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紅白も終盤を迎え、
大島優子ちゃんの卒業発表に
とうとうきたか、と思う2013年大晦日。
思い起こせば、3月まではひたすらに葵に通った日々でした。
もうずいぶん遠い日のことのように思えますが、
まだ今年の話なんですね。
そして、夏ごろから今度は清盛隊に通う日々。
新しい素敵な出会いがたくさんありました。
5月には、東京で鈴木憲夫先生の還暦記念コンサートに
出演させていただきました。
学生時代からずっと歌いたかった「地蔵礼讃」
あんな素敵な舞台で歌うことが出来て、
歌い続けてきてよかったと心から思えたステージでした。
嵐ゴトもエイトゴトも、いっぱい楽しいことがありました。
2013年、
楽しいことも、幸せなことも、
ちょっぴり悲しいことも、寂しいことも、
色々なことを想い、感じた一年になりました。
たくさんの人たちが周りにいてくださって、
ひとつひとつの縁のあたたかさを感じる一年になりました。
本当に周りにいてくださる皆様には感謝です。
2014 年もどこまでもマイペースな私だと思いますが(^^;)
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
早いもので大晦日。
紅白がやって参りますよー!
潤くんの「Enjoy」も昨日更新されてましたが、
アラフェスもLOVEツアーもDVDが出るってことでいいんですよね?!
そんな期待をこめて、LOVEツアー個人的総括を。
ほんとに私的ツボの覚書なんで、大したものはありません(^^;)
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「Breathless」のイントロのにのちゃんが壮絶にかっこよかった!!!
初見の札幌で、五面モニターに映ったにのちゃんを見て
「やばい!にのがかっこいい!!あかん!!!」
とアワアワした私ヽ(;´Д`)ノ
あーれーはー、ほんまに反則的かっこよさやった。
是非DVDでもがっつり入れて欲しいところ。
福岡土曜日で初めて気が付いたんですが、
「Love Rainbow」大サビ前に翔さんがムビステの上で
華麗なターンをキメてまして。
これずっとやってたのかなぁ?
「Rock Tonight」の記念写真。
オーラスMCで全部披露してくれたのですが、
やっぱり札幌最終日の「LOVE」人文字が秀逸でしたww
潤くんが「しょおくん、V字開脚やってもらっていい?」
てお願いしたというくだりも含めて!!!←
その「Rock Tonight」もですけど「Starlight Kiss」と「FUNKY」も、
振付が可愛かったですね~♪
「FUNKY」はMステで見て初めて「はー!嵐はこういう振付なのね!」
と知ったという体たらく(^^;)
や、だって、ほんまオーラスまで踊るのに必死で、
嵐を観る暇があんまりなかったんやもん!!!
その「FUNKY」ですが、オーラスでスタッフさん総出演で
大ダンス大会になったのは楽しかったo(^▽^)o
警備員さんも、スーツ着たおじさまも、みんな踊ってて
スタンドから見てたら壮観でしたよー!
潤くんのソロがこれまた今回かっこよくて≧(´▽`)≦
なんですかね、あの年々オトコマエになってく感じ!
そこから「モノクロ」のイントロにつながるときの
椅子プレイ(違)がたまらんかったです!
あと、色々なところで言われていると思うのですが、
見切れ席への翔さんの気遣いが、ほんまに素晴らしかった。
オーラスでちょうど三塁の見切れ席前花道が
見えるお席だったのですが、
センステに戻らなあかんぎりぎりのタイミングまで、
翔さんがいっぱいいっぱい手を振ってて、
その後ダッシュでセンステに戻る姿を観てるだけで、
感動しましたもん。
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オーラスのご挨拶で、翔さんが唐突に「昨日5人だけで呑みました」
と話をしだして。
5人が口々に「嵐が好きだ」と言った、というエピソードを話してくれて。
一緒に入ったK姉さん(@相葉)、Nちゃん(@松本)と、
三人揃って号泣・°・(ノД`)・°・
翔さんが「みんなに(嵐が好きな気持ちは)負ける気がしません!」
と高らかに言い放ってましたが、
そんなの負けるに決まってるやん!
そしてさらににのちゃんまで
「仕事じゃないところでも仲良くしていけたら」
みたいなことを言うし・°・(ノД`)・°・
なんなのそのファンに対する宣戦布告みたいなの!!!
そんなの即全面降伏に決まってるやん!
挨拶だけでさんざっぱら泣いて。
更に「感謝カンゲキ~」のC&Rしながら泣いて。
あげくの果てに、終演後、待ち合わせ場所で
ソウルメイトのSちゃん(@櫻井)に会った瞬間、
二人抱き合って号泣する始末σ(^_^;)
こんなに泣いた嵐コンも初めてかもしれません。
大好きな友人たちとご飯食べながら、
「ここまで頑張ってきてよかったね」
「やっと帰ってきた気がするね」
て、言ってたんですが、ほんまにそうで。
嵐がすごく大きくなっちゃって、大変なことが増えて、
心折れそうなこともいっぱいあったけど、
それでも、やっぱりここまで応援し続けてこられたのは、
嵐が5人でそこに居てくれてて、
そして、
同じ想いを共有できる嵐友さんたちがたくさんいてくれたから。
この先も、色々なことがあると思うけれど、
それでも、この嵐友さんたちと一緒なら、
なんとか乗り越えていけそうな気がします。
大切な大好きな嵐友さんたちと、
そして、その縁を繋いでくれた、嵐5人に
くどくもなるけど大きな感謝を゚・:,。゚・:,。☆