BELIEVE
Amebaでブログを始めよう!

変化その3

ただの変化では


なかった。








あたしが


友人関係で


よわってるすきに





唇を.....







奪われた........













まさかの出来事のはずが


あたしは平然としてしまい


逆にあの人が動揺してた。








でも









これで









ある一定のラインを









超えてしまった。











あたしは








いけないコトが






始まったきがした。

変化その2

ドライブするとき


必ず





手を繋がれるようになった。





平然としていたけど


頭の中は


"?"


だらけだった。





この人は


なにがしたいのだろう?




不思議だった。







日がたつにつれ


手をつなぐことに


違和感はなくなり


当たり前の用になった。









手をつなぐことに


罪悪感は感じず


居心地のよさだけが


感じられていた。

変化その1

まず名前で呼ばれるようになった。


今までは名字にさんづけ...


あたしの中では


というより,


世間一般でも


名字より名前は


親近感がわくし,


より仲良くなっていく


気がすると思う。


呼び捨てにされると




心が





ドキドキした。





でもあたしは


年上のあの人には


ちゃんとさん付けだし


敬語だって使ってた。





あの人は


そのことについて

"名前でよんで"


"敬語はやめよう"


なんて言ってきた。


絶対無理だと思ってたけど


あの人の世界に


どんどん引き込まれ




敬語は使わず




素でしゃべるようになった。





でも....




名前で呼ぶことは




ある一定のラインを





超える気がして





できなかった。