ダーツ。時々、晴れ。 -3ページ目
…なーんて言っても、
言い訳です
ホームのお店にて
人と対戦して
鍛錬を積んでいたのは間違いないんですが、
アップダウンが激しくて、
悩みモードに入っていました
イイ時は、
急になにか見つかるんです
これだーっ
っていうヤツが
その時はなまら調子いいんですがねー…
続かないんです
んで、瞑想に入るパターンのヤーツなんです
…がしかーしっ

また見つけました
これだーってヤツが
これを見失いたくない…
いやっ、絶対これをモノにするんだっ
頑張るぞーっ
‐MASSA‐がもし、
孤独を恐れるのならば、
結婚すべきではない
∑(-x-;)
なぜか一瞬、ドキッとしてしもうた…
まぁ…
もし、
ひとりが怖くて結婚を選ぶのならば、
上手くいかないってことですかね。
だって“自分”が確立されていないんだもん。
“自分”がいない状態で結婚したって、
“夫婦”にはきっとなれない。
自分の主張したいことがないんだもん。
相手だけに合わせた人生が
始まるだけ。
“自分”を持っている方が、
お互いにいい影響を与え続けられる。
私は、それが夫婦になる意味だと思う。
…なんてね。
そう…
肘だったんです

まぁ、これも言われ続けたことなんですが
それは置いといて‐
ずっと、
腕の振りでダーツ投げてました…
だから、
いつも腕が痛くなっていたんです
でも、
やっとわかった

まだまだぎこちないけど、
これからは、
“肘を上げる”
これを意識して
精進していきます

