名古屋の講談社連合試写会に
行って参りました
場所は映画館ではなく
主に演劇・コンサートなどが催される
東区葵のアソコでした
座席指定もなく
開場とともに早いもの順!
ホールって入口が何ヶ所もあるから
扉開けた瞬間、だいたい運命が
決まるよね
久々の早いもの順バトルで大興奮
舞台を見つめながら
束の間に思ったのは
映画館ではない理由…
さては、なんらかの挨拶が
あるかもしれない
淡い期待を抱くも、スンッと終了
試写会は若干、老多めな…
老若男女で2階席まで満員でした
老多めのせいか…
笑うところは笑う!
驚くところは驚く!!
合間におにぎり!!!
みんな素晴らしいリアクションで
お茶の間で観てる雰囲気w
私は、お茶の間の雰囲気で
鑑賞するの好きなんだけど(笑)
今、笑うところ!なのに
「シーーーーーン」
「無ーーーーーー」
は、ちょっとさみしいなぁ…と
集中して静かに鑑賞したい人も
いるから、当然マナーは
守らなきゃいけません!
自分も含めて、おばさんになると
気がついたら声出てたわっ
なんてこと日常だからさぁw
テレビに向かって挨拶したり
相槌うったりね…
歳とともに心の声が失われてゆく
まあゆでした
あ…、映画はね
(ネタばれしてないつもりですが
ダメな人はさようなら〜ここまで
読んでくれてありがとうございました)
『ザ・ファブル』は
裏社会系アクション漫画
准くんは殺し屋ですし
最初は目を覆いたくなる
シーンが続きます
この時点で小学生の娘と
観に行くのは諦めましたよぉ
私は原作漫画のファンなので
あらゆる残虐冷酷なシーンは
平気だったけど…
准くんの裸とアクションは
平気じゃありませんでした

映画の尺の都合上
原作とは異なる点もあります
原作者の南勝久さんは
もうひとつの『ファブル』と思って
映画を楽しんでもらいたい!
と、コメントを寄せているそうです
試写のあと…すぐに
また観たい!!となりまして
テンション最高なガガさんの歌に
のせた准くんの痛快なアクション
『ザ・ファブル』中毒性ありますよ〜