気持ちが多く
やるべきと思ったことも多く
毎日があっという間で
毎日が苦しくて
窮屈でたまりませんでした
多分、これは昔から
小さな頃から
ずっとずっと
周りに合わせるためには
周りと合わせて生きるためには
私の思いつきやひらめきは
大迷惑なのだ
周りの意見を第一にして
同化しなければ生き延びられないのだと
幼心に大きく失望したことを覚えています
今に至るまで
いくつ、私は私に
制限をかけたのだろう
他人に強いられたルールは
もちろんあります
でも
私が私に課した、罰のような
小さいものから大きくて重い
ルールのようなものは
いつになったら外れるのでしょう
カラーセラピーで
勉強中は自分自身で選んだボトルを
先生と共に解釈をしていきました
解釈するとともに
違和感を感じた部分は
気づきを得られたということ
変えたい部分は、
今からでも変えられる
力と変える権利、変えられるのだと
許されているのだと
意識すること
、を教わりました
仕事を休む日々
自分を責めてばかりいました
でも、休むことが悪
仕事が私を休ませてはくれないと
思っていて、
それは確かに間違いではないけれど
私が私を心の底では
休むことを認めていなかった
どんな私でもいいと
思えることが
生きることを楽にするのだと
どんな本でも出会ったフレーズ
心の底では
理解していなかったし、
それすら、意識に響いていなかったのかも
しれません
人間、本当に窮地に追い込まれるまでは
変わろうとしないものなのかもしれません
今の私は、変わりたいと
いう気持ちでいっぱいです
まずは、無意識に敷いた
ルールにひとつずつ気づいて
mustから
やりたいから、do
ルールのなるべくない日々を
送りたいです
今だってルールのない毎日なのに
妙な話ですね^
