ(笑)息止めてるの?ラクにしてね♪
飲んじゃって大丈夫なやつだから♡」
マボ 「はっ ハイ うっ うえぇ・・・苦っ」 そういう情報は早く・・・
もうね、チョットしたパニックですよ
マボ胃カメラどころか、麻酔の段階で 呼吸出来ず・・・ぽっくり
こんな例って今まであるんだろうか?とか思ったりして
あぶない 危険すぎる
胃カメラ初体験で 危うく・・・
三途の川・お花畑まで 初体験するとこだった
先生が部屋に入ってきた
先生 「ハイ。 鼻からということで・・・こんな細いものだからねぇ~」
これ?Σ(゚Д゚;o) 思ってたより・・・なんというか・・・太っ
先生 「今から入ります」
来たぁ~ しかも 麻酔効いてないほう
マボ 「うわぁ~」
先生 「こっちダメね!!ハイ じゃ こっちから入れるよ~」
で・・・反対の穴から入れてくるんです。
痛すぎる。
今まで、痛いことは、避けて どうにか暮らしてきた。
だから、普段 注射だけでも びびりまくってんのに・・・。
マボ 「ぁあ・・・うぅ・・・」涙 ボロボロ。
先生 「喋れるはず!! 言葉で
」
そっか 喋れるんだ
マボ 「くっ・・・くるしぃよ~」
先生 「・・・」
完全に無視かい・・・

その後、メソメソしているマボに
先生、途中で怒りだす始末
恐ろし過ぎるべぇ
先生も 胃カメラってヤツもぉ~
マボだって、わざとじゃないんだもん