うわっ!
誰だ、このおデブちゃんはっ!
と、思ったら、
Max君でした。あは。
今日は暑かったですねぇ~。
Maxもずっと舌出して、ハァハァしてました。
ということで、きっとシャンプーしたら
少しは涼しくなるに違いない、と
(ま、ちょうどシャンプーのタイミングだったんだけど)
シャンプーを。
そしたら、だいぶ毛が伸びてきてるんで、
全体的にボリュームアップして、まるでおデブさん。
よく見たら、体の毛は、細かくちりちりカールがかかってるのね。
おデブMax君、
シャンプーしたらすっきりしたらしく、
ひとり大運動会を開催してました。
ええと、暑いからドライヤーは冷風でかわかしたので、
風邪引いたり、おなか壊したりしないよね?とちょっぴり心配したのだけれど、
まったく大丈夫そうだったので安心しました。
シャンプーも、ドライヤーも、だいぶ慣れてきたようでよかった♪
と、思ったら、
Max君でした。あは。
今日は暑かったですねぇ~。
Maxもずっと舌出して、ハァハァしてました。
ということで、きっとシャンプーしたら
少しは涼しくなるに違いない、と
(ま、ちょうどシャンプーのタイミングだったんだけど)
シャンプーを。
そしたら、だいぶ毛が伸びてきてるんで、
全体的にボリュームアップして、まるでおデブさん。
よく見たら、体の毛は、細かくちりちりカールがかかってるのね。
おデブMax君、
シャンプーしたらすっきりしたらしく、
ひとり大運動会を開催してました。
ええと、暑いからドライヤーは冷風でかわかしたので、
風邪引いたり、おなか壊したりしないよね?とちょっぴり心配したのだけれど、
まったく大丈夫そうだったので安心しました。
シャンプーも、ドライヤーも、だいぶ慣れてきたようでよかった♪
爆睡中
ばったり倒れこんだみたいにして眠るMax君。
今日は、ほとんど私が家にいたので、
全然寝てなかったのよね。
一体、いつまで起きてるんだろ…と思っていたのだけれど、
さすがに起きていられなくなったみたい。
あ。起きた…。
くぅ~っと軽く伸びをして、大きく息をついて
再び眠りについたようで。
こういうしぐさを見てると、ホント、人間みたい。
犬って、ホントに感情豊かというか、
感情表現が豊かだなぁ~ってつくづく思う。
甘えたり、すねたり、
粗相して反省してみたり(笑)、
こちらの出方を見て反応したりもするから、
本当に飽きない。
少しずつだけど、確実に学習して
こちらの期待に応えてくれようとするしね。
あぁ~、もう愛しくてたまりませんっ!
今日は、ほとんど私が家にいたので、
全然寝てなかったのよね。
一体、いつまで起きてるんだろ…と思っていたのだけれど、
さすがに起きていられなくなったみたい。
あ。起きた…。
くぅ~っと軽く伸びをして、大きく息をついて
再び眠りについたようで。
こういうしぐさを見てると、ホント、人間みたい。
犬って、ホントに感情豊かというか、
感情表現が豊かだなぁ~ってつくづく思う。
甘えたり、すねたり、
粗相して反省してみたり(笑)、
こちらの出方を見て反応したりもするから、
本当に飽きない。
少しずつだけど、確実に学習して
こちらの期待に応えてくれようとするしね。
あぁ~、もう愛しくてたまりませんっ!
モデル?!
ソファの上でまどろむMax。
「ねぇねぇ~、ちょっと遊んでみようよぉ~」
「いいけど、何して遊ぶのぉ?」
「モデルごっこ!」
「……。」
「いいじゃな~い。やってよ、やってよ!」
「はぁ。仕方ないから付き合ってあげるけど、ちょっとだけだよぉ?」
「わ~い!」
では、青空をバックに、
夢を抱くさわやかな若者のイメージで!
「それだったら、視線はこんなふうに斜め上前方に、
耳も立てたほうが意志が強そうに見えるでしょ?」
「なるほど~。すごいね、Max~!」
じゃぁ、今度は一転して、
ちょっとセクシーに流し目なんかしてみてよっ!
「え~、照れるよぉ~。僕まだ5ヵ月の子どもだよ?
…こ、こう?!」
「きゃ~、すご~い! Max、流し目上手ぅ~!
ママ、ちょっとドキッとしたよ♪」
ぷっ!
親バカ通り越して、おバカさんな私です。 あは。
「ねぇねぇ~、ちょっと遊んでみようよぉ~」
「いいけど、何して遊ぶのぉ?」
「モデルごっこ!」
「……。」
「いいじゃな~い。やってよ、やってよ!」
「はぁ。仕方ないから付き合ってあげるけど、ちょっとだけだよぉ?」
「わ~い!」
では、青空をバックに、
夢を抱くさわやかな若者のイメージで!
「それだったら、視線はこんなふうに斜め上前方に、
耳も立てたほうが意志が強そうに見えるでしょ?」
「なるほど~。すごいね、Max~!」
じゃぁ、今度は一転して、
ちょっとセクシーに流し目なんかしてみてよっ!
「え~、照れるよぉ~。僕まだ5ヵ月の子どもだよ?
…こ、こう?!」
「きゃ~、すご~い! Max、流し目上手ぅ~!
ママ、ちょっとドキッとしたよ♪」
ぷっ!
親バカ通り越して、おバカさんな私です。 あは。




