10月11日になったばかりの時間に

メルは帝王切開で4匹の子供たちを産みました。

思ったよりも子供が大きく、

陣痛も微弱で、手術しました。

$maabitteさんのブログ


とにかく、お腹が大きくて、破裂するのでは?と思ったのですが、

maabitteさんのブログ


maabitteさんのブログ


予定日が10日だったので、そこまでは心配していませんでした。

2度めの出産で、前回は子供が2匹引っかかって、

仕方なしの帝王切開でしたが、

今回は、結論から言うと、

1匹大きな子がいて、その子が出てこれなかったようです。


とにかく、お父さんが大好きで、

横になると、直ぐにお腹の上にのっていました。

$maabitteさんのブログ


$maabitteさんのブログ


$maabitteさんのブログ



それは、てっちゃんも同様で、

$maabitteさんのブログ


$maabitteさんのブログ


$maabitteさんのブログ


ビッテやリープなど、新入りの面倒もよく見て、

子供のように可愛がっていました。







でも、残念ながら、

術後の結果が思わしく無く、

色々と手を尽くしましたが、

11日の夜、てっちゃんのお迎えに行っている一瞬の間に

息を引き取りました。

2008年11月15日生まれで

まだ、3歳と11ヶ月でした。

我が家の12代目の子でした。

今回は、子供達が残っているので、

悲しむ時間も無く、

久々の子育てで、数時間お気にミルクをやって、

トイレをさせて、

と、忙しく、

よかったのか

悲しむ時間がありません。




今、私の母が入院して、検査をしていますが、

原因がよくわからず、困っています。

が、ここ数日、検査結果の異常な所が、

改善されてきました。

何が良かったのか、わかりませんが、

私は、メルが身代わりになってくれたような気がしています。





日頃、我が家のワン達の写真を見てくださって、

また、可愛がってくださっている方々、

本当にありがとうございます。




しばらくは、子育てに翻弄されて、

まともに、PC前に座れないと思いますが、









私は、元気です。

ただ、体力の衰えは仕方ありませんが(笑)


悲しいご報告でした。

が、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。


$maabitteさんのブログ




ゴールデンタイム 23話

$maabitteさんのブログ


またまた、本当にそう思ったので、

K-style newsさんからの記事を抜粋させて頂きます。


視聴者が期待するファンタジーから脱皮して、

大きな響きのファンタジーを披露したことに盛大な拍手を送りたい


ドラマには視聴者のファンタジーを代わりに満足させてくれる機能がある。
現実の中では成し遂げにくいことや完全に不可能な状況、
たとえば完璧な条件の人と偶然のきっかけで恋に落ちるなど、
現実では起こりにくいことを描いて、ドラマは視聴者に満足感を与える。

$maabitteさんのブログ


ところが「ゴールデンタイム」というメディカルドラマは、
視聴者のファンタジーを満たすどころか、
正反対の路線を繰り広げた。
イ・ミヌ(イ・ソンギュン)とカン・ジェイン(ファン・ジョンウム)、チェ・イニョク(イ・ソンミン)とシン・ウナ(ソン・ソンミ)はカップルにならず、
視聴者がロマンスのファンタジーを夢見れるようにしなかった。



シニカルに見ると、「ゴールデンタイム」は、
視聴者のファンタジーへのニーズ、重症外傷センターの足りない現実を、
“成果至上主義”に明け暮れている病院という白い巨塔を軽蔑し続けたドラマでもある。

だが、果たして「ゴールデンタイム」は視聴者のファンタジーを破り、
否定することだけに集中したドラマだったのか。
ある面ではファンタジーを満たせる、
いや、現実的な感覚で、より洗練されたファンタジーを提供したとみるのが妥当である。

$maabitteさんのブログ


イ・ミヌに対して、
ソウルで研修医として勤務することで「大きな器になれ」という師匠の最後の教えだ。
米国ドラマに字幕を入れることが趣味だった“白衣の怠け者”が、
真の医者として生まれ変わるファンタジーを
「ゴールデンタイム」が満たしてくれたのも事実だ。

最後のシーンのうち、
イ・ミヌがベッドに貼り付けたポラロイド写真を1枚ずつ剥がしながら、
過ぎた日々の思い出に幸せな表情を見せる姿とオーバーラップされるシーンがもう一つある。
セジュン病院の救急室を経た患者たちがどのように回復したかを見せるシーンだ。

視聴者の期待とは違うファンタジー展開、
たとえば、一人の情熱的な医者のおかげでセジュン病院のシステムがガラリと変わるなどの視聴者のファンタジーには結局応えなかったが、
もっとも大事な患者に対しては、
視聴者に大きな響きを残すファンタジーを提供する「ゴールデンタイム」によって、
月火ドラマの視聴者が幸せだったのは事実だ。
「ゴールデンタイム」シーズン2のための100万人署名キャンペーンにでも乗り出したい。



途中、略させて頂きました。

詳しくご覧になりたい方は、こちらに!

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1952739&categoryCode=PU



今回のドラマは、それまでの人生を気楽に生きてきた、

一人の年を取ったインターンの成長記録的なドラマかな?

と、思っていましたが、

今、日本でも問題になっている、緊急重症患者の受入の難しさを、

このドラマは、バッサリと切り込んで、

病院としての経営と患者を助けるための医者という職業の

矛盾をついているところもありました。

$maabitteさんのブログ


最後に、師匠は年のインターンをソウルの大きな病院に送り出しますが、

それは、彼のそしてこの病院の将来のために、

送り出したように感じます。

3年後に!と言って、今までの病院を去っていくイ・ミヌも、悲観的な感じでは無く、

将来のための、一歩を進むためのソウル行きだと思っているようです。

パート2がすでに、噂されていますが、

この病院での話になるのか、

同じような病院での話になるのか、

全く今は想像しかできません。

が、もっと過酷な、矛盾に満ちた、

それでいながら、医者としての苦渋さを見せて欲しいと思います。

イ・ソンギュウ氏

ますます、俳優として幅の広い役者になっていって欲しいです。

と、結局はそこに落ち着きますが(笑)

$maabitteさんのブログ


最初にアップしている映像の終わりの部分で、

チェ・イニョクとイ・ミヌ達が助けた患者達のその後が出てきます。

$maabitteさんのブログ

そこに、医者としての幸せが現れているように気がします。

$maabitteさんのブログ



今回の「ゴールデンタイム」

言葉が全くわかりませんでしたが、

毎週楽しく視聴しました。

パート2を期待して、そして、イ・ソンギュン氏の次の作品に期待しています。

でも、やっぱり、一番好きな彼は。。。。。

$maabitteさんのブログ


の時ですが(笑)




このドラマが始まったのは、いつだっただろうか?

私が初めて、韓国のドラマ視聴をしたのも、

この「ゴールデンタイム」だ!

Kstyleという、韓国の情報を流してくれるところでは

ナカナカ好評みたいだった。

以下、少々抜粋させていただく。


MBC月火ドラマ「ゴールデンタイム」がついに最終回を迎えた。
視聴者の記憶には俳優イ・ソンミン(44)
イ・ソンギュン(37)が深く刻まれたはずである。

$maabitteさんのブログ

イ・ソンミンとイ・ソンギュンは
ドラマ「ゴールデンタイム」で共演する前にも多くの作品で共演した。
共演作品には映画「逮捕王」「僕の妻のすべて」やドラマ「トリプル」などがあるが、
真っ先に思い出されるドラマは「パスタ~恋が出来るまで~」であろう。

$maabitteさんのブログ


イ・ソンミンはドラマ「パスタ~恋が出来るまで~」で憎らしくも可愛い社長ソル・ジュンソク役を務め、
すぐムキになる冷たいシェフ役を演じたイ・ソンギュンと対立する演技を見せた。
そんな二人がやり合う姿を視聴者は面白がった。
そしてドラマ「ゴールデンタイム」で二人は師匠と弟子として共演した。
チェ・イニョクとイ・ミヌというキャラクターになりきったイ・ソンミンとイ・ソンギュンは、ずば抜けた演技力を発揮してストーリーを牽引し、「ゴールデンタイム」を完成させた。

$maabitteさんのブログ






演劇、ドラマ、映画など、ジャンルを問わず様々なキャラクターを演じてきたイ・ソンミンは、人気俳優ではなかったが、
卓越した演技力を認められた実力派俳優だった。
そんな彼がドラマ「パスタ~恋が出来るまで~」を通じて彼ならではの魅力を発揮し、
5月に最終回を迎えた大ヒットドラマ「キング~Two Hearts」では隠された魅力まで披露した。

単なる好感を超えて視聴者たちが
チェ・イニョクに熱狂したのはイ・ソンミンの演技力があったからである。
さらに彼の穏やかな微笑み
強烈な眼差しも一役買った。
また、無愛想なようだが、優しさが感じられる方言、
リアルな手術シーンなどはイ・ソンミンがいかに繊細な演技をしているかを知ることができる。

「今になってイ・ソンミンという俳優の価値に気づいたのが残念だ」
というコメントが寄せられるほど、
「ゴールデンタイム」はイ・ソンミンを再認識したドラマだった。

ドラマ「パスタ~恋が出来るまで~」以後

映画「火車」や「僕の妻のすべて」など、映画に専念してきたイ・ソンギュンにとって、
「ゴールデンタイム」は2年ぶりのテレビ復帰作であり、
自身の演技力を思いきり披露できる場でもあった。

$maabitteさんのブログ


ささいな目の演技から繊細な指先、震える声に至るまで、イ・ソンギュンは
ドラマ「ゴールデンタイム」で持てる演技力の限界を試すかのように完璧な演技を披露した。
このようなイ・ソンギュンの努力が、
これまでにないキャラクター、イ・ミヌに命を吹き込んだのである。

$maabitteさんのブログ


このドラマは、パート2があるだろうと言われている。

どのドラマにもある、ラブストーリーも

意外な結果で、

次に取ってあるのか、それとも・・・?

と、思ってしまった。

が、これで、良かったのかもしれない。

これから、映像等、色々とアップするのは、

大変になるかもしれないけれど、

このドラマが、日本でも、

きっと共感を得るドラマになると思う。

と、感じる。

だって、言葉がほとんどわからず、

後からニュース等で、あー成る程と、納得したので(笑)

刑事ドラマと医療ドラマは万国共通の

誰でもが、楽しめる、考えさせられるドラマになるのだろうか?

と、思いましたとさ!