11月は

 

私と次女がインフルエンザになり

 

私はインフルの後に気管支炎 発生

 

主人と長女も風邪となかなか治らない咳にかかり

 

家族体調不良の月となりました。。ネガティブネガティブネガティブネガティブ

 

 

 

次女も

 

最初は

 

体調不良から始まり 熱発と咳、そしてインフルエンザになったので

 

学校も長い間欠席することに。 日にちとしては

 

二週間弱

 

症状も悪い方で咳がなかなか治らなかったので

 

体調が良くなってから学校へは登校という形になったら

 

こんな長い欠席になってしまいました泣泣泣

 

その間

 

学校へは

 

欠席理由とドクター二人からのお手紙を提出

 

ドクターも

 

「インフルエンザはうつるから症状がなくなってから学校へは登校する様にねっ。お大事に〜。」というお言葉ももらっていました

 

この時期は特に

 

アメリカでは感謝祭、そしてクリスマス、ニューイヤーと

 

行事が重なるので

 

周りの人たちに迷惑にならないように

 

娘が完治するまで

 

家で休ませていました予防予防予防

 

ようやく

 

娘の体調が良くなって登校させると

 

学校の生徒指導の先生から気づき

 

欠席日数が多すぎるというメールが届くは(ドクターからの手紙は受理しないと書かれ滝汗左矢印欠席は病欠でも欠席となるらしいもやもや

 

物理化学の先生には

 

毎日のように

 

「娘は、学校に来ていない。休み過ぎる。」

 

っとクラスのみんなの前でからかわれる様になったらしい。

 

娘も

 

先生には

 

「私はインフルエンザで学校へいける状況ではなく、家族もずっと体調不良だったんです。」

 

と言っているらしいが

 

先生は

 

全く聞き耳もたず耳

 

同じクラスにいる娘のお友達も

 

「この先生、毎日の様にしつこく(娘の名前)の欠席日数の話をクラスの前でするんだよ。」っと

 

言ってた。。。泣泣泣

 

私の中での疑問点は

 

「何故クラスの前でいちいち娘の欠席日数の話を持ち出さないといけないのか?」

 

「みんなの前ではなく

 

娘に直接話す機会を持つだけでダメ?真顔

 

インフルエンザで娘も大変だったし

 

私もインフルエンザでキツかったから

 

この先生の態度には

 

違和感あり あり

 

親としては

 

直接先生に電話して話をしたいところだがガーン

 

娘は

 

自分で解決するから大丈夫と言っていたので

 

この状況見守るしかないですね。