本当に号泣です。

号と泣が合わさって号泣です。



『なんと・・・・なんと残酷な。』


大介、仕方ないんだよ。それが華麗なる一族の宿命だとお前が言ったじゃないか。



昨日、ようやく見れました!!

なんというか悲しいお話ですよね。



大介の策略は凄まじいものがあった。


最初は憎くて仕方なかったが大介も辛かったと思う。



鉄平が死ぬことでみんなが開放できたのだろうか。



結局は永田大臣の一人勝ち。








しかし、泣きました。

声が出そうになり必死に絶えながら見てました。


唇がガクガク、鼻水が出てくる鼻を押さえている手も震えていました。

ここまでドラマで泣いたのは、3年ぶりです。


いつも、映画やドラマを見ていてすごいと思うことがあるのですが、

俳優さんは演技で人を泣かせることが出来る。

言い方は悪いが嘘をついて泣かせることができる。

ある意味俳優は罪です。



やっぱ俳優さんも役を演じるとき、そこに情熱があるから人に感動を与えることが出来るのかもしれない。






『お前って本当罪な男だよな』って言われてみたいです!!!

本当です。
最近購入した本。

『男の品格』


最近のダンスィーは情けないらしい。


確かに言われてみればそうかも知れない。


情けないのかも知れない。


最近は男・・・・ではなく、変なジェントルマンになっているらしい。







男とはどうあるべきか書いてある本です。




磨きましょ、男。







少し前に見た映画をご紹介。



パフューム




究極の香水を求め、日夜研究し続け、ようやく出来た香水。


その原料が・・・・・



以前、デール・カーネギーの本で、犯罪者は自分が悪いことをしたと自覚がない。むしろ正しいことをしたとの自覚が大きいらしい。



人間は自分の信じた道を走ることに世間のルールはないらしい。

自分のルールで走るという。



ある意味、人の信念というものを見た気がします。




極めつけのラスト!!





自分も一度でいいからその香りを嗅いでみたい。



そして、


















脱ぎたい!!