毎日寒いですね。
昨日は、子供たちとスーパーへ買い物へ。
3歳の坊ちゃん①は、何にでも興味をもって、あっちこっち行って走り回る。
そういうお年頃なのはわかってはいるけど、走るのは危ないし、他の方の迷惑になるので、
注意するのですが・・・
今までの私だったら、
「走らないの!」
って言ってたのですが、かける言葉はその人にダイレクトに影響を与えると学んでからは、
「お店の中では歩くんだよ」
にしています。
そして気づいたのですが、親である私の声のかけ方で、周りの人達の感じ方、印象が全然違う。
「走らない」って言う時は、(危ないなぁ、買い物の邪魔だし)っていう雰囲気。
「歩くんだよ」の時は、子どもの行動を見守って下さってるような雰囲気。
言葉で、イメージが作られているというのを肌で感じました。
確かに、私であっても走るな!って怒られてる子を見ると、
やんちゃなのね

って受け取るだろうな・・・と。
歩くんだよ、だったら
歩けるかな〜??

って応援📣?したくなる感じ。
こういうこと、もっと知りたい!って方は
いのちゃんのブログをご覧になると、なるほど!なことがありますよ

母ちゃんも、これからも、もっともっと意識していきたいと思います。