いつも安定の田舎は配達が遅くて、日曜日にドラマ「4分間のマリーゴールド」DVD-BOXやってきた❗️

日曜にビジュコメを観賞し、月曜に1~2話、火曜に3~4話、そして水曜5~7話昨日8~10話見て今日またビジュコメ見てた。

率直にストーリーとは別の話だけど、6話と7話の間に、藍デカくなり一気に老けてる(@_@;)
いえいえ事情はわかっておりますから🤣😅。またよく見れば、藍くん途中パーマを無理やり抑えた映画の塁くん仕様で、最終回はすでにパンダ飼育員さんやん❗️しかも7話のはっきりわかる口唇ヘルペス痛々しい可哀想(T_T)

話を元に戻すよ。
やっぱりかわええ❤️4マリ。一生懸命生きてる花巻家✨。大好き😍。

蓮兄ぃ。結構頑張ってくれてる。オンエア当時は蓮兄と藍との関係好きだったけど、改めて今見ると、蓮の、みこと愛と沙羅愛もいいなあ。
蓮兄にとって、みことは弟で藍は息子やな。
蓮兄の絡みは、家族以外だと原田さん、ちふゆさん、ひろちゃんなんだけど、それぞれに対して熱いんだよね。

沙羅。めっちゃ可愛いし菜々緒ちゃんが沙羅に馴染めば馴染むほど初々しさが増すね💠口調だったり表情だったりキュート✨改めて見て、みことに対して1話だけは少しお姉さんぽいけど、すぐに可愛い女の子キャラ✨。こういう雰囲気のヒロインあまり見かけないからホント気持ち持っていかれる。

みこと。まあ同僚のしのちゃんから突っ込まれるくらい福士くんが不器用なみことを器用に演じてる。思い悩むとこは圧巻。昔ワタシが悩む人間だったから、みことは愛くるしい✨
やんわりした口調いいんだよね。みことも可愛いなあ。

ひろちゃん。花巻兄弟へのフォローがめちゃくちゃいいですね。陰の功労者💕好転させる原動力。ドラマの中ではかなり重要な感じ。

個人的にちふゆちゃん素敵だった✨

藍。ホント、クールに絡むクセに、優しくて口調が末っ子なんだよね。ツンデレというわりにそこまでツンケンしてないの。蓮兄に「うるさい」「汚い」とか言っても嫌悪感ないんだよね。ひとことふたことが効いていて、可愛いなあ。少し臆病だったり不安がったり、めっちゃいいこだよ。

桐谷さんがホント桐谷さんらしい蓮兄キャラを作ってる。原田さんの回は圧巻だった。
菜々緒ちゃん可愛らしすぎ。やっぱり声のトーンもいい。
福士くん、このドラマでのえくぼが最強❗️
流星くん、このドラマ、大変な中やって良かったんじゃないかな❤️って心底思えた👊😆🎵暗めの理系男子、ストイックなボクサーに孤独な飼育員さんと続くと、心身共に壊しそう。優しさに溢れご飯を供給してくれた現場シロまで居たし。ハードだったとは思うけど、ビジュアルコメンタリーを見ながらしみじみ思ったよ😃

最後に、原作漫画を久しぶり読もうかな❤️
改めてやっぱりビジュコメ、オーコメ可能ならDVD-BOXとかにはいれてほしいな
4分間のマリーゴールド✨ドラマDVD-BOXきたっ❤️(ノ≧▽≦)ノ

まずは待ちに待った1話ビジュアルコメンタリーから💕
クランクアップの日に撮っているから本当に皆和やか~😍というか自然体。可愛いなあ。仕切りは自然と桐谷さんだけど慣れてきたのもあって福士くんも結構しゃべるよね。流星くんやっぱり忙しかったせいかクマあるし眠そうで心配したわ。

ビックリ😨はこの1話ディレクターズ版だっ❗️本編見る前に見たから、なぬ~(*_*)ってなってた❗️今から検証しなくちゃ。たぶん琴ちゃんとのとこ予告編であったのになかったところ。

なんか最後にこんな和やかな4人見れて、ちょっと花巻家って実在した気分になれて楽しかったです🎵花巻兄弟さ、素との違いって、まあほんの少し福士くんがチャッチャッと動き明るいオチャメさんというのくらいかなあ。あ、後は流星くんが藍っぽいけど藍くんより年上感はあるね。

ビジュコメっていいなあ。4人のリアクション見れたし。

余談ですが、ビジュアルコメンタリーやオーディオコメンタリーとか大好きです😆💕「チア男子」は流星くんだけ居ないけど監督と他のメンバー全員いるからすごくいいですよね。「はじこい」オーコメって改めてスンバラシイ❤️贅沢でしたね。2人のテンポが案外近いから心地よいし流星くんもいいけど、これ深キョンに惚れてまうやろ❤️

いなくなれ、群青。先週DVD届いた❤️

初めにメイキング見て、仕事で時間ないから毎日少しずつ見て、昨日遂にラストまで。

スゴい✨1章ごと見ても惹き付けられてた。

基本的に昨年映画館で見た時とはやはりワタシが違う。当時は原作未読だったし最後まで魔女がわかっていなかったし現実の七草と真辺を知って、最後まで知って見たのでは観点が少し変わっていたのも気づく。

やっぱり七草の惹き付ける力はスゴい。静かな迫力を感じ彼の心情に釘付けされる。
真辺はひたすら真っ直ぐで優しいけど強さある口調とは裏腹に彼女は表情が強いが儚い部分がある。
逆に七草は全体が柔らかく優しいのに決断決意したことに対しての力強さは一貫してあった。

だからこそラストに、本当の七草と真辺の表情の本心が見える。エンディングの曲が心に沁みる。映画館と時とは違い、二人へのワタシのいとおしさが増してた。

堀の柔和さ、佐々岡の素直さ、水谷の苦悩、ナドの優しさ、これは原作では感じにくかった映画の良さだろうか。

そう去年見た時は、捨てたくなかったのに捨てられた自分、そうしないと生きられなかった自分への想いに泣いていた。

今回はキャラクターに完全に感情移入してラスト泣いた気がする。流星くんが冒頭のナレーションと終盤のは口調変えてると言ってたように、言葉のトーンや瞳の動きひとつひとつをじっくり見たから、切なさは倍増したかもしれない。

贅沢なサウンドトラックCD昨日から聴き始めた。まさかの挿入歌が入っていて、通勤中にきゅんってなってた。

余談。この映画の評価、検索すると真ん中5段階で3くらいになっていて、内訳が実際3の人が少なくて、5と0の人が33%ずつくらいだったσ(^_^;)?。やや難解なんだと思う。スゴいいいのにねえ✨