何かを作っていれば、作品に自信を持てなくなることってあると思う

でも私は私自身が作品だから

私に自信が持てないことと同義で

どんどん自己愛が薄くなっていく


私の自己肯定感は人によって成り立っていたと実感する。人の役に立ちたい、人に憧れられたい。そのためには数を世に出せばいい。




私は普遍を嫌うが、安定した基盤があっての突飛であり飛躍だ。

今週は安定を頑張ってみても良いのではないか。安定の程度、手段を探ってもいいんじゃないか。


仕事の量の私的な活動の量が反比例しないどころか比例しちゃってるのは、やっぱり仕事量が理由じゃないんじゃないか。安定した生活基盤の有無かもしれない。

不安要素だらけじゃ生きていけない。脳のメモリを目の前のことに打ち込むことに割けるように。それは先を見通さず、流されているということではない。集中できる環境ということ。

変化を望まない人にならないために、流されて適当に生きないために、常に未来を案じている必要はない。目の前のことに打ち込んで、軌道は都度都度修正したらいい。遠い未来はいくら案じても確定しない、それ故に動かせない。動かせるものを、ゴールへの道筋に動かしていったらいい。


私の言葉と考え方に自信を持って、自身をもって裏付けをして説得力を持たせてほしい