長女が

 

まだまだ小さかった時の昔話

 

3歳になった時に

 

週2日の午前中の3時間

 

クリスチャン系の保育園へ

 

通っていたんだけど

 

先生もとってもスウィートで

 

雰囲気もアットホームで

 

クラスの人数も少なくって

 

この保育園へ行かせたのは

 

本当 グッドチョイスだったなぁーなんて

 

今でも思うグッ

 

その時の周りはほとんどステイホームママ(主婦)

 

(Photo Credit; Lilly Pultizer)

 

あの頃はニヤニヤ

 

一応

 

シャイだった私 ニヤニヤ 

 

娘が

 

保育園から帰ってくる度に

 

「誰々ちゃんとプレイデート(子供達を一緒に遊ばせる時間)したいー」っと

 

私に聞いてくると

 

何気に

 

プレッシャーを感じていたガーン

 

当時の娘は

 

とってもx2のシャイな女の子

 

あの頃は

 

将来 ピックアップトラックに乗る女の子に成長するなんて

 

誰が想像していたでしょうか!(笑)

 

話は元に戻して気づき気づき気づき

 

そう何故 プレッシャーだったか?というと

 

この時期のプレイデートって

 

ママも一緒に同行なので

 

子供達が遊んでいる中

 

ママ同士は

 

会話をしなくてはならないこと左矢印そう。ここです。これがプレッシャーだったのです

 

話しやすいママとかだったらグッだけど

 

話が合わないママとは 

 

このプレイデートも我慢大会になってしまう注意注意

 

でもシャイx2な娘なだけ

 

同い年のお友達と保育園意外に

 

遊べる時間を持つのは

 

社交性を育むために

 

母親として必要だと思ってたので

 

あの頃は 私なりに頑張ってたな〜

 

そんな時に

 

保育園のクラスの中で

 

とっても気さくで優しいアメリカ人ママがいて

 

話も合うしラブラブ

 

娘とそのママの娘さんも仲が良く

 

プレイデートで公園へ連れていったり

 

お互いの家を行き来したり

 

楽しく過ごしていました星星

 

 

 

(Photo Credit: Lilly Pulitzer)

 

しばらくして

 

その優しいアメリカ人ママファミリーが

 

ホームパーティーへ家族みんなで招待してくれた時のこと

 

彼女の他のお友達ファミリーも招待していると聞いていたので

 

私も もっと 社交的になって

 

いいママ友との出会いがあるといいなぁーと少し期待して

 

参加はしていたものの。。

 

期待しちゃいけませんね。

 

初めてお会いした

 

その優しいママのお友達サークルが

 

残念ながら

 

変な人たちが多かったパーティだった〜涙 ガーンガーン

 

今でも印象に残っているのは

 

一人のママは

 

3人で会話しているのに

 

私には一切アイコンタク無し (おいドクロ

 

会話は3人で輪になってるけれど

 

長い間 アイコンタクトがないと

 

私もだんだんとナーバスになってきて居心地悪かったのを覚えてますピリピリ

 

ここで

 

人種差別って言えばそういう可能性もあった?のかもしれないけれど

 

あの時は

 

この人は何者?大丈夫?っと思ったのを覚えてます(苦笑)ポーン

 

他には

 

初対面で

 

超プライベートなことを

 

しつこく聞いてくる人もいたりで

 

なんだか

 

このパーティーでの雰囲気

 

違和感MAXだったのを覚えています

 

人間観察するには良かった(嫌だったけど)出来事だったかな

 

合わない人は合わない!もやもやもやもや

 

合わせる必要もないし〜

 

っと

 

そのパーティーの帰り道の車中

 

主人にこういう変人ママたちと会ったという話をしたのを

 

覚えてます (苦笑)

 

所詮

 

保育園や学校とかで会う親って

 

共通点って

 

同じ年の子供がいるってことだけなんだよね!!

 

その中で

 

お友達になったら 本当にラッキー星なことだなって思う

 

最近見たネットフリックスのパームビーチハウスワイフのショーを見ながら

 

キャストの新しい若い女性が

 

パームビーチのおばちゃんグループに認められなくって

 

泣いてる人とかいてアセアセ

 

なんか分からないけれど

 

昔 変人ママたちに会ったな〜っと (遠い目)

 

こんなことを

 

思い出しました

 

大人になってからの

 

お友達作りって

 

本当難しいですねダッシュ