これは ラジオ番組の恋愛相談の話です

 

あまりにも二人の究極な考えの違いに

 

驚きながら聞いていましたランニングランニングポーンポーン

 

エマちゃんがラジオ番組の恋愛相談の電話をしてきました

 

数日前にマット君と

 

デートへ行き 美味しいご飯を一緒に食べて

 

最後のキスも完璧

 

もう 彼との結婚もありえるかも!っとルンルン

 

でもピリピリ 彼から連絡がないから

 

ラジオ番組に問い合わせ 間接的にマット君に聞いてほしいとの事だった泣

 

ラジオジョッキーが 早速マット君に電話電話電話 (この間、エマちゃんの電話も繋がっていて会話が聞こえる状況)

 

そしたら

 

ラジオジョッキーが マット君に「最近 デートしましたか?」

 

マット君、「うーん。デートは3ヶ月ぐらい前にしたことがありますよ」っと返事

 

ラジオジョッキー:「えっ? 3ヶ月前じゃなくって2−3日前に行かなかった?」

 

マット君、「いいえ。デートへは行ってないです。(かなり考えながら答える)」

 

ラジオジョッキー:「エマちゃんとデートしなかった?」

 

マット君「。。。。。もやもや魂 あれはデートではないですハッ」(はっきり)

 

内容を簡単に説明すると(マット君側のストーリー)

 

マット君は、男友達とバーで会う約束をしていて、エマちゃんが、「これからの予定はあるの?」とマット君に聞かれたので

 

友達との予定を話したそうな

 

しばらくすると そのバーにいきなりエマちゃん一人でが登場しポーン

 

マット君的には、たまたまエマちゃんがバーに来てたのかなと思い

 

その男友達との輪に入れてあげて チキンウイングを食べたり

 

お酒を飲んだり

 

みんなでワイワイしていたらしい

 

最後のお別れでエマちゃんが、マット君にキスをねだったらしく(笑)

 

マット君曰く 深くない普通のキスをエマちゃんとして

 

そこでお別れした あれはデートではない!

 

ここまでがマット君の話

 

でも、エマちゃんの考えでは

 

マット君がデートに誘ってくれて 素敵なディナーも一緒にして

 

キスもしてくれた〜

 

遂に理想の結婚相手を見つけたかもっと

 

盛り上がっている宝石赤宝石赤

 

マット君は、「はっ? デートにも誘っていないし僕は自分の予定を言っただけ。エマちゃんの言っている素敵なディナーってチキンウイングのことを言っているの?」っと困惑ガーン

 

その言葉を遮るかのように エマちゃんも負けていなく

 

「私はあなたとの結婚を感じた」っとマット君に言い返す

 

エマちゃん、「あの最後のキスはなんだったの?」っとマット君聞いたら

 

「君がキスしたいって言ったから僕はキスしただけっ」と答えた

 

そしたら

 

ラジオ番組の方がマット君に

 

「もしエマちゃんともう一度デートしてもいいよと言うんだったら、僕たちが喜んでデート代を出しますよ。 どうしたいですか?」

 

っと聞いたら

 

マット君

 

「エマちゃんとの絶対デートはないです」っとピシャリと答えた筋肉

 

電話のバックグラウンドで、かなり動揺しているエマちゃん雷雷

 

「マット君、私みたいな女性はもう2度と出会えないわよ。」

 

「あなたのロスだわー」

 

っと言い続けていた

 

二人の究極な考えの違い

 

ホーンと

 

この世の中

 

色々な人がいますね