理解不能領域の話?
種族繁栄のための「人作り」?
食っていくために労働人口の確保?
この社会の女性は子供生むためのだけが社会的存在理由になっちゃうのかねぇ~。
それにしても、このオトコ忙しいだろうなぁ~
あっち行ってタネ蒔いて、こっちに来てタネ蒔いて。
昔は4人も妻持てる制度、うらやましいと思ったけど、今考えりゃ、そんなクニに生まれなくて良かったと思うわ。
そう言えば,鳥も一夫多妻なんだっていうの想い出した。
生き残りかけた生物的本能の現れか?
ウグイス―一夫多妻の鳥 (BIRDERスペシャル)/浜尾 章二

¥2,100
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IBMの登場を待ち望んでおりましたから。
最近、IBMの企業活動の様子、あまりニュースでお見受けしておりませんでしたが、ここにきてのこのニュース、なんか急に元気付けられる想いですよ。
ボクらの世代(団塊世代)にとってのIBMは、「坂の上の雲」のような憧れても憧れても追いきれない遠い存在?でしたから。
提携先の企業が南アフリカ在というのもオドロキです。
「新興市場におけるコンピューターアクセスの障壁を取り除く」というコンセプト、どのような経緯で南アフリカのカノニカルという企業に決まったのか興味の湧くところですよ。
多分日本でも発売されるはず。
どんなスガタで現れるのか楽しみですね。
それと、今日の日経の「読書欄」
「スティーブ・ジョブズ革命」という本の紹介をみつけました。
IT帝国の興亡 スティーブ・ジョブズ革命/村山 恵一

¥1,890
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米IT企業に関する本の多くが翻訳モノであるが、本書は最近摩でシリコンバレーに4年駐在した日本人記者が自分の目で現地の様子を取材したモノ。
アップルの創業者ながら、一度はアップルから追い出されながらも運命的な復活を果たしたジョブズ氏がパソコン事業からネット事業への転換を模索し続けてきたスガタこそ、今日の「アップルのビジネスモデル」なんだとか?
この紹介記事にも書いてあるが、マックファンの反発を買いながら宿敵のMSやインテルと提携してアップルのビジネスモデルを大きく変える事に成功したジョブズ氏の壮絶な闘いの姿が余すとこなく描かれているといった表現に、即アマゾンで注文したと思いましたね。
酔っぱらって「ムニャムニャ」某大臣よりまだマシ!
その通訳の方、あとでどのようなお咎めあったのでしょうか?
多分トイレに行きたかったのではないでしょうか?
こういうときの通訳って、お一人でお仕事されるのでしょうか?
想定外の事態に備えて「代役」準備はしていないんですねぇ?
しかし、カダフィ大佐もおどろいたでしょうなぁ~。
突然の「もう~嫌!!」には。
ところで、国家元首のカダフィさん、いつまでも「大佐」なんだけど、それ以上の位にはなれないのでしょうか?
もう何十年も「大佐」やっておりますよねぇ~。
せめて「中将」くらいに出世しないんでしょうか?
不思議ですよ。
ところでヤフオク出品のこと。
☆ARASHI 5×10 ARASHIC ONE 他 シングル盤 合計6点の出品

今夜の 11時 33分終了
現在価格 26,500円
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k115798072
Superflyブックレット& Box Emotions 新品初回限定版 他合計2枚

今夜の 11時 50分終了
現在価格 6,250円
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f79219758
ARASHI 5×10 truth きっと大丈夫 新品 他アルバム 合計13点

明日の 9時 37分終了
現在価格 18,500円
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/122699974
ご多数のご参加をお待ち申し上げます。