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気ままなfreeman

ネタが無いのであまり書けません、、。

大晦日の夜に年賀状の印刷をしていたら、インクが無くなったので買ってあったサードパーティ製のインクカートリッジを差し込んだ。そしたら認識をしない、、。(T▽T;)
元のカートリッジで誤摩化そうとしたが、それも認識しなくなってしまった。修理に出そうとしたら保証期限が2日前に切れていた。やってくれるなエプソン!!時限装置付きプリンタだったかと思い、エプソンは今後絶対買わないと決意。ネットで調べたら引き取り修理サービスというのがあったのでそれで頼んだが引取は1/8との事。
年賀状を待っている皆さん、ごめんなさい。大半の人の分は表の宛名面は印刷したが裏がまだ、、、。裏が出来ていれば宛名は手書きという方法も有ったのだが、これではいかにも、、、、。で、1/8に引取にきて11日の帰ってきたのだが、純正インクを使えば問題ないとの事で、修理はせずにインクだけ純正の物に取り替えて帰ってきた。さすがにインク満タンではなかったが、6色全部取り替えて、取り外したカートリッジも一緒に返却してきた。で、修理代は取らずに往復の送料と思われる1575円だけ、着払いでとられたのだから、はっきり言って作業代もインク代も取っていない。エプソン様失礼しました。今後はエプソン様の言う通り純正カートリッジを使います。そしてすっかりエプソン信者に成りました。グッド!
「男はつらいよ」ライブラリー替わりにちょっとメモってみます。

北海道江差に来ていた寅さんはテキ屋仲間が死んでいたという事で、線香をあげに奥尻島の家を訪ねる。奥尻のイカの加工工場にはあき竹城がいた。そこで迎えたのは娘のすみれ(伊藤蘭ちゃん)。東京の学校へ行きたいとの事で、例のごとく柴又の寅やで世話をする。「葛飾柴又帝釈天」と言う字が読めないというが知らなきゃ、読めないかもね。。。定時制の高校の先生は松村達雄。2代目のおいちゃん役をやっていたとの事なので、その後の役柄か、、。函館から来た彼氏(村田雄浩)と外泊した欄ちゃんを寅さんは怒って旅に出る。蘭ちゃんは成人という事だけどいくつの時かな?蘭ちゃんの柴又でのパート先はセブンイレブンでした。
ヒロシとさくらは土手のそばに新居を建てる。2階には寅さんの部屋も有るというが、ここへ泊まった事が有るのだろうか?見かけた事が無い。新築祝いのため、源公は寅さんに2万円貸すが、なにげに金を持っている。まだ、満男は中村はやとという別の子がやっているだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%A8

警察官として米倉斉加年。会社員役でもどこかで出ていたな、、。

寅さんの生年月日は昭和15年11月29日で40歳と入学願書に書いていた。中三中退だって。卒業見込みの方へ○をしていた。
エンディングは徳島阿波であき竹城と再会する。
1980年第26作
気ままなfreeman-欄ちゃん
寅やで受験勉強をする蘭ちゃん。寅さんは居眠り。手前が満男。

 美化活動の一環として、ベランダを花や野菜で彩ってます。

 パセリ  
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 パプリカ 
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 サフィニア
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