毎日がAAA色~AAA応援ブログ~

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AAAファンによるAAAファンブログです!

AAA・與真司郎くんのファンブログです!

AAAが出演した番組やAAAのライブ・イベント、與真司郎くんのイベントのレポなどAAAの事についてたくさん書いていきます!

AAAファンの皆さんに楽しんでいただけるような記事を更新できるよう頑張ります!どうぞよろしくお願いします!

Twitter→まっちも(@maaami_446)


 

AAAの皆さん、15年間お疲れ様でした。


こんな書き方をしたら終わってしまうような、さよならのような言い方だけれど、彼らがお休みに入る前に、せめて15年間走り続けた事実は労いたいです。





‪活動休止が発表された1月からこの1年間、今まで、こんなに好きでいることが辛いって思ったこともなかったし、それ以上にまだまだ一緒にいたいと思ったこともたくさんありました。AAAへ対してたくさん悲しんだし、たくさん怒ったし、逆にたくさん笑って、好きだと痛感しました。それぐらい2020年は私にとってAAAへ対して逃げずに、喜怒哀楽すべての感情をぶつけ、初めてAAAと真剣に向き合えた年だったと思います。

 

 

 

常時辛くて仕方がなかった2020年、活動休止発表からグループ活動がほぼなく、歌う姿を見ることがなくAAAの活動が間もなく終わろうとしている今、こんな結末でも、「今まで本当に楽しかったなぁ」って気持ちでいっぱいな自分がいます。

 

 

 

 


AAAを好きになってから10年間、一緒に過ごした時間を振り返るには時間が足りなすぎるけれど、思い返すだけでも、今まで行ったことないような場所へ全国各地連れてってくれたのはAAA、こんなにたくさんの友達を作るきっかけをくれたのもAAA、毎日の生活に彩りをくれたのもAAAでした。

 

 

 

 

AAAのためだったらわたしは何でも頑張れた、何でも楽しかった。AAAの活躍は自分のことのように喜んだし、AAAに何かあればどん底に気分は沈んだ。

 

今までAAAを見て、AAAを聴いて、数え切れないほど心が震えて、背中を押されて、救われてきました。


 

AAAへ会いに全国各地へ足を運ぶ日々は高揚感と多幸感に溢れていたし、何度も行ったお馴染みのライブ会場の温かさ、デパートの一角で催される展示会に心を躍らせ、AAAに溢れた空間のカフェは心がはしゃいだ。

 

何度も一緒に年を越して、ツアーに備えてチケット戦争を勝ち抜き、灼熱のエイネでAAAと暴れ、ライブツアーを通してAAAと全力になった。AAAと一緒に特別でかけがえのない日々を過ごしながら、わたしはAAAと共に歳をとってきました。

 

 

 

 

中学生の頃からAAAが何にも代えられないくらい大好きで、高校受験の時も部活で挫折した時も、大学受験でも、就職活動も、今までの私の人生の転機にAAAの支えがなかったことはありませんでした。

 

初めてファンクラブに入ったのも、初めてCDを買ったのも、初めてライブへ行ったのも、初めて人のために涙を流したのも、全部AAA。

 

AAAに出会い、AAAを好きになってからの人生、自分の記憶や思い出とかたどるごとに必ずAAAのエピソードも曲も絡めて蘇るほど、わたしにとって今までAAAと過ごした時間は濃く、充実したものだったのだと実感しています。 

 

 

 

 

いつもかっこよくて、がむしゃらで、眩しくて、何があってもいつものAAAで、時には無理をするほど頑張っていて、強くて、おバカで子供っぽいところもあっていつも元気で、プロフェッショナルなAAAが大好きです。温かみのあるAAAの歌声も、パワフルでエネルギッシュなパフォーマンスも、多幸感が溢れているライブも、なによりここまで15年間止まらず走り続け、ATTACK ALL ARUND 、様々なチャレンジを通して戦い続けてきたAAAが好きです。

 

今のAAAも、過去のAAAも大好きで、大切で、私にとってかけがえないものです。

 

 

 

 

 


‪幾度のメンバー脱退や活動休止という選択、活動休止前のこの状態、ファンとしてとても辛いことも、味わいたくなかった感情もほんとうに多かったけれど、今までAAAとたくさん笑ってワクワクして興奮した時間も数え切れないくらい、辛い時期よりも負けないくらいたくさんあったのは紛れもない事実です。

 

 

 


2020年、こんなに辛いことはもうないだろうなぁって思えるくらい辛かったし、味わう必要のない感情をたくさん味わい、たくさん泣いたし、好き故にこの状態で今日を迎えたことは本当に勿体なくて本当に悔しい、だけどAAAに出会ってからの人生は本当に楽しかった。

 

こんなに辛くてもAAAを好きにならなかったことに比べるとこんなこと全然辛くないなって思えるくらいにはAAAを好きになって一緒に過ごし、思い出を積み重ねてきた日々は私にとって幸せでしかありませんでした。

 

 

 

こんなに辛くても私はAAAを好きになってよかった。

ここまでAAAのこと好きになれてよかった。




 

AAAのことでたくさん笑って、たくさん喜んで、たくさん泣いて、喜怒哀楽全ての感情で涙を流せる存在はどこを探しても私にはあなた達しかいません。

 

 

ずっと大好きで、ずっと1番で、ずっと無我夢中で、周りが見えなくなるくらいAAAに夢中になって、AAAのファンでいれたこと、必死に応援してきたこの10年間は、思い返せばただただ幸せでしかありませんでした。わたしに、今まで数え切れないぐらいたくさんの最高の瞬間をくれてありがとう。

 

 


AAAという最高の青春を本当にありがとう。

 


AAAのことでたくさん笑って、たくさん喜んで、たくさん泣いて、周りが見えなくなるくらいAAAのこと夢中になって、AAAのファンでいれたこと、必死に応援できた「AAAという最高の青春」はわたしにとって間違いなく一生の宝物でしかありません。


今までも、これからも、AAAはわたしの希望であり青春です。いつまでも変わらない、かけがえのない、尊い存在です。


 

 



こんなのクソ辛いし耐えらんないけど、一緒に歩んできたファンだからこそ分かってあげたい、15年間一度も走る事をやめず、グループを愛し、グループを守り、グループを磨き続けてきた彼らの、解散ではなく活動休止という「続ける選択」を、私は受け入れたいです。

 

私たちの知らないところでも、辛いことや大変なこと、困難なこと沢山ありながらも今日まで全力でAAAとして15年間ずっと走り続けてくれてありがとう。

 

 


2020年、グループの現実を見て、何度も凹みながらも、メンバー同士のやりとりが垣間見れたときはすごくうれしかった。確かにグループは変わってしまったかもしれないけど、メンバー1人1人は何も変わってなんかないのかもしれない。

 

 

5人がまた最高の笑顔で戻ってきたら全力な姿でAAAですって胸張ってほしいし、抜けたメンバーが悔しがるくらいAAAをまた楽しんでほしい。

 

 

AAAがいる限り、私の青春もずっと終わらないんじゃないかなって思えます。だから、いつでも帰ってきてください。また一緒に青春しようね。

 

 

わたしが大好きなAAAの歌を、わたしが大好きなAAAのパフォーマンスを、わたしが大好きなメンバーの笑顔を、また絶対どこかで必ず会えることを願い、2021年以降生きていきます。

 

 

 

 

 

 





AAAを好きになって本当によかったよ。

本当にありがとう。良い人生、良い青春でした。

 

 



10年間、ありがとう。本当に幸せでした。
15年間の活動、本当にお疲れ様でした。


また会える日まで。



 


 

 

 





2020.12.31

まっちも

 

 


 

ちょっと待って、えっ?もう年末?これで年越すとかマジで言ってんのか?正気か?(※とてもいろんな意味を含む)

 

 




 

どうもこんにちは、まっちもです。



既視感のあるタイトルでなんとなく察しのついてる方がいらっしゃるとは思いますが、そうです、2020年の話をします!!!(※正気じゃない)不定期開催の1年を振り返る記事と年末のご挨拶です。ちなみにタイトルに西暦を使うこのタイプの記事は今までで2017年と2019年です!!!(※正気じゃない)そうです、理解が早くて助かります!!!(※確認ですが正気じゃない)




綺麗な言葉とか考えずおもったことそのまんま書きます。精神的に限界が来ていた時期から今日まで何ヶ月もかけて書いた記事です。お察しいただいているとは思いますが2020年の話をするので決して明るい記事ではありません。


 


一緒に乗り越えた2020年、わたしの言葉や感情が心にストレートにぶつかって刺さっていただけたら嬉しいです。とは言いつつも「まっちもまた何か熱いこと言ってんな」くらいの気持ちでザザザーっと流し読みで大丈夫です。いつも通り長いので。息吸うくらいしかやることがない方は是非お付き合いください。








2020年、皆さんはどのような一年でしたか。
私はというと今まで生きてきて1番辛かったです。

常時辛かったです。まぁ、皆さんも辛かったよね。


19年の暮れに突然直也くんが本日付で辞めますと言われて、なんか私物凄くショックだったんですよ、本人が起こした行動は一生許さないしこのような結末は本人のせいでしかないんだけどなんだかんだで直也くんのこと大好きだったしなによりAAAが大好きな直也君がわたしにとって大きな支えだったから何だかとてもショックで、すごい泣いて、そんなメンタルで2020年迎えました。19年って例の事件があったし薄々分かってはいながらも大晦日はこれだし悲しい出来事が多かったからこそ「2020年はいいことありますように!」って初詣で手を合わせていた自分がいた気がするよ。それから年明けに直也くんへの最後の気持ちを綴ったブログを更新して、そこで「直也くんがいないAAAかぁ」って実感したらそれはそれは凹んで、精神的にちょっとおかしくなっちゃって、虚無感と生きた心地のしない数日間を過ごしていたらあの発表がありました。まーーーー、なんていうか、みんなもびっくりしたしショックだったよなぁ。今、冷静に考えればあのタイミングでの活動休止発表って想像通りの展開だったのかもしれないです、だけど信じたくなかったし、全く信じられなかった、とりあえずただただ凹んだというか、虚無というか、人って立て続けに大きなショックを受けると何が何だか分からなくなるというか、気持ち的に落ちていたタイミングでの発表だったからリアルなところ発表されてから数日間の記憶がマジでない、何かを食べたり飲んだりした記憶すらない。とてもじゃないけどツイートすらできる状態じゃない空白の数日間を過ごし、少しづつながらブログを書いて自分の心を言葉によって表現することで再生させながら、アルバムが出る、MV集が出る、全国ツアーがある、ツアー先行が始まる、15周年だし、悲しいことにラストイヤーだし「怒涛の活動休止商法が始まるんだ!AAAファン忙しくなっちゃうぞ!」って涙ながらに期待を寄せ、必死に壊れかけていたメンタルを再生していた私がいたよ、1月時点では。




そこからコロナが感染拡大する2月末くらいまではとにかく毎週AAAファンと遊んだ、インスタライブをした、インスタでAAAオタと話した、ブログを書いた、AAAを見て、AAAを話して、AAAで笑って、AAAで泣いた。わたしはAAAと近い距離にいたくて必死でした。これ以上好きになったら、しばらくの間離れるのがつらくて仕方がなくなることなんて明確に分かりきっていたはずなのに、AAAがもっともっと好きだって気持ちが溢れてきて、悔しかった。これ以上好きになったら辛いはずなのに、好きで好きで仕方がなくて悔しかった。


まーーーーそっからの展開とオチはご覧のとおりです。活動休止しますと突然言われて、コロナ感染で混乱を極める世の中になり、当たり前ながらAAAとは音信不通になりました。憎いのはコロナです、分かります。痛いほど分かるんです。なーーーんも活動がない、活動ができないのは仕方のない状況なので頭ごなしにはAAAを否定できなかったし、好き故にどうしても否定だけはしたくなかった。だけど、グループ活動が一切ない、不自然なほどAAAについて触れない、デビューから欠かさず出演してきたエイネにすら出ない、そんな枯渇した状態の中で、年内でAAAが活動休止するというアナウンスをしながらも、ソロ活動のチケットやグッズの情報ばかりがメンバーやAAAファンクラブメールやLINEから届き続ける毎日、いつからか誰かがしらがAAAへ対する不満や辛辣な意見を叫び、ふとこぼした悲痛な思いへの共感が集まるTLを毎日のようにただただ眺める日々を過ごしました。昔からずっと目を輝かせて応援してきたファンは勿論、恋音から地道に作り上げてきた新たなファンにこんな切ないことを思わせないで欲しかった。悔しいです。

 


我慢していた人たちがどんどん力尽きてTLから居なくなっていく様に納得して、引き止めることもできず、黙ってただただ眺める毎日をすごして、正直地獄以外なんでもなかったです。だけど、それでも、こんなつらくても私はまだAAAのファンでいたかった、AAAを好きでい続けたかった、こんなに不満で不安しかないのに僅かな気力でAAAに期待をしていた。そんなAAAファンを頑なに保っていた私に訪れた1番恐れていた最悪の展開が先月の出来事です。


そして何とかして、最後の気力を振り絞り、前を向きはじめた今日この頃、相変わらずAAAの活動は何もないまま気づけば年末、あと5日で2020年が終わります。


 








なんということでしょう!!!!!!!!!!!!!(※再確認ですが正気ではありません)



 

 

ベストアルバムやMV集のリリースはあったし、9月14日にたった40分間ではあったけれど生配信があったおかげでライブは開催日未定の延期になってしまったけど2020年唯一AAAを見ることができたし、幾度と解禁されるグッズラインナップや例年恒例のコラボカフェも展示会もあったし、決してAAAとして何一つ活動がなかったとは強く言えないけれど、正直この1年を通して寂しさと疑問とやるせなさしかなかったし、結局今日まで歌って踊っているAAAを一度も見ることがない、グループ活動ができずソロ活動ばかりの1年になってしまった理由も分からぬまま無期限活動休止を迎えようとしている。


ここまでくるときっとグループ活動ができない何か根本的な事情があったのかなとも思うし、憶測ではありながらもそう思うしかもうわたしの心は救われない。今日まで毎日メンバー不在のAAA活動をただただ必死に盛り上げていた運営に関してはここまでくるとお疲れ様でしたとしか言いようがないです。本当にありがとうございました。


あまりにも活動がなくては、寂しさと疑問で気分は沈む一方だったし、ファンへの扱いがぞんざいすぎた挙句にもうさっさと活動休止しろ!って思ったり、でもいざ冷静に考えたら悲しくて仕方がなくて、AAAから離れるのが怖くて死ぬほど凹んで、死ぬほど泣いたり、ほんとうに情緒という情緒が大変に乱れた一年でした。







わたしはこうしてブログやツイッターを始めた頃から、みんなに少しでも楽しんでもらいたい、笑顔になってもらいたい、そういう思いのもとアクションを起こすことが私の存在意義だと思っていたところは正直ありました。誰からもこんな注文を受けてないのに1人で頑張っていました。だから、今まではAAAに何かあるたびできるだけ明るく振る舞おうって、みんなが楽しくいれるようにしようって意識が向いてしまうところ少なからずあって、辛辣な本音とか思ってることとかオブラートに包みすぎてたところがたくさんあったと思います。

「何があっても怒らない!みんなのテンションを下げない!笑顔!」これが私の10年間守り続けたスタンスでした。



でも、今年入ってからは心にそんな余裕が一切なくて、ブレーキかける前に感情が先回りして気づいたら言葉にしていて決して明るいとは言えない発信をしてしまったことがたくさんあったとおもいます。そのせいで暗い内容とかあまり明るくない本音とかばっかり言ってしまって、その度に後悔して、何やってんだろうなぁって自分を責めて、たくさんの人も見てるのに何してんだろうなって思ったり、きっとわたしの発言で嫌な思いをしてしまった人もいたんじゃないかなって思ったことも多々ありました。本当にごめんなさい。



言葉にして何か言わないと心が張り裂けそうだ、でも私の言葉でどこかの誰かのテンションを下げるようなことはしたくない、という葛藤を繰り返した1年でした。でも、そんなわたしの言葉に共感し、密かながらも救われていた、心の拠り所にしていたという人がいたこと、こんなわたしと一緒に2020年を乗り越えようとしてくれる同志が今も沢山いること、本当に身に余る思いです。





2020年、確かにつらかったけど、皆さんと、ブログを通して、インスタを通して、ツイッターを通して、AAAのお話をたくさんをして、私自身、AAAのことが好きだという気持ちを思い出させてくれた瞬間や、心が救われた瞬間は本当にたくさんありました。本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 


こんなネガティブなことを書きたくないけど、多分、今年でファンを辞めてしまう人、離れようと決意した人、たくさんいたんじゃないかなって思います。私の周りからもたくさんの友達がAAAから離れていきました。




だから2020年が終わる前に、そんな方へ、そして私のブログを通して、私のツイートを通して、AAAと青春をし、一緒に2020年を乗り越えたすべてのAAAファンの皆さんへ私からの気持ちをブログに書き留めたいと思いました。





私がAAAファンになってSNSをまだやっていなかった頃は周りにAAA友達がいなくて凄く寂しかったし、充実感がなかった。わたしは1人じゃオタクできないタイプの人間だと思う。好きなものは人と一緒に見たいし、感想はみんなに共有したい、話を聞いてほしいし、話を聞きたい、だからブログを始めました。私がこんなにも長い間ブログを続けられたのも、それ以上に私がAAAを10年も楽しく追いかけられたのは、私の周りに私のブログやツイッターをきっかけに出会った沢山の人が常にいてくれたからです。




ブログを読んでくれて嬉しい、いいねをくれるのが嬉しい、それ以上にわたしはみんなと一緒にAAAを応援できたことがほんとうに嬉しくて、幸せでした。




誰かと自分が共有できることなんて本当に少なくて、むしろ多分ほとんどないと思う。だから、みんなが笑顔になるように努めることなんて無謀だったかもしれない、共感なんて期待しちゃいけないのだけれど、わたしが自信を持って誰かと共有できる感情ってAAAのことしかないです。


AAAを好きになって10年、本当に沢山の人に出逢い、たくさんの瞬間を共にしてきました。まだ会ったことない人も沢山いるし、もう会わなくなってしまった人もいるし、AAAファンではなくなった人もたくさんいるけど、みんなが、みなさんが本当に大好きです。


この10年間、最高に楽しかった、ブログを書いてる時も、ライブ前日にリプし合ってる時も、ライブ前やライブ後に現地であって騒いでる時も、みんなで夜更かしして音楽番組を見たり、あらゆる瞬間のAAAへ対してみんなでとにかく楽しんだ、必死になってAAA見たり話したりしてる時が全部全部最高でした。本当に尊くてかけがえのない思い出ばかりです。常にAAAの話ができる、AAAの話が聞けるというこの環境はわたしにとって間違いなく一番の居場所でしかなかったです。

 

 

私のブログから仲良くなった人も、ツイッターやインスタでコメントやメッセージを下さる人も、グッズ交換でそのまま仲良くなった人も、友達の友達で気づいたら親友になってた人も、毎回会場で会うねって人も、ずっと読者やフォロワーでいてくれる人も、AAAを通じて出逢ったみんなが本当に大好きです。

 

私のことをフォローしてくれて、私のブログを読んでくれて、そして私と友達になってくれて、本当にありがとう。出会えてよかったです。



今まで楽しいときも悲しいときもつらい時も、私から離れず支えてくださった皆さんがいたから、私自身、乗り越えることができたことがほんとうにたくさんありました。本当にありがとうございました。







わたしは「まだまだ頑張って応援する!何があっても好き!」という気持ちも「ファン辞めてやる」という気持ちもどちらもないのが本音です。



「私もファンやめようかな」と思った瞬間は今年一年を通して感じたことは正直沢山ありました。でも「辞める」と決心できる明確な決定打がわたしの中にはまだありませんでした。まだ心のどこかではAAAに期待をしていて、未来の彼等が楽しみで、十分にAAAのことを好きでいる自分がいます。



答えのない結論に、無理に答えを導き出そうとするから人は辛くなるんだと思う。



好きなら好きなままでいればいい、楽しいときは笑えばいい、辛いときは無理に食らいつくことない。AAAのこと、もう少し肩の力を抜いて初心に帰ってのんびり待ってみるのも悪くはないのかな、素直に期待しいても良いんじゃないかなって思っています。「一生懸命に好きでいる」んじゃなくて「好きだから一生懸命になれる」当たり前ではあるけどこの大切さを忘れずにいたいです。





私の好きだった居場所を、また大声で好きだと叫べるその日まで、大切に温め続けたい、これが2020年を通して苦しみ、葛藤し、考え抜いてみつけた今の私の気持ちです。




だから、AAAというふるさとが寂しくなったらいつでも帰ってきてください。寄り道してください。わたしがいつでも温かく迎えます。




もちろん、これからも変わらず仲良くしてくれる人はこれからもよろしくお願いします。2020年以降のまっちも、セカンドシーズンです。今は心も身体もボロボロなので、まずは万全な状態まで気持ちと心と身体を修復させて、初心にかえって、もっと肩の力抜いて、気軽に、楽しく、またみんなでたわいもない話なんかで笑ってふざけあいたいです。

 

 


「オタクって最高!オタクって楽しい!」ってまたみんなで全力で笑い合える日が来ることを願っています。










私がAAAを応援していてこんなにも楽しくて幸せだと思えたのも私のAAAという青春を支えて下さったのも紛れもなくみなさんの存在あってでした。




本当にありがとう。ありがとうございました。

そして、2020年本当にお疲れ様でした。



また絶対どこかで会えます、だから会おうね、私は待ってるよ!







以上、まっちもでした!
 




與さんお誕生日おめでとう!!!!



與さんの言葉は温かくて優しいんだけど、確かな強さと説得力があると思っています。



與さんの強い意志が好き、確かなAAA愛が好き
與さんが語る夢、人生が好き
與さんの歌が好き、與さんのしなやかでキレがあってスタイリッシュなダンスが好き
全てを包み込んでくれる温かい優しさが好き
素直で正直なところが好き

全てが好き、大好きです。


私にとって、與さんを越す人はいない、現れない、この先もずっと好きで居続けるんだろうなと確かな信用があり、好きでいることに大きな自信を抱ける存在は與さんだけです。



辛い時、もうダメだと思った時、温かい言葉で包んでくれる、安心させてくれるのは與さんだけです。いつも、今までも本当にありがとう。



たくさんの人に知られ、見られる仕事は辛いこともたくさんあるはずです、私たちから見えない部分で知らない部分で誰にも知られないように辛い思いをする、辛い経験をする、気が狂いそうな時だってあると思います。

だけど、ファンであるわたしはただ好きでいて求めることしかできないです。でも、そんな「好きでいること」が與さんにとって少しでも希望になっていれば嬉しいです。



與さんのペースでいいよ、これからも、ゆっくり楽しくやっていこう。私はどこまでもついて行きます。





「いつもありがとう」は本当はわたしが與さんへいくらでも贈りたい言葉です。

一度きりの人生、あなたに出会えてわたしは幸せでした。


與真司郎という存在がわたしにはこれからも必要です。
 



與さんの笑顔を見るだけで安心する。心が満たされる。

だから、これからもどうかたくさん笑っていてください。







與さんの笑顔が溢れる、素敵な一年になりますように。

お誕生日おめでとう、ずっと大好きです。



まっちも



あの日の夜は仕事から帰ってきて珍しく頭痛で寝込んでいました。


「気圧もそんなにおかしくないし何でだろうな〜珍しいな〜なんか疲れたのかな〜」なんて思いながら寝てたら例のメールがきて、そっからはもうお察しください。

あの日の夜は奇遇なことに中居くんの番組が「人気芸能人が婚約発表!」という内容でそれはそれはパニックになってしまい、今思えば、今冷静に考えれば「いやwww中居くんと與さんの接点www與さんが出るわけwwwwww」と笑い飛ばせますが、そん時のわたしは気が動転していて、食い入るように青白い顔で腹下してトイレ行き来しながら中居くんの番組を見ていました。金屏風の前に與さんがど緊張してしゃべる姿を死ぬほど想像しました。おめでとうを言う準備と緊張で頭がいつも以上におかしかったです。会見が始まって、扉から野呂さんが出てきて「えっ?!與さん野呂さんと結婚するの?!」ってなりました。今になって思い返すと、パニック時やメンタルがおかしくなっている時の冷静な思考って大切だな思う次第です。そこから日付を越えた先はお察しください。記憶のない、全く生きた心地のしない、人生で1番落ち込んだ時間をただただ過ごしました。






「AAAが活動休止するくらいなら俺も活動休止する。AAAは俺の全てだったからAAAなしでソロ活動するなんて考えられない」と、まだ若くて人気も実力もあるのに、歌も踊りも好きで向上心の塊みたいな人なのに、アーティスト活動から少しの間身を置こうと決断した與さん。初めて與さんのメッセージを読んだ時、ショックというよりも「やっぱりこの人は最高だな」が最初の感情でした。こんなかっこいい人を好きで10年も追いかけて本当に誇りでしかない、出会えてよかった。最高にかっこよくて、最高に好きで、最高に彼のファンであることが幸せだなと心から思いました。でも同時に、迫り来る残酷さも感じてしまう自分がいました。


結局は大好きな人が大好きなグループの活動休止によってアーティスト人生を見失ってしまったのかもしれない。愛があって、かっこよくて、潔よくて、だけど悲しく苦しく残酷な展開をわたしはAAA好きになって、與真司郎と出会って10年目である2020年に迎えてしまった。


それから彼の決断による誇らしさの反面、負の思考の連鎖もとまらなくて、「何でこうなってしまったんだろう?」って、「彼の悩みに気づいてあげられるメンバーっていなかったのかな?」って、活動休止が迫るのにAAAとしての活動ができない、なのにメンバーのソロ活動ばかりが活発になっていく、メンバーの活躍が嬉しい反面、何より大切なファンの不安と不満が爆発している、そんな状況下で與さんはどんな心境だったんだろうって。そんなことを考えていたら、メンバーが次々に與さんへコメントを寄せてくれて、「ああ、なんかこういう温かいメンバー同士のコメント久しぶりだな…」って思ったら嬉しくて泣けて、でもなんか深く考えれば考えるほど、どこか他人事で、さよならの儀式のように見えてしまって、残酷に感じてしまう。「楽しく生きて」とか「何も知らなかった」とか、これって果たしてメンバーの距離感なのかなって思ったらますます負の連鎖は止まらない、大好きなAAAの、ずっと見て見ぬ振りをしていた現実に触れてしまった気がした。AAAを応援していて10年、初めてAAAを応援していく自信を無くした。期待するのが怖くなった。一睡もせず仕事へ行きただひたすら強い酒飲んで泣いていた、まー辛いよね!オタク、生かすも殺すも推しだなって思いながらただただ負の連鎖は繰り返される。今思えばネガティブに考えすぎとも捉えられるけれど、ただひたすら負の連鎖が繰り返されるほどわたしの心は限界だった。わたしがずっとずっと必死に保っていた「線」が切れた。なんでかって、






AAAが年内で活動休止するって急に言われて、ほぼ活動無く2020年を終える寸前に與真司郎も来年でアーティスト活動休止するとか言われて、生きてるのが奇跡だよ!!!!!!!!!!!!!!!!どんな生命力だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


わたし何年連続で活動休止追わなきゃいけないんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!おくりびとじゃねえんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


てか、今年のAAAFCで得た物が40分の配信と2度にわたる大切なお知らせとか最高に笑えないんだよ!!!!!!!!もう!!!!バカ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




投げ出したい、見たくない、現実を思い返して、深く考えれば考えるほどしんどくなる。

諦めて放って置けたら、離れていられたら楽なんだろうなって思います、それすらできないくせに心の中で泣きながら求めたり声をあげたりしてしまうから好きって難しいし、こんなとき、ファンって複雑だと思う。

年内の活動だとか、そもそもAAAは活動再開するのだとか、2021年以降の未来、また與さんがキレッキレに踊りながら歌う姿は見れるのだろうかとか、期待して待っていて期待通りにいかないのが怖くて、ここまでくると何も考えられない、考えたくない。だけど「好きな気持ちだけは諦めたくない」という私の確かで頑固な意志でわたしはAAAから離れることを選択できない。


期待をするから悲しくなる、でも好きだから期待をしたい、夢をみたい、求めたい、ファンって難しいよね。



でもそんな「ファン」ということが、「AAAのファン」「與真司郎のファン」ということがわたしのアイデンティティだ。こんなにも好きになってしまったんだ。離れられないのなら、単純な話、離れなければいいんじゃないかな。固執する熱狂的なファンって悪くないと思うけど、ちょっと考えすぎかな。不安が募りすぎて煮詰まっちゃったかな。ここまで不安が続けばしょうがないとも思う。だけど、これからはもう少し肩の力抜いて、考えすぎないで、今ある今を全力で楽しんでいったらもう少し素直に楽しめるんじゃないかな、ってこの数日間死ぬほど1人で考え、やっと導き出せた答えでした。




ここまでだらだら書いてきて、何がいいたいかって少しずつですが、というかだいぶ喋れるようになってきたので、わたしはもう少しAAAファンとして生きてみたい。AAAファンとして胸を張っていたい。みんなで楽しくAAAと與さんを応援したい。感情を言葉にしたい。なんだかんだで書くことによって1番感化されるのは自分なのかもしれない、だから苦しくても辛くても時間がかかっても結局はこうして書いてしまう。




影響力というものは人を救うこともできれば人を傷つけることもできる。與さんがアーティスト活動を休止すると言った直後に6000人の壁に胸張って太刀打ちできるほどわたしは強い人間じゃなかった。


だけど、こんな時だからこそ、辛そうにしている人がいたら私が綴る文章とか言葉で少しでも救ってあげたいと思ってしまいます。私が心の拠り所になれれば嬉しいと思ってしまいます。こんなの弱い奴のただの強がりです。だけど同じグループが好きなもの同士という共通点が私たちにはあります。ブログも含めて私ができることは今後も続けていきたいです。







どんなに辛くても離れられないくらい大好きにさせてくれてありがとう。

勝手にたくさん期待して、たくさん求めて、理想を抱いて、勝手に怒ってるファンでごめんね。


だけど、やっぱりわたしは、今残っている最大限の気力で、AAAに期待をしたいです。あなたたちを見つけ、あなたたちを追いかけてきたファンだから。それ以上に、単純にAAAが好きだから。 














ってことで、これからも私はエイベと仲良く喧嘩し続けることが決定して涙が止まらないです。






トムとジェリーかな。









與さんの大切なお知らせをメールで予告される前に予兆で頭痛起こすオンナを舐めないでもらいたい。



AAAの延期公演と、2021年スーパー與イヤー、與さん全国行脚に備えてわたしは今日も強く生きるのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!忙しくなるからな!!!!!!!!!!!!!!!


わたしは「好き」を諦めたくない。



これ以上辛い思いするのはさすがに疲れたから
これからはくれぐれもよろしく頼むね、

エイベックス。AAA。與さん。









まっちも


 

わたしは與さんの「AAAが好き」というブレない意志が好きです。

AAAを大切に思う確かな気持ち、AAAへ対するブレない意思と、確かな説得力が好きです。
 
グループ活動休止という展開に見舞われてもなお、AAAにこだわり続け、AAAに固執し、 AAAを誰よりも大切にしてくれてありがとう。本当にありがとう。

 
10代のころからAAAへ捧げてくれた與さん、AAAへ活かせないだろうかと英語のチャレンジしてくれた與さん、AAAのために留学をしてくれた與さん、初めてのソロアルバムのスタッフクレジットにメンバー全員の名前を入れてくれた與さん、
 
こんなにもAAAを大切にし、AAAのために行動し、多岐にわたって確かなAAAへの愛情を示し続けてくれていた與さんが、AAAを好きゆえに自らのアーティスト活動さえ休止の選択する勇気はどれほどだったのだろうと思ってしまいます。
 
 
AAAを愛するがゆえに、たくさん苦しませてしまった、たくさん考えさせてしまったのはファンとしてとても複雑で、心苦しい思いがあります。 
 

「與さんなら大丈夫」「真ちゃんならそんなことしない」といった安心感に今までどれほどプレッシャーを感じさせてしまったかわからないです。    
 

救ってあげたかったです。救ってあげられなくてごめんね。

私は歌って踊る與真司郎が一番大好きです。
特に踊ってる與さんは格別に好きです。
だから、今回の発表は正直とても寂しいです。

ただグループを真っ直ぐに愛した彼が、そんな彼のことを好きなファンがなぜこんな思いをしなければならないのか。ただただつらいです。


なにより、まだ若いのに才能も実力も人気もあるのに、AAA活動休止とソロ活動ばかりの現状を思い詰めて自身も活動休止すると声をあげたメンバーがいるのに、最年少のメンバーがこんなにもグループを想い、グループへ対してこんなにも思い詰めていたのに、来年のツアーやイベントの準備で大盛り上がりする様子や、メンバーからメンバーへ向けた言葉は凍えるようなTLに空腹を満たされたような幸福感と懐かしさと温かさを感じながらも、もうまるでAAAじゃない人のような距離感、與さんが勝手に離れていったみたいな空気、さよならのような儀式がほんとうにわたしは残酷に感じてしまう。

これを機にせめて残された期間でAAAとして何かやろう!って空気が生まれなかったことがもうショックでショックで仕方がない。AAAってこんなにもバラバラになってしまったの?こんなグループだったっけ?その事実が浮き彫りになったことが恐怖で、悔しくて、辛くてわたしは今死にそうです。

 


この先の未来、AAAだけでなく與さんのアーティスト活動ともしばらく距離ができてしまう事実、散り積もったAAAへ対するつらい思いが心のキャパシティの限界をとっくに越えていますが、

「AAAがあったからこそ、僕は音楽を続けられた。そのAAAがお休みするにあたり、アーティスト活動を続けるということを考えることができませんでした。」という 、活動休止発表から変わることのない與さんの確かな強い意志は、與さんと同じようにAAAをまっすぐに愛し続けた1人として2020年唯一心が救われた瞬間でもありました。
 


 
私は與さんを好きになって何一つ間違っていませんでした。

一度きりの人生、あなたのことをこんなにも好きになれて本当に良かった。夢中になって応援したい、ずっと付いていきたいと思える人が與真司郎という存在で本当に良かった。

こんなにまっすぐで、人間らしくて、かっこいい生き方をしている人に出会えて、大好きになって、ほんとうに誇りでしかありません。
 
ありきたりな言葉になってしまいますが、自分がこんなに好きだと確信できる人はどこを探しても與さんしかいないです。  
 
 
どんな時も與さんらしい温かい気持ち・言葉をありがとう。

わたしが好きなAAAを、誰よりも1番大好きでいてくれて本当にありがとう。
 
 
寂しい気持ちも暗い気持ちも、大好きな與さんと楽しい時間を通して少しずつ乗り越えていきたいです。  
 
 
 
與さんの人生、與さんが彩る人生が好きです。
 

與さんが彩る人生がより素敵な人生になることを切に願い、応援しています。
 



 
 
まっちも