ま ぼ の 森 -58ページ目

ま ぼ の 森

アニメや子供とあそんでます。

本日のお弁当。

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先日のソボロを具にした四角いおにぎりを作って、半分にしたもの。

真ん中部分にネギを入れた出し巻きタマゴ。
巻くのが下手で、箸とフライ返しの両刀使い。
なんとかカッコ良く巻けないか奮闘してますが、結局見た目重視でそんなんなってます。

後は、野菜としてブロッコリー&トマト。
チーズとリンゴ。


昨晩は夕方から猛烈な眠気に襲われていたので、21時頃就寝。
もう夕方や食後にはグラグラする程の眠気。
なんだったんだろう?
お陰で今朝はスッキリ!
お弁当も作り置きのソボロ使用なんで、時間に余裕も有って自分の朝食もゆっくり食べられました。
でも寝過ぎで若干眠気が...。



そうそう、嬉しい出来事が1つ。

静岡ではやらないんだと思ってたアニメ、「劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME」が5月11日土曜日から公開されます。

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ストーリーは
東京で母親と暮らす女子高生、松前緒花。
その母親がいきなり夜逃げ!
で、母親の実家である旅館「喜翠荘」で住み込みで働く事に・・・。
板前見習いの鶴来民子、仲居見習いの押水菜子と一緒に働いて行くうちに、自分の変化に気づいて行くと言うのがTVでの話し。

映画版はテレビシリーズ中の話しで、「喜翠荘」のライバル「福屋」の一人娘でクラスメイトの、和倉結名が「喜翠荘」に女将修行に来て一悶着見たい話しです。

この作品実在の温泉街を舞台にしてまして(名称は変更)、聖地巡礼も凄かった裸身ですが更に凄いのが、作品中に出て来る「ぼんぼり祭り」(ぼんぼりで神様の通り道を示してあげる)が実際に行われちゃった事です。

http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/index-b.html
こちらの「ぼんぼり祭りの由来」をご覧下さい。


登場人物紹介(女子のみ)

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右から
押水菜子(cv豊崎 愛生)
和倉結名(cv戸松 遥)
松前緒花(cv伊藤 かな恵)
輪島巴 (cv能登 麻美子)
鶴来民子(cv小見川 千明)

キャラクター原案の岸田メルさんは、ゲーム「アトリエシリーズ」等でも有名な方で、岸田さんによる劇場版イラストがこちら

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柔らかくて素敵なイラストですよね。

このキャスト陣で、輪島巴を演じてる能登 麻美子さんは舞台となった石川県出身。
なので方言監修もしています。
その為巴が方言で話すTVの7話ではスタッフロールに、金沢弁監修「能登家の人々」としてクレジットされてます。
しかも巴は仲居頭、能登さん仲居のアルバイト経験有り!
これは能登さん凄い!

と嬉しくて舞い上がりそうな、アラフィフおっさんのブログは終わり。