最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧次に欲しいのは、オレンジ色のニットと茶色のブーツ。靴と靴下はキャラクターを合わせると、足元の調和を生む。40代以上の女性にコートを1着選ぶなら、ドラマチックな要素のあるものに。毎冬、私を悩ませるタイツの色や厚み問題。服のあしらい方を知っている人が、本当のおしゃれさんだと思う。蔦屋書店で見かけた、おしゃれな男性学生。「ユニククロ」「無印」から感じる罪悪感。生産背景を肌が感じるからか?子ども服を選ぶのが苦痛だった ら、、、。「ZARA」、「COS」はセールまで我慢の一徹。(今年は買えないけれど!)ユニクロ、メリノウール のニットは冬の肌着替わりにしています。自分が着飾るだけのファッションが行動エネルギーになるのは、何歳まで?おしゃれのメンターは、過去・現在・未来の自分しかいない。50代、60代はおしゃれに見えるより、元気に見えるを目指したい。街で服を見ていて、自然と目に入ってくる服が必要な服だと思う。好きなのに、バレエシューズが似 合わない〜。子ども服の必要枚数は上、下3枚とやっと気付きました。パリのマダムの足元に、ボルドーを見つけた!ジョンスメドレー のカーディガンのすごいところ。スカートの丈は、遠目で見てドラマチックかどうかで選ぶといいかも!パリジェンヌから、コンバースハイカットとボトムの黄金比を学ぶ。<< 前ページ次ページ >>