今更ですが、私は自他共に認める甘党でございます。(o^∀^o)
しかし実を言うと、辛いものも結構~好きなんです。
ブラックペッパーや一味唐辛子、ラー油やタバスコといった家で使う香辛料の使用頻度は、一般的な家庭より3倍くらいは多いと思います。
コロナ前までは激辛と言われる鍋やラーメンの店にもよく行っていたんですが、今じゃ~めったに外食しないし、辛いものも食べなくなっていた。
そんな時に、こんなカップ麺をスーパーで見つけました。
ペヤング 獄激辛カレーやきそば
いやいや そうは言ってもペヤングだし、そこまで辛くはないんでしょ? と余裕かまして 一口食べてみたら・・・・・こいつはヤバイ・・・・・(゚д゚;)
汗が・・・いや、舌が・・・口内全てが痛すぎて・・・涙が止まらなぁ~い。
辛さは厳密に言うと味覚ではなく痛覚で感じ取っており、ぶっちゃけると どれだけ痛みに対して我慢強いかが辛さへの耐性と比例しています。
ここんとこ激辛料理とは無縁の生活が続いたせいで、私の耐性力は恐ろしく鈍ってしまったようだ。
結局 完食は出来ましたが・・・、いやぁ~正直 ナメてたわ~ (半笑)。
ほんと、久々に辛さで悶絶していた日曜の午後でした。(;´▽`A``
これは早急に辛いもの修業が必要のようだ。
では~また ('-^*)/





