こんにちは。
まゆです。
というようにあなたが
選ばれます。
そこで決めることが
できると、
あなたは必ずチームを救う
ヒロインになれるでしょう。
ですが、
この筋トレ法を会得して
続けなければ、
シュート力が
飛躍的に伸びることもなく、
中途半端なまま、
中途半端な選手になり、
なにもやり抜くことなく、
後悔が残ることになります…
そんなこと絶対に
なってほしくないですし、
あなたも後者のような
バスケ人生は嫌ですよね?
そう思うならこの記事を
最後まで読んでください!!
その筋トレ法3つを具体的に
書いていきますが、
その前に筋トレをする際に
1つ必ず意識してほしいことが
あります。
「それはどこの筋肉を
使ってるか。」
というのを
必ず意識してください。
これを意識してるか、
してないかでは
「約3倍効力が違う。」
と言われているので
簡単に言うと
腕立て伏せをするとして
意識して10回するのと
意識しないで30回やるのが
一緒の効果ということです。
効率が全く違いますので
必ず意識してください。
では、3つの筋トレ法を
ご紹介します。
①手首の強化
手首の筋肉を鍛えることで、
ボールへの力の伝達力を
高めることができます。
手首による最終的なリリースが
弱弱しくなく、
しっかりとスナップが効いた、
回転のかかったものにしなければ
シュートの精度や飛距離は
伸びません。
これは風呂に浸かって、
水の抵抗に対して繰り返し
前後に運動させる方法です。
これは自然に負荷をかけられ、
何度も反復することで持久性も
つけられる鍛え方なので、
試合中に何本シュートを
打とうが、試合の後半になろうが、
ぶれない手首を作る
ことができます。
②目の筋肉
シュートを打つためには、
ゴールまでの距離を正確に
把握する必要があります。
遠くを見るなどして距離を
正確にみるトレーニングをします。
ゴミ箱にごみを投げ入れるだけでも
目を使っているので、
意識して練習してください。
③逆腕立て伏せ
上の画像のような動きを
反復する運動です。
これによってシュートの飛距離が
大幅に鍛えられます。
この3つの筋トレ法によって
ボールの回転や飛距離を伸ばし、
そこに鍛えた目の筋肉で
距離を把握しつつ、
実際にシュートを打つことで
調整していきます。
そうすることで
あなたのシュート力は
格段に伸びていき、
チームのポイントゲッターに
なることができるでしょう。
これを忘れないためにも今すぐ
「手首の強化、目の筋肉、
逆腕立て伏せ」
とメモしてください。
では、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

