水分の摂取が足りないことで起きたと思われる出来事がありました。
それは何かと言いますと、朝目が覚めた時にとても体調が悪かった、ということです。
頭はボーッとし、身体はだるく、動悸もして、久しぶりに「うわ、これ大丈夫か…」と感じました。
よくよく思い返してみると、普段との違いが1つありまして、それが前日の「水分不足」だと気づいたのです。
当然ですが目覚めた時、まず喉や口の中がカラッカラでした。
トイレに行ってみましたが、やはりいつもより量も少なかったです。
なぜこんなことになったのかと言うと、
前日に歯の治療があり、いつもより麻酔がよく効いたようで(笑)夕食を軽くしか取れず、水分もいつもの3分の1かそれ以下しか取っていませんでした。
真夏じゃないから大丈夫かな、
と油断しました。
お茶を飲もうとしましたが上手く飲めず、ストローも無かったため我慢しました。
そんなわけで、朝目覚めてトイレに行った後すぐに水をたくさん飲み、30分くらいしたら元気になりました。
やはり水分を取ることは大事だと実感した次第です。
それでなくとも、加齢により身体の中の水分がどんどん失われていきますしね、、
皆さまも水分不足には、どうかお気をつけくださいね!

