このままのスガタで銀行に入ったらどうなる?
コンビニでもいいんだけど、コレだけ多数の「お面ビト」どどっとお店に入って来たら店員さん達「ギョッと?!」と引きますよねぇ。
ファン心理っておもしろいですよねぇ。
ところで、今日は土曜日でもあるし、たまにこんなブログもあってはどうかという「実験」
ヤフオク出品物の「商品説明欄」をそのまま載せてしまうといった「そのまんまブログ」
ちょっと、フザケ過ぎておりますかねぇ?
私の出品ページをご覧頂きましてありがとうございます、
GReeeeN
さしぶ
『あっ、ども、おひさしぶりです。』
祝「さしぶ」百万枚出荷突破!大ヒット記念盤!
発売時限定特典DVDが
数量限定でキセキの復活!
GReeTINGカード付き
これが、このCDです。
もちろん新品!!です。


詳細は下記URLからご覧下さい。
GReeeeNオフィシャルサイト
http://www.greeeen.net/
発送方法はEXPACK500(送料500円)を予定しております。
奮ってご入札のご参加を、お待ちいたしております。
GReeeeN
さしぶ
『あっ、ども、おひさしぶりです。』
祝「さしぶ」百万枚出荷突破!大ヒット記念盤!
発売時限定特典DVDが
数量限定でキセキの復活!
GReeTINGカード付き
これが、このCDです。
もちろん新品!!です。


詳細は下記URLからご覧下さい。
GReeeeNオフィシャルサイト
http://www.greeeen.net/
発送方法はEXPACK500(送料500円)を予定しております。
奮ってご入札のご参加を、お待ちいたしております。

因に500円スタートですよ。
充電池の寿命が気になる?
確かに、「凄い」って思った。
回生ブレーキ機能により、モーターが発電機の役割を果たし、回収した電気を駆動用バッテリーに充電するパワーユニット?
ブレーキを踏むことでも発電しちゃうってこと?
だけど、希望小売価格は460万円?将来的には200万円程度に抑えたい?
この将来って201X年X月か?
だけど、充電器って劣化し易いんですよねぇ。
ケータイの充電器、キチンと決められたように「充電」していないと「劣化」し易い!
まぁ、この辺りの技術はクリアしているんだろうと思いますが。
ところで、ちょっと想い出した事。
GM破綻の象徴的「記述」と言って良いのではないかとおもった一文ですが、
『GMの組み立てライン工の孫が今グーグルの共同創業者。』
ラリーペイジ氏のことらしい。
これ、日経の6/2の囲み記事
「GM 国有と世界」上 100年企業倒した「大転換」のなかに記載されている一部(表現変えましたけど)。
20世紀の製造業を牽引いた米国型モデルが幕を引いた今度の「破綻劇」
同時代にあるものとしていろんな事を考えさせられる事態?かと思う。
少し時間が経って、いろんな論評で賑やか「ネタ」になっておりますが、この際「国家」と「大企業」の相関関係ってどんなカタチが最適?なのか、「かなり青臭い学生」に戻って考えてみたいと思いましたよ。
それと、本日「ヤフオク出品モノ」のお知らせ。
PIONEER
COMPACT DISC PLAYER
MODEL PD-T04S
中古品
10,000円スタートです。



ご多数のご参加をお待ち致しております。
個人的に望む図書館のカタチ?
今日は、少し「時間的余裕」があって「無駄話」だけどもう一度エントリいたします。
前回の「ネタ」の続編なんですが。
個人的に「こんな図書館」があってほしいといった「くだらない要望」
ワイン・ビール飲みながらでも「読書」を楽しめる「大人の図書館」なんかどう?
しかも、365日昼夜24時間オープンだ。
入館者の警備はオールロボット化しちゃえば要人員は不必要だ。
マンガ喫茶/ネットカフェの強敵?になっちゃうかも?
規律をしっかり履行すればいいはず? 酔って他人に迷惑掛ける行為者はイエローカード2枚で即刻退場以降全国の図書館の利用を禁止にする処罰にする(例えばだけど、マル禁チップを体内の一部に埋め込み、マル禁者が図書館の入り口を経過した時点で警備会社が即刻対応しちゃう。)
図書館は対価を取る事を禁止するっていうから、無駄な金使う羽目招く?警備会社への支払いの発生をどう賄うかって?
大丈夫ですよ、「日本の読書文化の水準向上に貢献する◯◯警備保障会社」といった広告?いわば相殺できる手段で躱す?
企業の「冠事業」、例えばネーミングライツの「乱売」で賄うとか?
あぁ~、おれ云いたかったのは「読書のニーズ」のための施設としての図書館じゃなく、生涯教育の一環のお助け機関としての図書館であるべきなんじゃないの?って考えたからなんですよ。
だから、ワイン/ビールなどアルコールオーケーにしたんですよ。
本来、「読書」って楽しくあるべきなのに、どっかで四角四面の司書さんが「しっ~」なんか云っちゃって「図書館の苦痛」をつくりあげっちゃった様相、あるもんねぇ?
それにしたって「民間参入の図書館」の指定管理者制度? またお役人様の許認可権源になっちゃうのかも?って余計な想像か?
こちらは、キチンと真面目です。

前回の「ネタ」の続編なんですが。
個人的に「こんな図書館」があってほしいといった「くだらない要望」
ワイン・ビール飲みながらでも「読書」を楽しめる「大人の図書館」なんかどう?
しかも、365日昼夜24時間オープンだ。
入館者の警備はオールロボット化しちゃえば要人員は不必要だ。
マンガ喫茶/ネットカフェの強敵?になっちゃうかも?
規律をしっかり履行すればいいはず? 酔って他人に迷惑掛ける行為者はイエローカード2枚で即刻退場以降全国の図書館の利用を禁止にする処罰にする(例えばだけど、マル禁チップを体内の一部に埋め込み、マル禁者が図書館の入り口を経過した時点で警備会社が即刻対応しちゃう。)
図書館は対価を取る事を禁止するっていうから、無駄な金使う羽目招く?警備会社への支払いの発生をどう賄うかって?
大丈夫ですよ、「日本の読書文化の水準向上に貢献する◯◯警備保障会社」といった広告?いわば相殺できる手段で躱す?
企業の「冠事業」、例えばネーミングライツの「乱売」で賄うとか?
あぁ~、おれ云いたかったのは「読書のニーズ」のための施設としての図書館じゃなく、生涯教育の一環のお助け機関としての図書館であるべきなんじゃないの?って考えたからなんですよ。
だから、ワイン/ビールなどアルコールオーケーにしたんですよ。
本来、「読書」って楽しくあるべきなのに、どっかで四角四面の司書さんが「しっ~」なんか云っちゃって「図書館の苦痛」をつくりあげっちゃった様相、あるもんねぇ?
それにしたって「民間参入の図書館」の指定管理者制度? またお役人様の許認可権源になっちゃうのかも?って余計な想像か?
こちらは、キチンと真面目です。
