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この前の日曜日ゎ本当ならみみサンとyo~サマとゆりサンとアトリエでお勉強会&ランチナイフとフォークのはずだった。。。


それが急きょ、お母さんの看病の日になりました。

土曜日にダウンダウンし、土曜日の朝にゎ熱が39度近くまで上がってしまっていましたあせる
本人ゎ大丈夫だと言っていたけど、人より扁桃腺がでっかい(ゎたしも残念ながら似てしまいました)のでパンパンに腫れてご飯ゎ食べれなくなっちゃうし、すぐに高熱になってしまうため、こりゃダメだと思い緊急で病院へ連れて行ったDASH!DASH!

やっぱり扁桃腺のせいでした。


フラフラな足取りでおうちに帰り、強めの抗生物質を処方してくれたのでそれを飲んですぐお布団へぐぅぐぅ

息も荒くて時々唸る。
すごく辛そう...

土曜日の夜も心配だから同じ部屋で隣にお布団を敷いて寝た。

氷枕より冷やしたタオルをおでこにあてるほうがいいとゆうのでそぉしてあげて、何度も何度も様子を見に行ってゎ布団をかけ直したりタオルを交換したり(←この古いよね?苦笑冷えピタとかあるのに笑い)、起きたら熱を計り汗かいたら着替えさせて、時間になったらお粥を食べさせて薬を飲ませて、、


こんなことしてあげたのなんていつ以来だろう。。
ん??してあげたことあったかな?!


そぉ考えていると、あたしゎ家を出てから家族と離れてる間いつも家族のことが心配とゆうか気になっていた。

家族があたしのこと心配してくれている以上にきっと、あたしが常に気にしてた気がする。

誰かが病気になっても、すぐに飛んで行けない環境にしてしまっている自分への悔しさだったり、家族ゎきっと分かってくれるだろうとゆう自分自身の甘えに気付いたときの嫌悪感だったり、、常にあった気がする。


誰も期待なんかしてないかもしれないけど、どこかに勝手に申し訳ない気持ちみたいなのゎあった。

これってなんか問題ありかな???目ビックリ


それが今、現に近くに居れて自然に自分の手で看病してあげれてる。
そのことに気付いた時、嬉しかったLOVE


あたしの中の何かが癒されてる気がして仕方がないひらめき電球よくゎ分からないけど。。


そして、今までゎ彼に向けられていた数々の心配が今でゎお父さんやお兄ちゃんへ向けられていることに気付いたおぉ!

まっ、そこしか向ける所がないからってのもあるけどえ・・・

リビングで寝てしまうお父さんに
『早くお風呂入って寝な!』
と言ったり、
裏のおうちに不幸がありお通夜に歩いて行くとゆう時も
car*で送って行こうか?』
と言ってしまったり、口うるさいほどに
『明日早いんだから早く寝な』
とか、
『今日ゎ疲れたんだか早く寝な』
とか...


ふと、彼との生活が思い出され、こんなお母さんかのように口うるさく言ってたのかな?って思うと、自分でちょっと恐ろしくなっちゃったショック!


こんなこと言うとちょっと変だけど、お世話してあげれる人が近くに居ないって私にとってとってもつまんない。。

毎日が自分だけの時間で、
好きなときに好きなこと出来て、
好きなときに誰と遊んだって何も言われないし、
お金だって時間だって好きなように使っていいし、
こんな楽しいことなんて、これから結婚したら味わえないことで、とっても貴重な時間きらきらきらきらきらきら

そんなことゎ分かってる。


けど、やっぱりさびしぃ...涙

人肌恋しぃ。。

これ、どぉにかならないのかなどーん


でも、もう自分でちゃんと分かってるから大丈夫!!
どうしたらいけないか、どぉゆうことがダメなことか、ダメになることか。


この前の女子会でもHぽんに言われたっけな長音記号2

『まぁゎ、もうちょっとソフトな浅い付き合いを覚えな』
と教えてくれた。

そうひらめき電球
ぁたしゎ出会う人出会う人、すぐに深入りしたくなってしまう。。

嫌いな人でなければ、どんどんその人のこと知りたくなっちゃう。。。
異性でも、同性でもそうパー

人によってゎ嫌な人もきっと居るよねダウンガーン

最近ゎ気を付けるようにしてる注意






でも、、


なんだかなぁ長音記号2汗汗




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