うぃいいいいいいいいいいい↑っす!
どうも、シャムで~す!
どうも、シャムで~す!
このブログはマビノギデュエルやり始めてTwitter始めたけど周りのヤツら環境環境って言ってんなぁ...
お前らCWニコルかよwwwって思っている方に送ります(激寒)
そもそも環境ってなんだよ(真顔)
あとわとそんぼーいさんのブログに出てくる緑スケルトンってなんだよ(哲学)
そういった疑問について初回は軽く触れていきます
環境というのはマビノギデュエルのPVPがいったいどの様な状況であるかということをさしております
環境が荒れてる〜って言ったら色んなカードを使ってるユーザーがいる
◯◯が環境に萬栄してるって言ったらそのカードが強くてみんな使ってるっていう意味になります
そんなことは分かってるてばよ!!!
あと早くおちんちん入れて欲しいってばよ!!!
と思っているホモはもう少し落ち着いてください┐(´д`)┌
今からもう少し重要な話をして行きます
そもそもPVPにデッキを登録する前に色々考える必要があります...
考えずにデッキを三つ登録することはミサイルを打ち合ってる戦場かもしれないのにとりあえず刀を三本持っていく事と同義です
すなわち死にます(適当)
何を考えりゃいいんだよ!あとおちんちん食べたい!っていうホモは1度おちんちんをさして落ち着いてください┐(´д`)┌
考えるべきことは以下のことです(確信)
そもそも環境で見かけるデッキタイプって何種類あるのか?
そして環境で一番強い(対策が必要な)カードは何なのか?
それを認識することが一番大切です
デッキを組む前に意識すべき基準は人それぞれ異なりますが僕個人の判断基準としては
デッキ名に現れるかどうか?という点に限ります
デッキ名に現れるかどうかというのは、特殊な対応が必要なカードに特に重要な考え方です
例えばデッキ名がネリバとなってしまえば悪魔の嘘の有無が勝敗を分けることになります
これはじゃんけんのように相性がいいデッキを選出できるかどうかという点だけがポイントになり勝率は全く出せません
なのでデッキ名ネリバは悪手になります
ここでせっかちなホモたちは
「相手がやったらこっちも巻き添えじゃないか!」と怒って来るでしょう(適当)
しかしよく考えてみてください!!!
この程度の事ですら自分で気がつくことが出来なかったチンカス共が使うデッキは軒並みジャンケンとしての特性が強くなるという特徴があるんです!
すなわち相性で思考が止まっいるため考察する余地がないんですw
そのためメインスタンですら碌でもないデッキということは往々にしてあります
よってしっかり色んなデッキに対策をしたデッキがたとえデッキパワーが下がったとしても腕さえあれば轢き殺せます
一方で、ネリバとかのデッキ名を上手く隠して強いユーザーは相手を狩りにきます
この様な相手には初心者の方は絶対勝てないので気にする必要はないです
今はただ勝てる試合を取っていけばいいのです(適当)
ではデッキ名に現れない強いカードについて少し書きます
今なら猫、少し前ならエルリン等がそれにあたります
それらのカードは相手がスタンを選出するとよんで出すメインデッキで殺す必要があります
これを念頭に置いてメインデッキをつくり、対応出来ないデッキを残り二つで見るようにすることが大切です
メイン以外のデッキを組む上で考える必要があることは選出段階で負けるという可能性をできるだけ下げるということです
何を言っているのかわからない人が多いと思うので具体的に説明しますと
スタン、門、コンメタみたいなデッキの並びのユーザーを相手にした時スタンと門を見れるデッキが存在すれば基本的に負けないということです
そんなの不可能だよwwwって思う方は僕のことをブロックしてどうぞ(適当)
実は門や波とスタンを同時に登録している人はやや広くなった環境において分析ができていない人間、また門や波は飽きるという点から古参プレイヤーではないということが概ね言えます
そのためスタン自体の完成度が低いことが多いです
これらを轢き殺すメタスタンは古参の上位者であれば使っていますので、わとそんぼーいさんのブログで紹介されているようにうまい人の試合を観戦するのが良いと思います
これが上手く調整できれば7〜8割は勝てます( ˙-˙ )
壊れやんwww死ねwwwって言ってるユーザーはない頭を使って考えましょう(ブーメラン)
どんな環境でも9割近く勝ってランクインしてるユーザーがいるということを忘れずに考えていきましょう
終わり
次回はデッキタイプから分析して本当にマビノギデュエルの環境が多様化してるのかという点を解説します(適当)
あと女子の購読者の方とはsexしたいのでDM下さい(懇願)
緑スケルトンとデッキタイプの意味がわからない方はTwitterで直接聞きに来てください、特殊な訓練を受けたわとそんぼーいさんが教えてくれます(適当)
