そこらの野良男の忙しいは全く信用しません、ツアー中のわたしより忙しいわけがないので。
どうもこんにちは、まっちもです。
すいません、特に男関係で何かあったわけではないです!!!(※言い方)
いやーーーーーー、とにかくお待たせしました!!!!!!ゆうて多分誰も待ってない!!!!!!!ハーーーーーイ!!!!!!!(※ここまでテンプレート)ってことで、なん
ツアー終わったのでゆっくりしてました!!!(正直)
マジで忙しかったのでね(真意)ライブ遠征とブログ執筆と仕事をこなすのに必死な毎日過ぎてほんとほぼ寝てないような生活してたから(※冒頭回収)てかさ、私ツアー終わったら毎回なんだけどツアーオーラス後に体調崩すんよね、だから寝込んでた!もう元気ですが!(※確認ですがマジで微塵もライブ出てない)というわけで、與ツアーオーラスのレポ始めていきます!こちらのレポもオーラスです!ぜひお楽しみください!!
衣装や細かい演出などのレポは初日のレポ&その他レポをご覧ください。
★名古屋公演レポはこちらから
★大阪公演レポはこちらから
★福岡公演レポはこちらから
【これから読んでくださる皆様へ】※必読
ライブ中、常にメモを取っていたわけではないため、ライブの細かい演出、メンバーの仕草や発言などにつきましては必ずしも正確というわけではございません、予めご了承ください。(※セトリは確認済み)私的に覚えている範囲でこちらの記事にいつものようにレポを致します。参戦された方の復習や参戦されてない方への参考になれば幸いです。今回もいつもどうりのまっちも節全開で書き進めていきますのでお付き合いと以上の点ご理解よろしくお願い致します。
※この先、セトリ、ステージセット、衣装など完全ネタバレとなります。ネタバレを避けている方はこの先の閲覧をご遠慮ください。また、この先の閲覧は自己責任でお願い致します。
※また、当ブログにつきましてはトラブル防止のため内容が記載されている箇所をスクショ・コピペしてSNSで拡散する行為などもご遠慮いただいております。ご協力よろしくお願い致します。
備考:座席
1階プレミアム Aエリア
※オールスタンディング
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☆ライブ本編
1. My Truth
福岡公演一緒に入った例の友達と今回初めて入る友達の3人で入ったんだけど、例の友達、また映像終わりにステージ幕に與さんのシルエットが見えて、My Truthが流れたものの5秒で隣から「ア”ッ”ッ」って鈍い音が聞こえてきて
どうした?撃たれたのか?
ものの5秒の出来事すぎてマジでコナンかと思った、コナンのテーマ流れだしたわ。あんたホッッント好きね???(To例の友達)My Truthのさ、幕とライティングと影の使い方がまーーーーかっこいいんだわ。與さんだけが影になって幕に大きく映し出されている瞬間もあれば、サビ直前のドラム音はドラムのシルエットが幕にでかでかと映し出されていたり、與さんとバンドメンバーの影が曲調に合わせて高速で切り替えられながら映し出されていたりと演出として凝っていて好きだったな~、金髪×赤セットアップの與真司郎のあまりのかっこよさと神々しさ、静寂を切り裂くように始まるMy Truth、幕越しに見える與さんのシルエットがライティングによって浮き彫りになる光景の美しさといい、My Truthのダークでクールでミステリアスな雰囲気が一気に映えるライティング演出で今回のツアーの中でも1曲目にして強く印象に残る光景でした!いきなりアッパーな曲で攻めるんじゃなく、5年間の重みと覚悟を「静」の貫禄でぶつけてくる演出に、1曲目から私の情緒は早くも完封負けだったね(再再再再掲)また次の機会ではまた違った演出で見れること勝手に期待してます!!!!
あわよくばこの曲のダンスも見たいしね!!!!!(圧)(勝手)
2.262
もうさ暫定ラスト262なわけじゃないですか、このツアーZepp規模ということもあって距離も近かったから名古屋大阪福岡公演ではライブ中に双眼鏡使ってなかったんだけど、もう最後ばかりは悔いなく双眼鏡で見ようと、My Truthが終わって暗転したら手に持ってたペンライトを横にいた友達へ「262は命をかけている楽曲なので双眼鏡でしっかり見るのでこの曲の間はペンライトもってて頂けませんか」って言うべきところ、ペンライトを突然静かに突き付けながら「ごめん、ここ、命だから、命。」って口走った狂気っぷりにこれ書きながらマジの反省してる。これだけですべてが伝わり理解してくれた友達の理解力と対応力よ、さすが私の長年の友達すぎんのよな、感心、ありがとうございました(※時差)(※直接言え)というわけでオーラスにして初めて双眼鏡越しに262を見てたんだけど、やっぱダンス曲は野鳥の会(※双眼鏡)に限るな!!!!!マーーーーーーージ最高だった!!!!!!特にイントロで爆踊り→歌詞入りするところ、前へ移動しながら與さんが急にニヤって笑っててやーーーーーーーーーーーーばかった!!!!!!!とんでもなかった!!!!!!!!!ひっくり返った!!!!!!!死んじゃった!!!!!!!!!!!!!!!!(※語彙力すっとんだ)やーーーーーばかったのほんとに!!!!!!なに?あの「ニヤっ」って?!?!?!(大騒ぎ)ハ?!?!?!(大騒ぎ)そのニヤッを見ながら双眼鏡を持つ手を微動だにせず「バャ!?ドゥッ?!ア"--------?!?!?!(※日本語)」って言葉になってない言葉を1人叫んでたよね(※大奇行)イントロ爆踊りだけでも十分感無量&昇天してたのに、ニヤッとするしでもう終始たまらない気持ちで262を見ていたわけなんですけれども、
なんかかっこよすぎて泣いちゃった!!!!!(※結局4回とも泣いてた)
またさ~~~、あの赤のセットアップ(※與さんのインスタに写真あるので全人類見てくださいお願いします)で終始爆踊りする262がかっっっけえんだかっっっけえんだ、もう、ほんと、ありがとう(遺言)それにしてもさ、My Truthが終わって余韻に浸ってたら暗転して幕に「262」の文字がでかでかと映し出されて、MVを彷彿とさせる急ブレーキからのドカーーーーンの轟音&爆音からの幕が真っ赤に染まって幕が落ちた瞬間に目の前に広がる、ダンサーに囲まれて終始息を切らしながら爆踊りする與真司郎という光景は私の中で生涯忘れられない色褪せない宝物になりましたね、マジで。あまりにも好きすぎて思い出して書きながら息切れしてるわ。與さんはカミングアウトを経てアーティスト活動再開をしたわけだけれども、当時は與さんが本格的に作詞作曲を手がけるようになったこともありInto The LightやKizuketaのようなメッセージ性の強い楽曲が多いイメージで、今後はこういったバンド映えするような曲を増やしていくのかなと、與さんも歳も経験も重ねて大人になったし、散々リリースしてきたダンスパフォーマンス曲は今後もうあまりやらないのかなぁ〜って誠に勝手ながらはやとちりで思っていたところがあったからさ、今回262が先行公開されたときはほんとうにほんとーーーーーうにうれしくて(涙涙涙)ダンスパフォーマンスこそアーティスト與真司郎の真骨頂だと思っているので、ほんとうにね、嬉しかった、感無量でした、噛みしめました262。一生の思い出です!!!!ありがとう與さん!!!!!!
3. JUMP
この曲の間奏コーレスは毎回ご当地バージョンで主に開催地の名物やら食べ物を叫んでいて、名古屋だったらひつまぶしだったし、福岡は明太子だったから、てっきり今回も東京バージョンでもんじゃだの叫ぶのかと思いきや
「JAL!!!!!!ANA!!!!!!!ジェットスター!!!!!!」
まさかの航空会社しばりwwwwwwwwwwwww(※鬼斬新)
Zepp羽田だったからねwwwww 会場のお隣が羽田空港だったからねwwwwww しかもおもろいくらいリズム感が完璧なの奇跡かwwwwwwwww ANAとJALはともかくジェットスターのありえない食い込み方とフィット感よwwwww
4.GAME OVER?(AAAカバー)
マー――――ジで会場のボルテージが爆発という言葉じゃ足りないくらい、毎度毎度懲りずに歓声が天井突き抜けていて毎公演ちょーーー楽しかったですゲムオバ!!!!AAAにも5年ブランクを抱えてる我々からしたら沁みました沁みました。TSやビロングツアーのオーラスでいつからか謎に恒例化していたゲムオバが今回満を持してのセトリイン、まさに合法ゲムオバ(?)の誕生でしたね。ほんと楽しかった!!!!!!オリジナルでは別のメンバーが歌っているパートを與さんの声で聴ける贅沢さと、なにより與さんが腹チラする前の準備段階に沸き始めるオタクの大フライング芸と、「前のめりになって… てGot to keep it real(ステージど真ん中で豪快な腹チラ)」からの爆音音響をかき消す「ギャーーーーーーーーーー!!!(※心はひとつ)」のくだりの楽しさったらもう一生の思い出ですわ、この心が一つになった腹チラ(※とんでも日本語)マジで私の中での與現場史上忘れられない瞬間すぎる、見つけましたね與さん!!!!これですよ!!!!合法ゲムオバです!!!!おめでとうございます!!!!!(※次回から毎回セトリ入り内定)
5. FUN FOREVER
黒タンク×赤ダボパンツ×片手グローブでおどるFFがまーーーーーーーーーーーーかっけえんだかっけえんだ!!!!!サビの手を振り上げる振り付けとか、ゆっくりターンする振り付けとか、アウトロのしなやかなウェーブからのガシガシのダンスとかとかとかとか終始與真司郎のダンスを堪能したね、うん。しっかし、私が大好きなFFのダンスをさ、またライブで見れる日が来るなんてさーーーー(しみじみ) この曲も生バンドの重低音が効きすぎてて最高にかっこよかった、ダンサー付きのダンスパフォーマンスと生バンドの相乗効果によりこのツアーを通してさらに大好きになった曲だったな~。
ー短めのMC(というか挨拶)ー
公演回数を重ねるごとにこの生着替えタイムをものにしていたタイチさんおもろくて好きだったなwww 食い気味のフェイントねwwww 與さんがタイチさんのこと「兄さん」って呼んでるの萌え(めも)
6. Chameleon
黒タンクトップ×ワインレッドシャツでマイクスタンド1本で魅せるこの時間が好きだった〜〜〜、ハァ(余韻)ライティングも凝られてて曲としてはもちろんだけど、今回のツアーでは空間として好きだったな、マジ思い出!バンドツアーでも披露した曲だったけど、特に今回のフルライブツアーでは色気と気品のハイブリッドみたいなスタイリングで歌うカメレオン、破壊力が凄まじかった。
7.Why?
Whyを見れない世界線で生きているのまあまあ無理^_^
そりゃツアー終わった途端に体調崩して熱出して寝込むよね(※因果関係不明)ってことで、暫定ラストWhyでした~~~~~(涙の華厳の滝)散々レポで長々書いてたから周知のとおりですけども、ほっっっんと大好きでしたWhy(涙涙涙)(※分かった分かった)そもそも音源解禁の時点で曲自体の雰囲気や世界観や歌詞に十分と言うほどに惹かれてたから、フルライブで披露してくれたことはもちろんのことまさかのしっかりダンスがついて、ダンスパフォーマンスみて胸がいっぱいでしたね……静かな曲調のところは階段に腰掛けてしっとり歌い、サビ終わりにカホさんマリナさんに手を引かれてセンターまで移動した途端に顔つき変えてガッシガシ&キレッキレの爆踊りが始まるあの緩急さーーーーーーーーーーーーーーー(余韻)ほんと毎回唸ってた…大好きだった…與真司郎の真骨頂だったよ…
あ"--------!!!!!!!Whyみてえなあああああああ"---------!!!!!!!!ツアー戻りてえ"え"え"え"え"え"え"え"(突然の発作)
1番は女性ダンサーしか踊ってなくて、與さんは静かに歌に徹してるっていう演出がまたニクいんすよ……しかもサビならともかく2番Aメロもガッシガシに踊ってたのマジで大好きだったな……マジでさ、これ、映像として一生手元に残しておけないの、国家レベルの損失だから??(※ガチ)
Whyだけでもなんとかなりませんかね……(※4億回目)
8.GOLD MINE
ほんとうに生きててよかった(初日ぶり再掲)
当方GMが與ソロで世界一好きなのでね、同率でLMFと262ですけど(※これも4億回目)初日のレポにも書いたけど、1stアルバムの曲だし、正直今回のセトリ入りは諦めてたのね、でもイントロが鳴った瞬間にあまりの嬉しさと驚きで意識が飛びかけて、 「やっ、やったーーー!!」 ってバカデカ声出たよね(※初日ハイライト②)てかもう初日が1ヵ月前とか信じられないんだけど、怖ッ。 なによりさ、生バンドのGM、重低音が内臓に響いて最高だった(※感想のクセ)ワインレッドのシャツが踊るたびにはだけて鍛え上げられた腕がチラついたりさ、変わらずキレッキレ&ガッシガシに踊る姿はもちろんのこと、曲へ対する表現力等々に圧倒されながら、GMのパフォーマンスを最後に見た5年前のプロミスコンからまたグッと大人になった與真司郎を感じてなんか目頭熱くなったよな~~~~(※重い)
今回で最後とは言わずまた次回のフルライブツアー(※未定)でも歌ってくださいお願いしますこの通りです(懇願)
9.Kizuketa
いやーーーーーー、この曲も今回のツアーを通して大好きになった曲でした!!(涙涙涙)バンドツアーで披露していたこともありチル系の曲だからゆっくりのんびり雰囲気楽しもう〜〜って完全に油断してたら、まさかのバキバキのダンス始まるというね(大大大昇天) チルい曲調も相まってか與さんの真骨頂である軽やかなステップなのにキレがある流れるようなダンスが堪能できて、與真司郎のパフォーマンス厨の私はもう天を仰ぐしかない極上の時間だったね(※一息)なにより後半の與さんのソロダンスが大好きで大好きで大好きで!!!!(圧)ライティングがチカチカ照らす中、ステージのど真ん中でジャケットスタイルにも関わっず、ゴリゴリにソロダンスする姿、光景としてほんとううほんとうにかっこよかったの…!!!!與真司郎のパフォーマンス独壇場ううううつう(涙涙涙)しかもソロダンス爆踊り→涼しい顔して歌うの切り返しがめっっちゃ好きで!!!!!(伝われ)Kizuketa今回のソロライブで大好きになったな…(涙)改めてダンス付きでパフォーマンスしてくれたことに感謝!!!!
10.Fireplace
あーーーーーーーーーーーーーツアー戻りてぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(呼吸)
と1番実感する曲。私的に今回のツアーのFireplaceがあまりにも好きすぎて、毎回沁みるように聴き入ってたのよ。ここまでダンスチューンやテンポの良い曲が続いてきた中で、暗転してピアノの音×與さんの歌声の空間に一気に吸い込まれる感覚がめっちゃ好きだったの(※伝われ)ピアノはもちろんのこと、曲自体が壮大だからこそ生バンド演奏がめちゃくちゃ映えて、ほんとうに音と歌声に包まれているような感覚を味わえてめちゃくちゃ好きな時間だったな~、 ハア…戻りたい…(涙)しかも最小限のライティングの中、椅子に腰掛けて歌うから雰囲気も最高なにょな(※語彙力の限界)(※最後どうした)まさにこの曲こそ、ライブハウスという空間と生バンドとライブそのものの醍醐味を味わえる至高の時間でした。東京公演はヒロムさんが別現場とのことで山葉さんが代打でピアノに入ってくださっていたんだけど、たった1公演で少ないリハーサルの中でも完璧にこなしておられて、與さんも言ってたけどマジ天才だと思ったね、マジで。てか、キーボード担当で山葉ってお名前なのすご!!運命じゃん!!って浅いことずっと考えてた、すごくない?!(※分かった分かった)
~ここからメドレー~
11.Man I Need(Olivia Deanカバー)
もうね、歌ってる時の顔がすっ~~~~~ごいニコニコしてて、本当に楽しそうなのT_T(毎回恒例)大好きな曲をファンに届けられるのが嬉しいっていう気持ちが全身から溢れ出てて、見てるこっちまでハッピーの過剰摂取だったねMan I Need。曲自体もテンポが明るくて、生バンドの演奏がこれまた最高に映えるんだわ、與さんらしいハッピーな時間だった!!!ここのところ毎回のツアーで洋楽カバーをしているけれど、これほどスタイリッシュに、かつ自分の色にして歌いこなす與さんが改めてアーティストとして好きだな~って思ったし、プロミスツアーの時点では洋楽カバーにはチャレンジしていなかったからこそ5年の時を経て当時からの音楽性の幅や可能性が広がったことにファンとして胸がいっぱいだったな~~~!!!!
12.Reunited
ツアーを通してReunited改めてマジめちゃくちゃ良い曲だな~~~~って超絶今更感じてた(※時差10年)これぞ與さんらしさの真骨頂みたいな曲だよね、ほんとに。デビュー曲にして再会の約束の曲であり、私にとってはカミングアウトのあの会場で終演時にファンだけで手拍子したあの日の光景を思い出すとっても思い出の曲。初日に本人は「アンケート人気高かったからやらなきゃと思って😅」って照れ隠ししてたけど、ソロ曲が増えようと、状況や心境が変わろうとこの曲をずっとずっと大切にしてくれてる與さんの気持ちがとっても嬉しかったな。Man I Needの明るくポップな雰囲気のまま、Reunitedも明るく楽しく歌ってくれたのか個人的にめ~~~~~ちゃくちゃ刺さったんですよね(涙)Reunited今までのツアーでもイベントでも幾度と披露されてきたし、ファンとして全部を欠かすことなく生で見てきたわけだけれども、その中でも個人的に今回のツアーのReunitedが1番明るくのびのび歌っているような気がして嬉しかった、ソロデビュー曲だからこそ、曲との思い出や積み上げてきた時間が感じられる時間で尊かったな。
13.Bye Bye
今年もセトリ入り本当にありがとうございますほんとうに!!!!!!!!(初日ぶり再掲)
私、マッッッジで大好きなんですよBye Bye(※9億回目)ビロングツアーでも歌ってたからさ、もうしばらく聞けないかなと勝手に思っていたけど、まさかのセトリ入りにあまりの嬉しさでまっちもはね涙が止まりませんでしたね(※ずっと泣いてる)今回はメドレーなので尺こそは短かめだったけれども、5年前のプロミスツアーの時は活動休止前ということもありどうしても私の中では悲観的な気持ちが強い中で受け取っていたからこそ、その時と比べると今回は曲としてちゃんと受け取ることができてこうして時間を経てファンとして曲の受け取り方が大きく異なっていて斬新だったし、この曲を歌う與さんを通して改めて長く深く応援している重みを感じられて嬉しかったな(※深い)原曲と違った歌い方のアレンジをところどころに入れてて大好きだった……(※だから語彙力) 特に大サビに入る直前、声を伸ばしに伸ばす(※本当に説明が下手)ところが圧巻でした……あと「いつかまた会えるかな〜」のパートのところで「愛してる」の歌い方が本当に好きだったの……(※伝われ)ただでさえ個人的に思い入れのあるこの曲を、またフルライブツアーで、しかも生バンドの極上アレンジで聴ける贅沢さに胸がいっぱいだったよ、ほんとうにありがとう與さん!!!!!(叫)さっきから書いてるけどもやっぱりね生バンドのバラードは格別で、與さんの歌声の深みがこれでもかってくらいダイレクトに身体中にダイレクトに響いてきて本当に最高でした(涙涙涙)
14. Lil' Infinity
AAAへの深い愛をさ、言葉じゃなく「色」で示す與真司郎、どこまでも粋で誠実な男だよ、あんたは……(※涙のナイアガラフォールズ)(※世界最大水量)與さんのソロライブではここのところ毎回何かしらAAAの楽曲を歌ってくれるようになったけど、ただソロとしてカバーするだけでなくてこの温かさと愛なんですよね……
AAAメンバーカラー7色のライトに包まれながらAAAの楽曲をニコニコしながら歌うとか、もう完敗です、あなたには敵いません、あなたが世界一のAAAファンです。
ライトもさ3色でも5色じゃなくて7色なのが、もーーーー泣いちゃったよね、やられました、完敗です。なんかさ、與さんのこういうところだよね、AAAメンバーでありながらも、何があってもどう形が変わってもずっっとファンと同じ目線で同じ温度感でAAAを愛してくれるところ。私個人的にだけど。こうして7色のAAAメンバーカラーのライトに包まれながらAAAのデビュー10周年記念リリースで発売したリルを歌ってくれたことが、ファンとしていつまでもずっとあの7人時代のAAAを愛し想い続けていることへ対して與さんがしっかりと肯定してくれた気持ちになってほんとうにほんとうにうれしかったのよ。7人時代のAAAが大好きで思い入れも強くて1番の宝物だけれども、今のAAAも尊重した方が良いのかなという気持ちもあったからさ、こうしてメンバー本人から肯定してくれて救われた気持ちになったんですよね。昔からずっと変わらずにどこまでも深く誠実でまっすぐなAAA愛を届けてくれる與さんだからこそ嬉しかったし、私たちが「AAAが好きだ」という気持ちをしっかり受け止めて、共感してくれるところが與さんの大好きなところだなって改めて痛感した時間でしたね。AAAの楽曲を歌うことに加えてこういうことをサラッとやってくれるところ、深く語らず当たり前のようにやってくれるところ、相変わらず敵わないAAA愛だった。ありがとう與さん!!!!!
ーMCー
このMCで與さんが残り4曲ですって言って、もちろん「えーーーー!!!」みたいな雰囲気になり、「終わらないでー!」だの「最初からやってー!」だの與さんとオタクが小競り合いをする(※マジでリルとの温度差どない?)というくだりがわりとマジで毎公演やってたんだけど、
オタク「最初からやってー!!!!」
與さん「無理!!!!!」
オタク「明日もやってー!!!!!」
與さん「無理!!!!!」
オタク「追加公演やってーーーー!!!!!」
與さん「ほんまにない!!!!!」
オタク「MC終わらないでーーーー!!!!」
オタク「ずっと終わらないで―――!!!!」
與さん「あのね?!?!?!?!特典会もあるし、会場借りてる時間もあるからね?!?!?!?!?!」
オタク「あ~~。」
わがままは言っちゃうけど物分かりはいい!!!!とってもお利口な集団!!!!チーム與!!😉🌟
マーーーージ爆笑したwwwwww まあ…いうてみんないい大人だからね…()與さんとそれなりの歳重ねてるから…()
15.Upside Down
やっぱりさ~、ライブハウスでのUDは合いの手が楽しすぎるよね!!「タッタタタ~ラ~タッタタ!」のコーレスも会場の一体感が凄まじくて、與さんもめちゃくちゃノリノリでどの公演もマジ楽しすぎたわ。ちなみに結局はオールスタンディングなのか椅子ありなのかは会場ごと(人数ごと?)って感じぽかったけど、今後におかれましては断固として椅子を強く希望いたします!!!この通りです!!!チーム與は男性や子供連れも多いし年齢層も幅広いアットホームな現場なだけにフラット会場でオールスタンディングは見る側としても少々現実的な厳しさもあったかな。せめて椅子がないなら事前告知をお願い致します!!!当日の格好や荷物の量や連番する友達を選んだり何より開演前にゆっくりお酒をたしなめるか否かが問われる重要な問題なので、今後のところで運営様に置かれましてはご検討いただきたいですね。
16.CAN’T STOP
キャンストさ~、毎公演毎公演ごとに與さんが本当に、本当に楽しそうで〜〜(涙涙涙)(鼻水鼻水) あんなにライブという空間やステージを愛してる人が一時期は「アーティストとしてステージに立つことはお休みする」って決めてたなんて信じられないくらい、なんか、もうほんとにキラキラしてて泣いちゃったよ(※ずっと泣いてる)キャンストって與さんのソロ活動において楽しいの象徴みたいな曲なんですよね私の中で、だから今回セットリスト入りしたことはもちろんのこと、幸せそうな楽しそうな顔して歌ってくれたこと、相変わらずキレッキレのダンスとかさ見てたらなんかファンとしてこれ以上の光景はないなって、こっちが勝手に期待して勝手にこうして活動再開を待っていたわけだけれども、なんかほんとさ、またこういう光景に立ち会えてほんと報われたよなあって思いながら見てたらそーーーーーーーりゃ涙が止まらないよね!!!!!!!集中しろ!!!!集中!!!!!!(※鬼コーチ)ちなみに今回のツアーのキャンスト、イントロでダンサーさんが羽織ってるシャツのマジックテープ?をはがすくだりがあるんけど、毎回全く卒のない完璧なアシストで痺れてた。ライブハウスツアーってこういう細かな仕掛けが見えたり温度感がダイレクトに伝わってくるとことが素敵ですよね。
17.Into The Light
Into The Lightさ與さん自身としても、ファンとしても本当に思い入れのある曲だし、カミングアウト時の解禁だったから、與さんの活動再開の光のような曲だったからこそ、今回のツアーのセットリスト内でInto The Lightを入れたタイミングがあまりにも神過ぎて4公演参戦してもなお鳥肌もんだよね。最後の曲でも序盤でもなくココなんだっていう、アツ!!!!ビロングツアーのカラフルなペンライトが揺れる中で涙ながらにこの曲を歌う與さんという光景も尊かったけど、今回のツアーの暗い照明と最小限のピアノ音の中で静かに絞り出すように歌うところからはじまり、後半にかけてライティングがどんどん明るく、バンド音もどんどん大きく光に満ちていく演出がさぁ、まるで與さんの歩んできた人生そのものを表現しているように感じてしまって、今回のツアーの演出として象徴的であり、またもファンとしても胸を打たれる光景だったなと……(涙涙涙)(※一息)自信に満ちて胸を張って歌う姿も印象的だったな。演出や表現で形を変えて曲の新たな魅力を知れるところがライブの醍醐味であり楽しいところだなという気づきが今回のツアーで本当にたくさんあった!楽しかった~~~~~、戻りてぇ~~~~~(※ロス)
18.Going On
も~~~~~さぁ~~~~~(涙涙涙)楽しかった~~~~~(涙涙涙)(※子供?)タオルを回してさ、全力でコーレスしてさ、與さんがニコッとしながら「みんな、頑張ってな」ってボソッと言ってくれてさ、相思相愛か~~~~~?!?!?!?!?!(※しみじみ)Going Onさ、ダンサーさんがめちゃくちゃ楽しそうなのもめちゃくちゃ嬉しかったんよね、與さんもダンサーさんもあまりにもいい顔してるもんだからタオル回しながら涙ぐむわな(※結局泣くんだ)
ーアンコールー
アンコ①:Love Sugar
登場する直前に急に與さんの「え?言っていい?」みたいなふつーにしゃべってる声がマイク通して聴こえてきて、そのままシュガァ~って曲入りしたのオーラスにしてまあまあなデカ事故で笑ったwwwwwww もちろん我々は何が起きたのか分からず会場中はザワザワしてたけど、與さん何も気づいていなかったぽくて「え?」って鬼動揺しながらラブシュガ入ったwwwww(※事故)というわけで、ほんまにほんまにほんまにラブシュガ歌ってくれて踊ってくれてありがとう(※再再再再掲)さすが與真司郎のダンス曲代名詞なだけあってさすがの貫禄でしたわ、ラブシュガをアンコールに入れ込んでくれた気合と芯のブレなさが大好きです!!!!!!!!(大声)そして、まーーーーー生バンドのラブシュガがかっけえんだわ!!!一生やって!!!!(勝手)
ちなみに東京公演は秀太が見に来てくれてたんだけど、さっきの事故のくだりは、秀太もメイクさん同じだから「秀太が見に来てること言っていい?」って確認の語尾がたまたまマイク貫通しちゃったぽい。肝心なところマイク入ってなくてよかったなマジでwwwwwwwww
それにしても野良の末吉秀太あまりにもかっこよすぎて大横転
誤解が無いように明記しておきますが普段の末吉秀太もとてもかっこいいです!!!!秀太さ~~~~~(涙涙涙)見に来てくれてありがとうすぎる~~~~~(涙涙涙)(※私は微塵も出てない)メンバーとして與さんへ対して兄のように親身になってくれるところが與ファンとしていつも本当に本当にうれしくて心強くてさ、しかもデビューからパフォーマンスメンバーとして肩並べてきた秀太がこうして與さんのソロライブを見に来てくれたという事実に心の底からこみ上げる気持ちなんですよ(涙涙涙)(※熱量)てかさ、
與真司郎とオタクによる小競り合いをずっと秀太に見られてたと思うとマジ顔ない。
「住所教えて」だの「LINE教えてもいいけど既読無視するで」だの今回も今回とてまあまあな居酒屋トークでしたからねwwwww(※全公演)絶対秀太の現場にはないであろう特殊な光景過ぎて……()
アンコ②:This Is Where We Promise
4公演とも噛みしめたけどさ、オーラスとなるとやっぱりこみ上げるものが多くて、歌詞ひとつひとつ噛みしめるようにして聞いてましたね。いやーーー、嬉しかった、本当に。何よりこの曲へ対してフルライブツアーまで頑なに歌わずにいてくれていたことから與さんにとっていかにこの曲を大切に思っているのかが感じられたことが本当にうれしかったんですよね。5年前の「約束」を、この曲をまたフルライブツアーのステージでファンへ向けて歌うことで果たしてくれたこと、ファンとしてこれ以上にない愛と誠意だし、なにより5年前のプロミスツアーから5年間ずっと待ち続けたファンへ対するこれ以上にない恩返しすぎてほんとうに胸がいっぱいでした、感無量。「プロミス!プロミス!」と全国のライブ会場で何度も言い聞かせるように與さんと約束をし、共に沢山の涙を流してから5年、活動休止を経て5年ぶりのフルライブツアーでまた歌ってくれたThis Is Where We Promise、「少しの時間と 強い想いがあれば また巡り会えると そう信じてる」という歌詞、5年前のツアーでは不安や寂しさでいっぱいだったけど、こうして今回のツアーでは嬉しくて嬉しくて胸がいっぱいになるなんてまさか5年前の私は思わなかったでしょうね、ほんとうにね。ほんと、なんか、なんて愛されてるんでしょうね、與さんから。改めてほんとうに温かい人を素敵な人を好きになって応援しているなと改めて感じています。これ以上ないってほどのものをいつも沢山沢山くれる、ほんとうにありがとう!!
アンコ③:California Dreaming
ラスト客降り!中央の通路にお立ち台をだしてくださったおかげでオーラスもえぐい近さで拝むことができましたね…最後の最後までありがとうございました…(涙涙涙)この曲で客降りしてる時にステージ上でダンサーとバンドメンバーがワイワイやってるのがめちゃくちゃすきで、特に毎公演タイチさんとヒロムさんがステージのセンターで肩組んで踊ったりタオル回してる姿をみて正直に大発狂してまいりましたが、東京オーラスではバンドのTAIYUさんとタイチさんで2人並んでカリフォルニアのダンスしてたんだけど、
TAIYUさんありえんうまさマジで何?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(※オーラスにて発覚)
タイチさんと並んでめちゃくちゃちゃんと踊ってて困惑からの発狂だった、マジこんとき楽しすぎて友達とバグったテンションだった(最高)てかMCの與さんタレコミとかも今回はヒロムさんの代わりにTAIYUさんがやってくれたんだけど、バンドメンバーからいじられてたり、緊張で手が震えてたり、謙虚でまっすぐで最高の男でした!!ありがとーーーー!!!!!!(※バグテンション)與さんも言ってくれた通り、與さんのライブでは毎回恒例のカリフォルニア、今回もこうしてライブの締めとして歌い続けてくれたことほんとうにうれしかったし、やっぱり生バンドのカリフォルニアは何度聴いても多幸感の結晶だったな~(涙涙涙)今回も今回とていつまでも終わらないでほしい空間でしたわカリフォルニア、思い出沢山ありがとう!!!!
アンコ④:Natural
や〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終わっちゃう〜〜〜〜〜〜😭😭😭😭😭😭😭😭😭(※ライブも、レポも)
ほんとにね、沁みるーーーー!!!!!カリフォルニアの後っていうのもあってマジ沁みる(※伝われ)この曲がラストの曲ってさ、あまりにも幸せであまりにも胸がいっぱいで気持ちがあまりにも整いすぎてぽっくり逝ったよな(※実際発熱)ツアー前にアルバム曲の全国レビューブログ記事を書いた(※全人類読んでください)のだけれども、 YOLOやThis Is Where We Promiseがそうだったように、この曲もライブツアーを通して私にとって宝物のような大切な曲になりました。この曲を聴いてるだけでツアーの思い出が走馬灯のように脳内に浮かんできて泣けますね本当に(※やっぱり泣くんだ)歌詞の中の「愛してるよ」のフレーズ、公演ごとに一人ひとりの目を見るように歌う姿、あんなに優しい表情で歌う與さんがもうもうもうもうファン冥利に尽きましたわ。ちなみに與さん、オーラスではマジ泣きそうだったらしいんだけど頑なによそ見して耐えてたwwwww 結局今回のツアーでは新たなスルースキルを習得した甲斐もあり一度も泣かずに走り切った與さん!!プロミスツアーで涙をダラダラ流して震えながらYOLOを歌っていた時を思い返すととんでもない大成長です!!!!!というわけで無事に終演!!!!
ダブルアンコールにまっちもさん大悲願のUnder coverは微塵もありませんでした!!!!(※これだけは絶対ない)
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ってことで、ここまで読んでくださった誰もが感じていることだろうけど、最初にセルフツッコミしておこうか。
長えんだわ。(※驚異の上限2万文字)
いやもう幸せだった本当に…(※ここから恒例の作文です)(※まだ続く)(※ちゃんと読んで)
與さん自身が抱える沢山の想いから長い時間をかけて作り上げてくれた今回のアルバム。そして今回のフルライブツアー。ツアータイトル「THIS IS HOW I AM ― これが俺の在り方 ―」の通り「自分らしく生きてほしい」という與さんからの想いはもちろん、ずっと愛し待ち続けてくれていたファンへの恩や愛情がライブの随所からひしひしと伝わってくるツアーでした。
私自身、與さんのライブパフォーマンスが大好きなので、ライブには特別な思いがあります。だからこそ活動休止前最後のプロミスツアーで、アーティスト與真司郎がひとつの区切りを迎えた事実は胸が打ちひしがれるほど寂しかったし、自分に言い聞かせるように「プロミス!プロミス!」と與さんと言い合っていたけど「もう與さんがアーティストとしてツアーを回ることはないのかもしれない」という不安を抱えていたことも正直なところありました。
プロミスツアーを経てからの5年間は、どこか心に穴が空いたような感覚を抱えながら「またステージで歌って踊る與真司郎が見たい」ただその一心で過ごしてきました。だからこそ、5年ぶりのフルライブツアーで、ダンスパフォーマンスを重視したセットリストや、今回アルバム曲だけでなく過去ツアーで披露してきた私が大好きな楽曲たちを再び聴けたこと、そのすべてが本当に嬉しくて嬉しくて、終始感無量でした。
グループ活動休止を受け、自分のアーティストとしての未来が見えなくなり活動休止という決断をした與さん。そんな與さんが、再びアーティスト與真司郎としてステージに立つ決断をしてくれたこと、こうして戻ってきてくれたこと、そして再びソロアーティストとしてファンの前で歌い、踊ろうと思ってくれたことが本当に嬉しく、感無量の思いです。ほんとうに色んなことがあったけどずっと大好きで、ずっと待っていてよかったです。ほんとうに、ほんとうに、ありがとう與さん。
脱退、解散、活動休止、さまざまな出来事を経験する中で、私自身オタクでいることが苦しくなった時期も何度もあったし、必要以上に涙を流したり、期待することが怖くなったり、不安や心配が大きくなって疑心暗鬼になったり、この5年間は特に気持ちが揺れ続けていた私が今回のライブで、歌って踊る與さんを見て、歓声を上げたり、泣いたり、笑ったりしているあの空間の中で、ふと「ああ、これから先も與さんとこういう時間を重ねながら、一緒に歳を重ねていくんだろうな」と、初めて自然に思えました。永遠なんて決してないけど、與さんとならもしかしたら永遠ってあるんじゃないかなって、5年前の自分にはきっとこんな風には思えなかったと思います。今回のツアーを通してわたしがずっと抱えてきた全ての思いが報われたような気持ちになりました。
與さん自身がやりたいことを形にして、幸せそうに楽しそうにファンの前で表現してくれること、全力のパフォーマンスで想いを届けてくれることがファンとして何よりも代えられないくらい嬉しいから、これからも與さんには自分のやりたいことや伝えたいことをどんどん表現してほしいし、届け続けてほしいと思っています。與さんが届けてくれる作品に、これからもワクワクしたり圧倒されたり感動したり、與さんと一緒にずっとずっと楽しく生きていくことこそが、私が與さんのファンでいる意味であると思っています。
大好きな人を、変わらず「大好きだ」と言い続けられること、一番大好きな人を胸を張ってずっとずっと応援し続けられること、その幸せを今強く噛み締めています。與さん、ほんとうにほんとうにありがとう!!
というわけで、初日の名古屋公演で262を大号泣しながら溺れるという怪奇現象から最大に幕をあけ、大阪・福岡・東京とドタバタで全国を巡りながら、今日は椅子があるのかないのかダービーを執り行ったり、開演前に酒をたしなみ、ミラーボールがぎらつく開演BGMであまりの楽しさと高揚感にテンションがバグったり、必要以上にヒロムー!!と叫んだりと、今回もツアーを通して與さんと一緒に新たな思い出を重ねてきたわけなのですが、
これたった3週間の出来事とか訳がわからない(※過去最短記録)
いやーーーーーーー、楽しかったわほんとに。気持ちは前述の作文の通りでございます。まっちもは感無量です。なんかさ、いちアーティストといちファンの関係だけどさ、長い時間をかけて構築した信頼関係や愛ってほんとうに尊いものですね。ファンとアーティストがこうも人生をかけて想い合うってほんとうに素敵なことだなと今回のツアーを通して與さんからたくさんの愛をもらい改めて感じております。
というわけで、長々書いてまいりましたがほんとうに終わりでございます!!!今回の記事だけで2万字、名古屋大阪福岡東京レポの累計で8万字
辞書より辞書かよ。
ほんとうにほんとうに、ご清聴ありがとうございました。今回も楽しく読んでくださる皆さんの存在が本当に嬉しかったです。ずっと変わらず愛読してくださりほんとうにありがとうございます!忙しない日程の中、必死こいてレポを綴る毎日をここ1ヶ月久しぶりに過ごしてきて、なんかほんと我ながらですけど、まっちもっていいなと、これこそが、ツアータイトルの「THIS IS HOW I AM ― これが俺の在り方 ―」だなって改めて気づかされましたね。よし!!!!!決まった!!!!おあとがよろしいようで!!!!(やかましすぎる)まだまだまっちも精進してまいりますので引き続きよろしくお願いします!!!!
それでは!!!最後に!!!
みなさんご唱和ください!!!!
與さん!!!!帰ってきてくれて!!!!ほんとうにありがとうございます!!!!!!そして、最高のライブツアーを本当にありがとうございました!!!!これからもずっとずっとずっと私の1番です!!!!!!!!!!!!
まっちも

























